農業は辛いというイメージは過去のことです。大自然の中で自主自立して経営ができる、そして公務員レベルの収益が得られるとしたら、大きな日本家屋でのんびりと昼寝をして活力に満ちた健康体で畑仕事に励む。雨の日には読書をして教養を身に着ける。いつ何時最先端の場に出向くことになっても何ら臆することなく堂々とプレゼンテーションする人格者である農業家を育てたいと思っています。