株式会社JA里浦ファーム レビュー
star_shine得られた体験・発見
景色の違い、方言の違い、スーパーに並んでいる商品の違いなどを知るのが面白く、日々の暮らしそのものを楽しめました。自転車で近所をうろうろするのが楽しかったです。
宿泊施設に団地を利用しているので、旅行ではなく鳴門市に住んでいるという気分を味えました。
とにかく景色がよく街中の散歩や早朝の自転車通勤はとても気持ちが良いです。農作業は汗と砂にまみれて大変ですが、それだけに掘り終えた時の達成感は抜群です。
通常の旅では観光地巡りが中心になってしまい、じっくり見ることのできない街並みやお店の散策が堪能できます。
また、シェアハウスのルームメイトと一緒に過ごすことで、自分が普段行かないような場所、食べたことのないものを知り、体験できるのも楽しいです。
・また会いにいきたい人・居場所ができる
・その土地に深く関わり、暮らすことができる
観光ではあくまで訪問者としての関わりですが、これはお仕事も兼ねているので、より身近な地域での暮らしや人と関わることができると思います。
初日は市役所の職員さんに四方見展望台や霊山寺をご案内いただいたほか、スーパーにも連れて行っていただき、重たい食料品を事前に調達できたので大変助かりました。鳴門市は海や農地などの自然が豊かな一方で、スーパーやチェーン店も揃っており、暮らしやすい街だと感じました。
また、以前も参加されたおてつびとさんのお誘いで、初日に宿舎の1部屋に集まり、皆さんと夕食を囲みながら親睦を深めることができました。シェアハウスでご一緒した方とも日々夜まで語り合えたことが良い思い出です。さらにお車も出していただき、徳島ラーメン店を探したり、神山町まで神社を見に行ったりと、徳島を存分に満喫することができました。
2週間で、普通の旅行より深く鳴門市を知ることができたと思います。作業後にはグルメスポットを巡り、休日には渦潮や美術館を観ることもできました。
鳴門の冬を2週間肌で体感出来た。収穫直後の大根は非常に美味しく大根が好きになった。
応募が通ってから毎日ずっと楽しみでしたが、期待を超える経験と一生忘れられない思い出ができ、帰りたいと強く思う場所になりました。
大好きなさつまいもの原点である生産の立場に伺えたこと、教科書やテレビ、ネットでいくら学んでも、直接お話を聞けて目で見て空気に触れることは何倍もの価値があると思います。
景色の綺麗さ、ご飯のおいしさ、いろんなコンテンツの魅力、そして何より農家さんをはじめとした人の温かさに触れてとてもとても幸せな旅でした!
おテツ旅先は他の方も書かれていますが、それぞれ派遣先農家さんが違います、それによっておテツ旅先の仕事内容も違います、シェアハウスの仲間たちの情報によると、私の派遣先は結構しんどい仕事先だったようです、しかしおテツ旅は仕事です、あくまでも単なるお客様ではありません、頑張りましょう。
海沿いの生活に憧れがあり、鳴門市で移住を体験させて頂きました。
午前の仕事が終われば、あとは自由時間。
収穫では砂だらけになるので、宿舎に戻ってシャワーを浴び、近所の飲食店に御昼を食べに行ったり、近郊の観光スポットを回ったりできます。
前日午後+休日も使って高知1泊などもできました。
仕事が半日だけですので、ガッツリ稼ぎたい方には向いていませんが、初めてのおてつたび、移住や農業など興味がある方などが気軽に体験するにはピッタリだと思います。
現地で自転車もお借りできますが、車があると鳴門や徳島だけでなく、四国観光が捗ります。
暑いです。
すごく汗をかきます。
そして砂だらけになります。
熱中症にならないよう水分補給や休憩して声かけし合い気をつけてました。
農家さんはとてもお優しいし気さくで楽しい方々でした。
さつまいもの事、農業の事、鳴門の事などなどたくさんお話し出来て勉強になりました。
さつまいも農作業は初めてで収穫はとても楽しくいつまでも出来る!勢いでした。
お手伝いの内容は記載されていた通りで、色々な作業をしてみたい!という私の希望を汲み取っていただき、収穫から屋内作業まで様々が仕事を経験させていただきました。
作業中には、農家の方といろいろお話しをし、お手伝いだけでは分からない農家の生活など、いろいろお聞きすることができ、とても興味深かったです。
午後の自由時間と休日を利用して、鳴門の主だった名所や、飲食店などを回ることができました。2週間という期間が短すぎず・長すぎず、ちょうど良い長さだと思います。
普段接することのない、様々な価値観を持たれている方々と接し、新たな活力をもらいました。
お手伝い自体は農作業ということで朝は早いものの、逆に自由時間が午後丸々半日あって自分には合ってたと思います。
休みの前日の午後から一泊で四国の他県に小旅行も出来ました!
