長野県と群馬県の県境にある北相木村では、現在40年にわたり「山村留学」という事業を行っています。 「山村留学」とは都会に暮らす小学生以上の子どもが、親元を離れて地方で1年間、共同生活をしながら自主自立の精神を育んでいく事業です。 その子ども達の生活の場となる「山村留学センター」に勤務する指導員が不足しており、お手伝いして頂ける方を探しています。