あすかの恵 原木まいたけ&米(こしひかり)
岐阜県揖斐川町谷汲神原
あすかの恵ブランドで、主に原木まいたけと米(こしひかり)を栽培しています。
また、副産物的にできる薪・木灰・わら・もみ殻等も有効に収益の一部に活用したり、お漬物(梅干し・紅生姜)も作っています。
社名の「あすか」とブランドの「あすか」は、この集落を流れる飛鳥川から命名しています。
飛鳥川は、木曽三川の1つ揖斐川の支流で、初夏にはホタルが舞い、アマゴの養殖もされるほどの、とても清らかで豊かな川です。
おてつたび先の方々

森本 好彦
代表取締役
フォローして頂きありがとうございます。コロナが落ち着いたと思ったら、父親の自宅介護が始まり受け入れられる状態ではありませんので、募集を控えています。フォローをして頂いている方々には大変申し訳ありませんが、宜しくお願い致します。
大切にしていること
・原木に拘ったまいたけ栽培
まいたけ栽培は、原木または菌床での栽培ですが、原木で育ったまいたけは天然に近い味・香りが楽しめます。その美味しさを知っていただきたいと思っています。今後は、原木きのこの種類を増やす予定です。
・限界集落を元気に
神原地区は、山林に囲まれ限界集落に近づいています。しかし、ここにある資源・資産を有効に活用することで、地域活性化に繋げていければ、元気な集落になるのではないかと考えています。
岐阜県 揖斐郡揖斐川町 のココがおすすめ!
両界山横蔵寺:ミイラと紅葉で有名です