朝早くから作業を開始し、午前中で終わるので、昼の時間を観光や街めぐり、自分の作業へしっかりと充てられる。
鳴門市は落ち着いた雰囲気で住みやすく、地元の野菜や海産物などとても美味しかったです。
また、さつまいもをたくさん頂いて、日々さつまいも料理を楽しむことができました。
自転車の無料貸し出しが大変ありがたく、街を探索することが楽しかったです。
晴れた日は、手と機械での芋掘りから、掘り出す状態にするためのツル取りやビニールまくり、カゴいっぱいになったサツマイモを軽トラに積んでいきます。
雨の日は、芋の土とヒゲ取りをしたり、サイズ分けや洗浄・箱詰めの工程を進めて行きました。
このおてつたびは農作業自体は有意義で素敵な体験だが、唯一の問題点は農作業以外で過ごすおてつたび期間中に宿泊するシェアハウスである。
九時五時の生活では得られない活力が最大の魅力だと感じました。
作業の事を色々教えていただき日が経つにつれて作業の流れが少しづつ理解できると仕事も少ししやすくなると思いました
特に、作業中に合間を見つけては農家さんと色々な話をできたのが印象的で、お芋畑は一年間どういうサイクルで育てているのか?栽培方法は?鳴門の砂地栽培の特徴や歴史、お互いの家族構成やどういった価値観で生活しているのか等々、収穫作業と同じくらいこのお喋りが私の毎日の楽しみの一つでした。
午後の自由時間には、鳴門市内を自転車やレンタカーで散策、以前から行きたかったお遍路さんや渦潮観光するなど半農半Xを標榜するキーワード通りの充実した2週間を送ることができました。
仕事自体が午前中なので鳴門の生活を堪能しながらお仕事できました。
四国自体初めてでしたがこの機会に四国一周でき、充実した2週間でした。
さつまいもが出来るまでのほんの一部しかお手伝い出来ただけですが大変さはもちろん農家さんのさつまいもに対する愛情を感じることができたのは貴重な体験でした。
2週間あっという間でした。
作業は11時に終わりますのでその後はフリータイム。
お借りした自転車やバスを使って鳴門市内の観光名所を巡ったり鳴門や徳島のグルメを堪能させて頂きました。
徳島県北東部に位置し、人口約5万人の鳴門市は「渦潮」が見れる街として有名ですが、実際に生活してみるとスーパーや飲食店などの商業施設がコンパクトに纏まっていて日常の生活に不便を感じることがなく住みやすい街だと感じました。
また、関西圏へのアクセスも良い場所です。
現状、実現は未知ですが、このおてつたびのコンセプトである「半農半X」や「鳴門市への移住」に対してより前向きに検討していこうと思うほどでした。
今年は例年に無い猛暑続きでしたが、来年以降も地球温暖化が簡単に収まることは無いと思うので十分に対策されることをおすすめしておきます。
午前中で終わりましたので余暇は、波乗りなど楽しく過ごす事ができました。
宿舎の目の前がヴォルティスのホームグラウンドで、活気もあり楽しく過ごす事が、出来ました。
市の方、JAの方、農家さん、参加者の皆さんと和気藹々としながら鳴門金時や鳴門について、暮らしながら理解を深めることができました。
濃い日々であり、あっという間であり、徳島が大好きになりました!
いつか住むなら四国がいいなと思うくらいしっくりくる場所だと気がつくきっかけになりました。
今回のお手伝いを通じて、芋掘りに関する理解や経験が得られる事はもちろんですが、温かな農家さんや他のおてつたびメンバーとの出会いが、今回の自分にとってとても大きな出来事で、皆さんとの交流があったからこそ楽しく充実した日々を過ごす事が出来たと感じています。
振り返ってみるとあっという間の2週間でした。
基本午後からはお休みですが、予定に合わせて作業の時間を変更するなど柔軟に対応していただけるので、周辺の観光も十分に楽しめました!
初めは暑さに身体が慣れなかったけど、3日後くらいから早寝早起きの生活も健康的で身体が軽くなりました。
鳴門市内にはネットにはあまり載っていない地元に根付いた食堂や商店があり、自転車で散策するのも楽しかったです。
今回は2週間お世話になりました。
非常に楽しく有意義な時間を過ごすことができました。
初めて鳴門市に訪れたのですが、また帰ってきたくなるほど好きになりました。
最初の不透明なドキドキ感も含めての「良い経験」だと思うので詳しいレビューは敢えて控えます?
