スパビレッジカマヤ
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【得られた体験・発見】
標高1500㍍の四季や気候自然の差、硫化水素泉を満喫できます。
少子高齢化や人口減少の中、宿泊業を維持することの熱意、難しさを実感し、何が必要か考えるきっかけになりました。


【地域や現場の人との関わりで心に残ったこと】
どの業界でも真面目で健気な外国人労働者の方々にどれだけ助けられて日本産業が成り立っているのか改めて実感できました。
採用する側の人柄で働く人々の姿勢も変わるので、ご縁に恵まれました。初めておてつたびに登録してから5つ目で採用されましたが、本当にラッキーでした!


【実際のお手伝い内容】
その時の状況(季節、客数、従業員人数など)による
調理場、ホール→テーブルとセルフコーナーのセッティングと片付けや随時補充、料理盛付、食器洗い拭き戻し、ドリンクオーダー、固形燃料火付け、料理説明
客室のセットや掃除系→午前中:必要布団数出し布団カバー掛け、座布団出し、掃除機掛け(部屋、一階廊下、風呂脱衣所)、カバー類剥がし仕分け、一階トイレ掃除、拭き掃除
随時→風呂の椅子桶整頓や髪の毛掃除、風呂場前冷水コーナー片付け補充、喫煙所の灰皿交換

予約数と働く側の技量で6:30〜11:30と16:00〜20:30位の従事でした

【次の参加者へのアドバイス】
滞在時に食べたくなるだろう日持ちする飲食物、
チームで働く側、お客さん側に立って想像力を働かせることが楽しむために必須です!

【おてつたび先の方への感謝メッセージ】
ここからではなく個人的にメールをお送りし、お伝えしました。

おてつたび先情報スパビレッジカマヤスパビレッジカマヤ
〒3211662栃木県日光市湯元2549‐28
栃木県 日光市のココがおすすめ!

湯元温泉:戦場ヶ原より小滝・湯滝を越え、湯ノ湖まで上がるとそこは湯元温泉。 硫黄の臭いが立ちこめ、豊富な源泉で旅の疲れを癒してくれます。 すぐ近くに湯ノ湖があり、赤沼までのバスも出ているため、 奥日光観光の拠点としてもご利用になりやすいところです。

湯滝:湯滝は、10mほどまで近づける大変迫力のある滝です。 湯ノ湖の南端にある高さ70mの滝で、 湯川をせき止めて湯ノ湖をつくった三岳溶岩流の岩壁を湖水が流れ落ちます。 幅は最大で25m。 戦場ヶ原から北上するハイキングコースの途中にあり、バス停、湯滝入口も近くにあります

中禅寺湖:日光の湖沼を代表する中禅寺湖は、男体山の噴火によってできた火山性せき止湖で、 周囲25km、最大水深163mであります。 湖にはヒメマスなどのマス類が生息し、4月20日から9月19日までの解禁期間中は、 大勢の釣り人でにぎわいます。

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