おんせん県おおいたの”唯一温泉が出ない市”でみつばの水耕栽培をしております。 代表である父は元サラリーマンエンジニア。サラリーマン時代の技術を農業に応用し、農業にいち早く自動制御システムを導入したハイテク水耕栽培のパイオニアでもあります。 そんな先端技術を取り込むことによって出来上がった”みつば”は他社よりも傷みにくく高品質な商品となっております。また、無農薬や減農薬が真に安全の証なのかを疑問に思い、「根拠ある安全」を模索し、GAPの必要性を見出し、大分県で第一号となるJGAP認証を取得しました。







ハウスの通気口(ビニール)の張り替えや、みつばの乗ってるパレットの洗浄などをしました。採用を担当した方と年齢が近かったので、いろんな話ができて本当に楽しかったです。 1週間という短い期間でしたが、沢山のことを教えて下さりありがとうございました!また絶対行きます!