初めての農業おてつたび。
鳴門市は徳島市の隣で人口5万の都市。
買い物など、日常生活をするうえで不便さはありません。
私は、鳴門駅と徳島駅を結ぶバスをよく利用していて、徳島市にいる友だちとよく遊んでおりました。
2週間という期間も私にはちょうどよい長さでした。
仕事と体力的な疲労は1週間もすれば慣れてきます。
ただ、例年にない猛暑続き。
普段、外作業をなさらない方。
さつまいも畑のある里浦のあたりは海風のある場所なので、夜はしっかり気温が下がってくれます。
さすがの農家さんでも「今年は特に暑いね❗」って、みんなおっしやっていましたね。
評価が4なのは、「私には、農業でメシを食っていくことは無理やな…」という気付き(笑)、他のおてつたびの方たち(全員で6人いました)と必ずしも仲良くなったわけではなかったこと。以上、二つの理由からです。
ですが、私は、すっかり鳴門が気に入ってしまいました。
きっと将来こちらに住むでしょう。
皆さんがどのような思いでおてつたびに参加されるのか分かりませんが、もしかすると、人生を変えるような、一生ものの出会いがあるかもしれませんね。
午後はフリーなので各々の時間の過ごし方を楽しむことが出来ます。
車があれば少し遠出も出来て幅が広がりますし、近場も貸し出しされた自転車で海沿いや一面芋畑の中を風を切りながらのサイクリングや、美味しいお店も多く食を楽しむことも出来ると思います。
とても楽しい旅になると思います。
四国に初めて上陸するとともに今回のおてつたびに参加しました。
一番感じたことは、コミュニケーションのオンオフがはっきりしているところです。
作業自体も午前中に終わるので、比較的時間の余裕を持った1日を送れます。
もともと鳴門市含め四国の土地に興味があったのですが、実際に来てみて大正解でした!
特に鳴門市は海に囲まれており、珍しい砂地のさつまいも畑が一面に広がっているので、他では味わったことのない独特な開放感や居心地の良さがありました!畑が海に近く、作業中に波音が聴こえるのも面白い経験でした。
今回のおてつたびを通して2週間過ごしてみてとても楽しかったし仲間にも恵まれ本当に来てよかったと思ってます。
お芋掘りは体力的に大変だなと感じることもありましたが、農家の方々が優しく対応してくださり、とても安心して楽しく作業できました。
また、お芋を手で掘る作業は癒されました。
特にラーメンや海鮮は絶品でした!
フリーの時間は、自転車でフラッと気になったお店に入ったり、川や海沿いの公園でのんびりしたり、心地良いゆっくりとした時間を過ごすのにぴったりでした!
『おてつたびの内容』は、なると金時の農家さんのお手伝いです。
②はそのままですね、みなさんがイメージする芋掘りの機械に乗ることができました。4時間ほとんど乗ってました。
③覚悟としては、自分は体力がないと自負しているので、ヘロヘロになって毎日帰るものだと思ってましたが、思いの外に余裕があって、昼どこに行こうかな?という感じで終わりました。
自分は東京住みなのですが、鳴門に来て、時間の流れの違いを強烈に感じました。当然?鳴門の方がゆったりしているということなのですが、それがめちゃめちゃ心地よかったです。
手堀りと機械掘りのどちらも経験できました。
雨天時は作業所でいものひげ取り、選別などを行いました。
2週間なので、足りなかった!長すぎる!と思う事なく鳴門市観光も農作業も楽しむことができる素敵なおてつたびです!
農作業やシェアハウスなど初めてすることばかりでしたが、楽しく過ごすことができました。
主に芋掘りがメインで行われることが多く、特に忙しい場面以外はお喋りを楽しみながら協力して仕事ができるためとても満足感があります。
農業や地域に関する質問にも親切丁寧にお話しいただき、心身ともに大変充実した2週間になりました。
現地で農家さんに教えてもらうまで、さつまいもの高級ブランド鳴門金時「里むすめ」のことをほとんど知りませんでしたが、おみやげに箱で5kg購入し、ほくほく系の焼き芋のおいしさに目覚めました。
帰宅後に改めて近所の八百屋やスーパーの店頭を見たところ、実は「里むすめ」が堂々と並んでいて、無知蒙昧を恥じるとともに、今ではすっかり気に入ってリピートしています。
数日間しかありませんでしたが、芋の収穫や栽培方法の難しさなどとても勉強になる、私にとってはとても良い2週間でした、ありがとうございました!
一面のサツマイモ畑に青い空は壮観でした。
朝6時~10時でもすでに気温は高く、暑いですね。と言いながらも体を動かしていい汗かいて気持ちよかったです。
おこなった作業は、予めの案内通りでした。
幸い、全工程で好天でしたので畑の中を自転車で移動することが楽しみになってました。
ファームや農家の皆さんは、おてつたびメンバーに単に「作業をする」という事ではなく、いかに素晴らしい鳴門金時(ブランド:里むすめ)を作り出すかという工夫と想いまで、しっかり教えていただくことができました。
handshake地域や現場の人との関わりで心に残ったこと
