熱くて塩っぱい名湯と、会津の創作料理を堪能。

熱塩温泉は永和元年(1375年)に、当地に示現寺を開いた源翁禅師が神託を受けて開湯したと伝えられています。その名の通り、65.5度という高温で塩分が高いのが特徴です。 ”諸子の湯””子宝の湯”として、古くから湯治湯として親しまれ、明治~昭和初期は、大層にぎわいました。 会津・喜多方の食材を活かして、常に改良を加えながらお客様をお待ちしています。

おてつたび先の方々

大切にしていること

こだわりの”身土不二”
山形屋の料理テーマ”身土不二”は、人間の身体と土地は切り離せない関係にあるという仏教に基づく教えで、転じてその土地でその季節に採れたものを食べるのが健康に良いという考え方です。 地元農家さんより直接仕入れる朝採れ野菜や旬の食材など、みずみずしい美味しさをお召し上がりいただいています。
施設画像
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募集中のおてつたび

熱塩温泉山形屋

福島県
喜多方市
熱塩加納町熱塩347-2