🍊みかんの収穫作業🍊

和歌山有田みかん・はっさく・レモンなど、年間を通じて、60品種もの柑橘を生産している江戸末期から伝承された6代目農家です。 みかんの加工品や全国の洋菓子店や飲食店とコラボし、販売しているケーキやゼリー、料理などの6次産業にも力を入れ、加工品開発やそれに繋がるパティシエや料理人などの6次産業に携わる仲間を集めて、新しい繋がりや価値を生み出す。 また、次世代の食の価値を見出す料理人やパティシエの専門学校との育成カリキュラムとの連携も行う。 最近は特に、フードロス問題にも取り組み実施中。

おてつたび先の方々

小澤 光範
小澤 光範
園主
江戸末期から伝承された6代目農家

大切にしていること

人と人とのつながりを大事にし、みかんを通じて『4つの起点』を創造する農園にします。
①みかんで繋がるご縁を大切にし、その繋がりを社会の利益へと還元していく。 ②当園から個人へ、個人から家族へ、家族からご近所へ。みかんから得る幸せを波及させていく。 ③生産の裏側をご理解頂き、家庭内でのみかんの〝プレゼンス〟を高める。 ④先代からの味を向上しつつ、時代に即した販路を開拓し、次世代農業の礎となる。
施設画像
施設画像
和歌山県 有田郡有田川町 のココがおすすめ!
和歌山県有田川町の清水地区にある「あらぎ島」は有田川町のシンボルです。 漢字で「蘭島」とも表記します。 その独特の景観は、和歌山県で唯一の「日本の棚田百選」に選ばれ、2013年には周囲の景観を含めた「蘭島および三田・清水の農山村景観」として国の重要文化的景観にも選定されました。
和歌山県有田郡有田川町の二級河川有田川二川ダム上に架かる吊り橋。 全長約160m。 真っ赤に塗られた吊橋は針葉樹の多い周囲の景観の中でひときわ目立っている。 足下には、格子状の鉄骨が使用され真下のダム湖の湖面が見えるため、高さを実感できる。 このため渡り切れずに途中で足がすくみ引き返す観光客も多い。

募集中のおてつたび

みかんのみっちゃん農園

みかんのみっちゃん農園

和歌山県
有田郡有田川町
市場77