農家さんから現地の修学旅行の行き先を聞いて、地元との違いを感じられて面白かったです。ルームメイトの担当農家さんが地域のことをたくさん教えてくれたようで、私はルームメイトから色々情報を聞けました。おすすめの特産品やお店など、たくさん知ることができました。
農家さんは常にこちらを気遣ってくださり、体調を崩さないようにパンやドリンクを用意して、こまめに休憩も促してもらったのが嬉しかったです。
作業中にも気さくに話しかけてくれました。オススメの飲食店や散髪屋を紹介してもらい、実際に行ってみた感想を種に会話したりもしました。
ご家族の方々にも気をかけていただき、空き時間にアイスや余ったさつまいもを貰い、とても美味しかったです。
・農業のあらゆる疑問に答えてくれた(作物がどうなっていくのか、作業がより楽に効率的にできるやり方や体の使い方など)
・農業に限らず、地域や家族、仕事のことも対個人として、対等に話してくれたことが嬉しかった。
・一緒にご飯を食べに行ったり、作物を恵んでもらったり...食を通しての交流も楽しかった
・初めてのことだらけでも、人の手が一つ増えるだけでもとても助かっているといってもらえたことや少しでも貢献できていることが嬉しかった。
・昔ながらのお店には、個性があって、そこが面白かった
農家さんはとても優しく、作業中も常に体調を気遣ってくださいました。休憩時にはコーヒーや菓子パン、スイカなども振る舞っていただき、最後まで無理なく作業に取り組むことができました。
現場では技能実習生の方々とも一緒に作業をしました。最初は言語の壁がありましたが、簡単な単語を工夫して伝えるうちに少しずつ打ち解けることができました。母国への仕送りのために手際よく重労働をこなす姿には、本当に頭が下がる思いでした。
最終日には、庭で飼育されている烏骨鶏の捌き方を教えていただき、BBQで美味しくいただきました。農業だけにとどまらず、貴重な経験をさせていただきました。
関わった方々みなさん親切で、特にお世話になった農家さんが、ものすごく親切な方々でした。作業の連絡も適宜LINEがあり、飲み物やパンなどの差し入れをいただきました。鳴門の良い所を知って欲しい!という思いを強く感じました。
農家さんをはじめ、市役所やJAの方々のサポートは非常に有難く感じた。
シェアハウスも初めて家族親戚以外の方とと2週間ともに過ごしましたが、ずっと楽しかった。
芋掘り機に乗って掘られた芋をカゴに入れたり、機械では掘れない箇所を手掘りしたり、掘った芋のひげを手で取ったり。
どれも農家さんがやり方やコツを丁寧に教えてくれます。
暑い時期なので、農家さんには休憩や水分補給などもお気遣い頂きました。
おてつたび仲間も丁寧な方ばかりで、夕食時には一部屋に集まっていろんなお話をしながらお酒を飲んだりしていました。
農家さんはとてもお優しいし気さくで楽しい方々でした。
農家プライドに主婦プライドを言いはる大阪のおばちゃんを受け入れていただき、本当にありがとうございました。
作業中には、農家の方といろいろお話しをし、お手伝いだけでは分からない農家の生活など、いろいろお聞きすることができ、とても興味深かったです。
シェアルームの同室者がどのような方か最初は不安でしたが、他の参加者を含め、皆さん良い方ばかりで楽しい時間を過ごすことができました。
今回のおてつたびは、鳴門市役所、JA、農家さん、と様々な方のサポートで成り立っていたようで、その全ての皆さんに感謝申し上げます。
なかでも、農家さんは、作業中にスイカや飲み物を準備してくれたり、野菜や料理などの差し入れをくれたりと、とても気遣っていただきました。
おてつたびの仲間とも交流が出来たのは良かったことの一つです。
シェアハウスもお互いに気を使いながらも楽しく過ごせました。
あとはなんといってもお世話になった農家さんがとても良い方で地元の観光案内や美味しいお店に連れて行ってくれたり、差し入れもしてくれたりで感謝しかないです。
働き先の方々にも優しく接して頂き、とても充実した二週間でした。
案内の方にも親切に接して頂き、とても楽しい2週間をすごさせていただきました。
農家さんと密に関わりながら農作業かつ半日なので、農作業がはじめてでも、とても過ごしやすかったです。
具体的に言及すると、シェアハウスに一緒に住む同居人が非常識でマナーが悪いと、睡眠、食事、入浴、洗濯等で多大なストレスがある。
作業中には適宜休憩が挟まれ農家さんが用意してくれた缶コーヒーやスポーツドリンクを飲む、自分が若いのもあり働くのがキツイと思ったことはありませんでした。
おてつメンバーとの作業情報交換もけっこう大切で作業する際の色々な注意事項を教えてもらって現場でも注意しながら作業できたのはありがたかったです
鳴門市役所のスタッフ、農家さん、おてつメンバーいい人に恵まれた楽しい2週間に感謝です
初めての農作業のおてつたび参加に期待と若干の不安を持ちながらの参加でしたたが、初日から市役所の皆様が優しく迎えてくださり、一緒に参加したメンバーとも市内観光や宿舎などで色々なお話をできたことで期待が上回った状態で勤務初日に向かうことができました。
今回のおてつたびでは、市役所と地元農協、家族経営でもしっかりポリシー持った農家さんの3者が連携して受け入れてくれたお陰で、随所にお心遣いと優しさを感じた毎日になり、この場を借りて改めてスタッフや受け入れ先の皆様に感謝を申し上げます。
