板室温泉大黒屋
自己紹介
大切にしていること
アート、自然、温泉、旅館、料理、うつわ、文化、歴史、建築、美意識
板室温泉は開湯1059年、古くから那須七湯の一つに数えられ、その高い温泉の効能から「下野の薬湯」と呼ばれており、湯治の里として親しまれてまいりました。1971年には栃木県では日光湯元温泉と並び国民保養温泉地としても指定されております。
泉質は無色透明アルカリ性単純泉で100%源泉かけ流し(加水なし、循環ろ過なし、塩素使用なし)の40度前後のぬる湯。このぬる湯が板室温泉の特徴であり、昔より高血圧の方や怪我などの後遺症の方に好まれる所以です。
大黒屋の料理の基本は「滋味」、身体の中からきれいに健康になれる料理。古来より日本の食卓で親しまれてきた胡豆昆(ごずこん) 胡麻、豆、昆布をベースに季節と土地の食材を活かしたお食事。
化学調味料は一切使用しないで、素材本来の良さを活かし、山のもの、海のもの地のものをバランスよく調理した身体に優しい料理になります。
募集一覧
お手伝いをしながら旅に出よう宿泊先・設備
寝床
旅館の住所と同じです。
トイレ、水回りなどは共有となります。
お風呂は旅館の温泉をご利用いただけます。
6畳一間のシンプルなお部屋です。衣装ケース、窓エアコン、お布団一式、タオルなどは用意あり。
簡単な洗濯洗剤もありますが、ご持参することをおすすめいたします。
※ 寝室は男女別部屋になります

六畳一間_窓エアコン付

旅館の温泉です。空いてる時間帯でご利用ください。

寮の外観です。旅館の真後ろ徒歩15秒?です。

1フロアに5部屋
貸出可能な物・設備
洗濯用洗剤や柔軟剤はご自身で使用するものをお持ち下さい。
寮には滞在するスタッフがおります。共有エリアの利用はルールを守ってご利用ください。
体験記(口コミ)
得られた体験・発見
地域や現場の人との関わりで心に残ったこと
実際のお手伝い内容
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おてつたび先の方への感謝メッセージ
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