人に寄り添いその人の人生と共にある酒「白真弓」

約300年前の宝永元年(1704)創業の蒲酒造場。 蒲酒造場の顔となる酒「白真弓」は、ふくよかで味わいの深い酒として、地元の皆様をはじめ全国の酒好きの方々から親しまれています。数々の品評会で賞もいただき、今や飛騨古川を代表する酒としてその名を知られています。「飛騨の酒、蒲酒造場の白真弓は素敵なお酒だね」と言っていただくお客様がもっともっと多くなるように、邁進しております。 「嬉しい時、悲しい時、また、寂しい時、いつも人生の傍に寄り添ってくれる酒」をぜひ一緒に作りましょう!

おてつたび先の方々

大切にしていること

「白真弓」をもっと多くの人に
飛騨の水と飛騨の酒米「ひだほまれ」と飛騨の気候から造り出される白真弓、300年続いた白真弓の味を誇りに、もっと多くの日本酒、地酒を愛する人に白真弓を知っていただくためにもっともっと力を入れいきたいと思っています!
どこまでも白真弓らしく
「もっとあなたのそばに白真弓」の理念のもと、どこまでも白真弓らしく、「飛騨の酒、蒲酒造場の白真弓は素敵なお酒だね」と言っていただくお客様がもっともっと多くなるように、酒造りに、未来の蒲酒造場のために、邁進しております!
「利は貪るべからず頂くべし」
酒造りの伝統を守り続けるだけではなく、自分を犠牲にしてでも米を送ろうとした創業者の精神を受け継ぎ、地域のためにも尽力し続けています。
施設画像
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岐阜県 飛騨市古川町壱之町 のココがおすすめ!
「飛騨古川まつり会館」と「飛騨の匠文化館」で、飛騨の人々が受け継いできた祭の伝統と匠の技を体感でsきます。どちらの施設にも、飛騨古川の町を知り尽くしたスタッフがいるので、旅の情報収集にももってこい!
石造りの瀬戸川。飛騨古川の象徴的ともいえる景色です。瀬戸川を悠々と泳ぐ1,000匹もの鯉に餌をあげるのも散策の楽しみのひとつ。絵になる町並みで記念写真を撮りながらじっくりと歩きたくなる道です。
真宗寺向いにある飛騨古川さくら物産館。 豆つかげ・赤かぶ・朴葉みそ・鮎のぼっか煮・ゆば・古代米・飛騨ラーメン・絵ろうそく・さるぼぼグッズなどなど、飛騨のお土産選びに事欠きません。また、地元で活躍している製作者の品々(草木染・とんぼ玉・ちぎり絵・絵馬・自然木・陶芸品等)も展示販売しています。また、組みひも体験もできます。

募集中のおてつたび

有限会社蒲酒造場

有限会社蒲酒造場

岐阜県
飛騨市古川町壱之町
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