出会いにも恵まれ、また戻ってきたいと思える場所です。
途中、自転車トラブルが発生しましたが、その時も市役所の方が驚くほど迅速に対応して頂きました。
そして、市役所やJA、受け入れ先の農家の皆様が優しく、想像以上の手厚いサポートのお陰で不自由なく2週間楽しく過ごすことが出来ました。
出会いに感謝です
今回のお手伝いを通じて、芋掘りに関する理解や経験が得られる事はもちろんですが、温かな農家さんや他のおてつたびメンバーとの出会いが、今回の自分にとってとても大きな出来事で、皆さんとの交流があったからこそ楽しく充実した日々を過ごす事が出来たと感じています。
皆さんとても素敵な方ばかりで、作業も一つ一つ丁寧に教えていただけるので、初心者でも安心して参加できます。
受け入れ先の農家さんも良くしてくださり、楽しく仕事したり休憩にお話したり充実してました。
作業自体は難しいことはなく、農家の方々に優しく教えていただきました。
魅力は現地で関わった方が皆様とても親切で良くしてもらったことです。
宿では2人一組で同じ部屋になります。
「どんな、相方だろう…」と不安もありました。
幸い、同世代の方で話が合い、すっかり仲良くさせて頂きました。
本当にいい思い出です。
受け入れ先の農家さんはじめ皆さん優しく、農業に興味のある方はもちろん、初めての方にも是非経験してみてほしいです。
今回2度目の参加をさせていただきました。
1年前の2週間という短い期間にも関わらず覚えてて暖かく迎えてくださり、戻ってきたと思える場所が出来たことがとても嬉しく思います。
おてつたび先のJA里浦ファームさんはおてつたびの受け入れをとても真摯に暖かくしていただき充実した日々を過ごせました。
最初はおてつたび自体も初めてだったので緊張しましたが、シェアハウスで暮らす仲間はもちろん、JA里浦ファームの方、受け入れ先の農家の方、みなさん温かくて、充実した毎日を送ることができました。
農作業中は、わからないところはもちろん教えてくださりますが、基本黙々とやるべきことをこなすという形。休憩中・農作業後は観光名所についてや雑談など和気藹々と接してくださるという形で、はっきりと区切りがついていたので、個人的には雰囲気的にやりやすかったです。
また、おてつたびという形を通して農家の方や地元の人との交流する機会が自然にできたのもとても良かったです。
みなさんとても親身に接してくださり聞けばなんでも答えてくれます!
僕も美味しいご飯屋やスイーツ、観光名所など色々教わりました(笑)。中でも「うずしお食堂」はめちゃめちゃおすすめです!!
初日は市役所の方が、鳴門市のおすすめスポットを車で巡ってくれました。
農家のや農協の方々はとてもフレンドリーに接してくれて、おすすめのお店をたくさん教えてくれます!
1人っていう部分が気になる方もいるかもしれないですけど、お手伝い先の方が程よく話をしてくださるので、1人で作業ってことはほとんどないと思います。
それだからなのか、人と話す時も比較的落ち着いて話ができたなと思います。
午前中に作業が終わるので、農家さんのおススメの飲食店に昼食を食べに行ったり、休日はみんなで遊びに行くなど、楽しく過ごす事ができました!
優しく、面白い方々に囲まれた2週間を過ごすことができました!
農家さんともたくさん話せてすごく楽しかったです!
受け入れてくださった㈱JA里浦ファーム並びにJA里浦の関係者の皆さん、関連の農家さん、そして地域理解やシェアハウス生活の面でしっかりサポートしてくださった鳴門市役所の方々に深く感謝します。
おてつたび先の方々には優しく丁寧に作業を教えて頂き、初めての作業でも楽しく過ごせました。
ファーム・農家の皆様も優しく教えてくださり、楽しく作業することができました。
「里むすめ」を囲んで、農家の皆さん、おてつたび人の皆さん、素晴らしい方々と出会うことができました。
とても親身に最初から最後まで接していただき、非常に働きやすかったです!
assignment実際のお手伝い内容
初日は市役所の方が観光案内をしてくれました。また、作業内容に関する簡単な説明と、シェアハウスの使い方に関する説明がありました。勤務初日は自転車でJAに集合し、おてつびと1人ずつ担当の農家さんと顔合わせし、それぞれの作業場へ車で移動しました。翌日からは直接作業場へ自転車で出勤でした。集合時間や勤務時間、作業内容は担当の農家さんによって違いました。私は7:00〜11:00までの勤務で、希望がなければ金曜が休日でした。集合場所は毎回農家さんの自宅でした。作業内容は以下の通りでした。①畑で、芋掘りの機械のベルトコンベアを流れてくる芋を重さ別に選別する。収穫した芋が入ったカゴを軽トラに乗せる。作業場で、カゴを軽トラから降ろす。(7:00〜だいたい9:30頃まで)②作業場で、芋の先端を切り落としひげ根を取る。(①が終わった後〜11:00まで※②の作業だけの日もあり)②の作業は1人で黙々と作業する感じで、11:00に片付けを終えて帰宅していました。最終日は、シェアハウス退去に伴うゴミ出しなどのチェックがありました。
