漁家民宿 要太郎
自己紹介
わたしたちがお待ちしています
大切にしていること
要太郎では玄海町の食べ物を提供しています。そうすると当然、農家さんなどとも仲良くなります。食を通して地域のPRをできるという重要な役割を常に考えていますし、何かひとつでも欠けてしまうと自分のやっていることは意味がないと思っています。
やっぱり、お客さんから美味しいと言ってもらうのが一番うれしいですね。それが私たちのモチベーションになっています。
要太郎では地域交流を考えて修学旅行生の受入を行っています。子どもたちが将来いつか玄海町を思い出してくれたらいいなと思っています。
また、修学旅行を受け入れると、旅行会社の方や地域内の宿泊事業者と関わる時間も増えます。何か1つ、共通の目的を持つと人は知り合いになれます。そんな繋がりを大切にしています。
二度と来ないひと時を精一杯おもてなしさせて頂く事が私達の使命です。
出会いはおもしろいものです。また明日も素敵な出会いが有ります様に。
募集一覧
お手伝いをしながら旅に出よう宿泊先・設備
寝床
貸出可能な物・設備
※中山牧場と要太郎でアメニティが異なります
体験記(口コミ)
要太郎さんで過ごした日々はとても濃く、毎日が新鮮で、”玄海町”という町を要太郎さんを通して知れて本当に良かったです!ありがとうございました!また、玄海町の皆さんに会いに帰ってきます!!
とても良い経験ができました。民宿の方々はみんな優しく丁寧だし、一般的な民宿以外にも様々な体験ができました。そしてご飯がとてもおいしかったです。

自然の描くカーブにそって、大きさも形も地形に合わせて造形されてきた浜野浦の棚田は「千枚田」「段々畑」などとも呼ばれており、土地の少ない日本で、稲作が始まった時代から続く風景です。海岸から駆け上がる階段のように、斜面を幾重にも連なる棚田が美しく覆っています。
この棚田では主に「コシヒカリ」が栽培され、例年、4月中旬から田んぼの水張りが始まり、5月上旬には田植えが終わります。