北緯31度線の町!              一般社団法人 南大隅町観光協会

九州本土最南端に位置する南大隅町は、東は太平洋、西は東シナ海に続く錦江湾に臨み、三方を海に囲まれ、海岸線は89kmに及び最南端の岬『佐多岬』を南端の頂点とした逆三角形に近い形をした自然いっぱいの町です。

おてつたび先の方々

大切にしていること

地域事業者との連携
観光地経営のプラットホーム(最南端観光アカデミー)による、地域内の観光に対する先鋭的な意見を吸い上げられる機会を設けています。
ここならではの地域資源の保全と活用
本土最南端ならではの生業や伝統行事・歴史的建造物、自然環境等の存続へ向け、国内外観光客にとっては地域固有の生活文化、自然環境等の学びになり、地域住民にとっては日常的な暮らしの維持に繋がるような【共創】型の観光地域づくりのモデルを構築します。 一緒に南大隅町を未来へ繋げましょう。
何もないところがいいところ、【第2のふるさと】と思える場所に・・
都会の喧騒から離れ、疲れた身体を癒すことのできる大自然、 『気候』も『人』も温かい南大隅町を目一杯楽しんでください。
施設画像
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鹿児島県 肝属郡南大隅町 のココがおすすめ!
パノラマパーク西原台 もともとは林業の方々の休憩所であった場所が整備され過ごしやすくなっています。ここからは薩摩富士と言われる【開聞岳】や鹿児島のシンボル【桜島】も見下ろすことが可能です。
ゴールドビーチ大浜 毎年ウミガメが産卵に上陸する海岸であり、夏は海水浴客でにぎわいます。ここからは毎日違った夕景を眺めることができ、県内外からも多くの方が夕陽を見に来られます。
佐多岬(写真は展望台) 九州本土最南端に位置する佐多岬展望台は大自然に囲まれた遊歩道を向かった先にあり、眼下には日本最古の一つでもある【佐多岬灯台】を望め、天気が良ければ水平線の先に7つの離島を見ることができる。

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根占川北