1.さつまいもの蔓を引き抜く。
2.地面に敷かれた黒いシートを剥がす。
3.芋掘り用の機械が農場に入りやすいように端から数m程度のさつまいもを手で掘る。
4.芋掘り用の機械に乗り、流れてくるさつまいもを大きい物、小さい物、形の悪い物に選別する。
自分がお世話になった農場では、このような流れでの作業でした。
メインとなる作業は4です。慣れていないと大きさや形の良し悪しの判断は難しいので、農家さんの選別した芋をチェックして基準にしていました。
作業中に顔に砂が飛んでくるので、目を保護するゴーグル等があるといいかもしれません。
さつまいもの収穫作業が主でした。
・さつまいもの蔓取り
・マルチはがし→広げて干しておく
・さつまいもの手掘り
・さつまいもを機械(ポテカルゴ)で掘り、大きさ別に選別
・ひげ根取り
最初は屋内で、ひげ根を焼き切る機械にさつまいもを載せていく作業からスタートしました。暑さや体力面を考慮した農家さんのご配慮で、無理のないよう段階を踏んで畑での作業へ移ることができました。
畑では、葉の伐採やマルチ剥がし、農機で掘り起こされたさつまいもの選別などを行いました。20kg以上あるコンテナをトラックへ移し、3〜4段目まで積み上げる作業はかなり力が必要だと感じました。体格や体力に不安がある方は、無理をせず農家さんにお願いするのが安心だと思います。
ほぼ募集内容通りでしたが、芋のツル抜き、ビニールマルチ剥がし、芋の収穫作業がほとんどでした。乾いた畑は土が固くなり、マルチが破れないよう剥がすのが苦労しました。
大根の収穫と出荷用の箱作りをメインに手伝わせていただいた。砂地の大根なので収穫が非常に楽だった。
仕事はさつまいも農家さんでの収穫、朝6:30〜11:00までの短時間です。
参加おてつびと6名が5組の農家さんに分かれてお仕事しました。
それぞれの状況により始業時間が6時からになったり、終業時間も日によっては9時や10時になるなどバラバラです。
そして仕事終わって宿舎に戻ると即シャワーと洗濯。
砂だらけですすみませんです。
20kgはかろうじて持てるけど30kgの木箱は危なくて無理でした、大変申し訳ない。
お手伝いの内容は記載されていた通りで、色々な作業をしてみたい!という私の希望を汲み取っていただき、収穫から屋内作業まで様々が仕事を経験させていただきました。
お手伝いの時間はその日の状況により早めに終了する日もありましたが、その分、午後の自由時間を有意義に使うことができました。
作業は重い物を持つこともありましたが、ずっと重いものを持つ作業だけではなかったので特に苦労もしませんでした。
機械が掘れるように蔓を取り除いたり、機械の入れない場所のさつまいも掘り。
収穫後のさつまいもの掃除や選別、包装など。
仕事は、農家さんに親切に教えていただいたので、問題なくお手伝いさせていただくことができました。
朝五時に起きて六時から作業、十一時には仕事が終わり汗と泥でシャワーで流し観光に出かける。
夏の暑い時期でも日が出る前に作業を始めること、日が上がり始めると日を避けて倉庫で収穫した芋の選別、梱包を行う。
20kg-30kgの芋が詰まった箱をトラックに積み込むのが一番力が必要な作業でした。
最初は作業についていくのが精一杯で残暑も厳しくなかなか苦労しました
私の場合、農家の社長さんとマンツーマンでお仕事する時間が大半でしたが、的確な作業指示や付き添い指導いただけた為、迷いなくサツマイモの収穫作業に取り組むことができました。
さつまいも収穫作業を暑い時期にやりましたが午前中だけだったのもあり、昼から休憩しても色々なところに行けて1日が充実してました。
お手伝い内容は、主に手作業や芋掘り機で鳴門金時の収穫、雨天時は屋根の下で金時の先端カットやひげ根の除去作業をさせて頂きました。
農家さんの話をちゃんと聞けば難しいことはありませんが、大量の収穫した金時(20~30kg程度)のコンテナ(40~60箱/日)を軽トラに乗せたり、パレットに下す作業がありそこは力が一番居る作業でした。
作業内容は、鳴門金時の有名ブランド品です。
雨予報の日は、作業場でさつまいものヒゲをむしったり、大きさ別に振り分ける作業をしました。
基本的には晴れだったので、畑に出て、芋掘り機で芋の回収や、マルチ剥がし、ツルまくり等をする事が多かったです。
芋掘り機を使えない畑の端の部分は手掘りしました。
基本的には芋のつるをとったり、機械の後ろに乗って小芋をコンテナに詰めていく作業でした。
機械が入れないところは手作業でお芋を掘ったり、お天気の良くない日はお芋のひげ根をとったりすることもあります。
夏場に芋掘りの作業をお手伝いさせていただきました。
朝6時半から11時まで農作業をしました。
なると金時の収穫の時期で芋掘りを手掘りと機械掘りがメインの作業でして。
他にも室内での作業を行う日もありました。
早朝4時間の仕事でしたのでなんとか続けることができました。
農家さんによって開始時間が違うようですが、私のところは6時~10時勤務。
現地での移動手段は自転車。
真夏の自転車漕ぎはなかなか過酷でした…汗
普段、車社会にいるので、久しぶりの自転車に足が吊りそうになったり…(笑)
仕事と体力的な疲労は1週間もすれば慣れてきます。
後半になると、鳴門市内で別のバイトを掛け持ちしている人もいたようでした。
作業内容は主にひげ根取りと収穫機の後部に乗って芋をコンテナに、また消毒散布の期間でホースの補助を行うことも出来ました。
黙々と作業に没頭する一方で、合間合間での休憩やおしゃべりにほっと一息もつけたりと、今回も楽しく作業することが出来ました。
芋掘りでは主に•つるの引き抜き•マルチの剥ぎ取り•手掘り•機械掘りをしました。
特に農作業が初めての人にとっては、作業に集中するので精一杯なケースもあると思うので、集中するときは集中、休む時は休むの区切りがあるのはかなり助かるんじゃないかと思います。
作業内容は農家さんによって多少異なりますが、僕のところはつるをとったりマルチを剥がして芋を掘ったりする手作業と機械に乗って掘った芋をその場で選別する作業などがありました。
作業が午前10時に終わるので午後を有効に活用できます。
まるで休日の過ごし方のように感じた日もありましたね。
ただ慣れない外仕事で日が昇ると気温も上がるので、終盤にかけて疲労が蓄積して思っていた以上にきつく感じることもあり、そうした日は午後もゆっくり休憩する必要がありました。
想像と違ったことは、①一つの農家さんのもとで2週間就業するわけではなかったこと。
作業内容は、農家さんによって異なりますがさつまいもの収穫がメインになっています。
初めてでも作業内容を丁寧に教えていただけるので、安心安全です。
あまり慣れない作業で迷惑をかけたかもしれませんが、2週間とても楽しみながら満足できる農作業をさせていただき、ありがとうございました。
募集ページに書いてあるとおりの、さつまいもの収穫作業のお手伝いでした。
初めての農作業で少し不安でしたが、猛暑の中でも休憩時間などに細やかな配慮をいただき、無理なく作業に取り組むことができました。
私のお手伝い内容は、主に芋のツルを取っていく作業と、機械が入るための畝の端の芋掘りと選別しながらコンテナ入れ、掘り取り機に乗っての芋選抜でした。
task_alt次の参加者へのアドバイス
私の場合は、1人作業の時は分からないことをすぐに聞けなくて少し困ったので、疑問点があれば聞ける時にすぐに質問することをおすすめします。農家さんがたまに様子を見に来てくれたので、疑問点をまとめて質問していました。畑での作業は都度指示をもらえるので安心して作業できました。他のおてつびとは、今回私がやらなかった作業もしていました。農家さんによって仕事のやり方が全然違うこともあるそうなので、自分が働く所のやり方をちゃんと覚えて指示に従ってください。夏場は水分補給が大事なので飲み物は多めに持って行くと安心です。芋の汁で服が汚れて落ちないので、汚れてもいい服を着て行ってください。
・参加者全員が同じ農場で作業するわけではなく、1人ずつ別の農家さんの下での作業になります。農場ごとに作業内容や時間、人数が異なるので、体験記は複数読んだ方がイメージがしやすいです。
・農場への道は目印などが少ないので作業初日に地図アプリで現在地を記録しておくとわかりやすいです。
・2週間は意外と短いので早い段階から名物を調べたり、街歩きをしたりして行ってみたい場所を把握しておいた方がいいです。鳴門市から配布される資料にも目を通してみると動きやすいかもしれません。
畑はとにかく砂場なので、砂まみれになります。
意外とフェイスカバーが助かりました。(風が吹き荒れていると舞い上がります)
あと服装は隙間がないほうが安心!(長袖長ズボンやつなぎが便利)
収穫作業は汗だくになったので、首にタオルを巻いてました。着替えは余裕があると安心です。
さつまいものデンプンは衣類に付着すると取れにくいため、汚れてもいい服やヤッケの着用がおすすめです。手袋・長靴・帽子は用意していただけます。
農家さんからお土産をいただくこともあるので、大きめの手提げ袋があると便利です。
宿舎には浄水器がないため、飲み水が気になる方は適宜購入する必要があります。自炊する場合は、調味料を各自で用意しておくことになります。
最終日のゴミ捨てについては、収集日の都合で出せない場合があります。その際は宿舎に置いておけば、市役所の職員さんが処分してくださるそうです。
土地柄、快晴が多く、早朝でも畑はかなり暑いです。熱中症、日焼け対策は十分にしたほうが良いです。砂地の畑なので、作業後は砂まみれになり、洗濯の回数も増えると思います。着替えは十分にあったほうが良いかと思います。スーパー、ホームセンターは豊富にあるので買い物には困りません。
朝方は思った以上に冷え込みが厳しかったので防寒対策はしっかりされた方がいいかと思います。
熱中症にならないよう水分補給や休憩して声かけし合い気をつけてました。
2週間という期間が短すぎず・長すぎず、ちょうど良い長さだと思います。
ただ、自炊派の人は調味料が本当に何もないので持参することを強くオススメします。
出来たら車があると行動範囲が広がって地元の色んな場所に行けていいと思います。
長靴を持参すると、より快適かと思います。
2週間は思っているよりもあっという間です。ぜひ楽しんでください!
特に睡眠を妨害する行為は言語道断であり、もう二度とシェアハウスはしないと決断した次第である。
ただ、これに関してはガチャの要素が強いので、当たれば最高のおてつたびに成る事は疑う余地がない事実である。
同性での同室は二人でアパートの家族用の間取りを二人で共有する形となる、ここは念頭におくべきポイントで気が合わない方と同室だとかなりキツイ、特に初めての旅バイトの方にはオススメできない。
まだまだ人手不足の農家さんがあるとの事で根気よく説得してもらって新たな農家さんが参加しておてつ人を受け入れてもらえるとありがたいです
来年以降も是非参加させて頂き、新たな体験をさせて頂きたいと強く思いました。
私はルームメイトの方と自転車で近くのご飯屋さんやカフェ巡りをする事が多かったです。
自家用車やレンタカー、バイクで参加されていた方もいらっしゃって、予定を合わせて渦潮や岡山の児島まで観光しに行く日もありました。
炎天下の作業になるので対策は必須ですが、必要な物は寮に完備されているので私はなにも買い足すことはなく乗り切れました。
朝早くから動くことや、外での作業があるため、生活リズムや体力に気をつけて楽しんで下さい!
是非参加して魅力を存分に味わってください。
アドバイスとしては多種多様なバックグラウンドの人達が働きやすい環境なので、とにかく自分らしさ全開で参加して下さい!
午後まるまる自由時間❗
鳴門市内を始め、徳島市周辺まで足を伸ばして観光できました。
とても楽しかったです。
熱中症には、十分気をつけて対策されることを強くおすすめします。
私も、最初の2、3日は暑さで頭痛がして具合が悪くなったりしました。
午後は昼寝をしてよく休んでいましたよ。
私は、今回の鳴門・里浦でのさつまいも掘りを強くおすすめ致します❗
ご興味のある方、是非❗
暑さの覚悟は必要ですが、海風が心地よく気持ちいい汗を流すことができると思います!
個人的にまぶしいのが苦手なのでサングラスしていたのですが、時に風に舞う砂を防ぐこともできます^^
今後の参加者の方は、鳴門の美味しい飲食店や観光スポットなどは商工会の方や里浦ファームさんの方などに教えていただけるので鳴門市の観光にはそこまで下調べはせずに現地で情報を入手するような形がいいのではないかと思います。
徳島市の方やかずら橋のある三好市の方などに行かれたい方は観光スポットなど下調べをしてから行くのも良いと思います。
仕事が午前中で終わるので回れる所は多いです。
おすすめされた場所に観光するもよし、翌日に向けて休むもよし。かなり自由度は高いです。
比較的自由に旅を組み立てたいという方、農業には興味があるけどいきなりフルタイムは少し怖いという方、おてつたびが初めてという方にはぜひオススメなプランです。
もちろん仕事である以上ある程度の責任は伴いますが、ぜひ気軽に申し込んでみてください。
こればっかりは人にもよるので、あまり観光観光と気負いせずにマイペースに過ごすのがいいと思います。
また初日にスーパーに寄って買い出しをすることもできたので、重いもの(飲み物やお米など)はこの時に買っておくことをおすすめします。
『今後の参加者へのアドバイス』としては、シェアハウスに関してですが、早い段階で同部屋の人との決まりを作ることをお勧めします。なんとなくではなくて、明確に決まりとしておくと、非常に過ごしやすくなります。
おしゃべりが好きな人、黙々と作業がしたい人どちらも両立することのできる仕事なので、自分が楽しさを感じられる方法で仕事をすればとても満足できます!頑張ってください!
反射素材のつばが広い帽子や農作業用のシューズ、作業しやすい手袋まで貸与いただいたのでとても助かりました。
近くのホームセンターでは、替えの手袋やアームカバーなどの調達、ポカリスエット等の箱買いもできます。
洗濯は毎日午前中にできるので、作業用の服は1セットあれば大丈夫だと思います。
ただ、さつまいものツルをまくるときTシャツ等についてしまうアクは、洗濯しても汚れがとれないので、あきらめましょう。
2週間滞在するので、自炊する人は米2kg買っても十分食べ切れると思います。
私は100円ショップでごはん容器を数個買い、スーパーや魚市場で買った新鮮なお刺身、惣菜類やボンカレーなどを合わせて食べていました。
宿舎のシェアハウスを出て、撫養川沿いに自転車で行くと3つめの橋「文明橋」を渡ったところにある鳴門郵便局前が最寄りのバス停かと思います。
屋根付きの自転車置き場も近くにあります。(自家用車がなくても)バスに乗れば、大鳴門橋にも大塚国際美術館にも、うず潮観潮船乗り場にも、ドイツ館にも、話題の道の駅くるくるなると等にも行くことができます。
今後の参加者へのアドバイスは、作業中は暑いのでしっかりと水分補給をしてください。
10時に仕事が終わるため、その後の過ごし方をどうするかをしっかり計画を立てておくことをお勧めします。
自転車での移動には限界があります。
おてつたび先の雰囲気
おてつたび参加者レビュー
仕事自体が午前中なので鳴門の生活を堪能しながらお仕事できました。四国自体初めてでしたがこの機会に四国一周でき、充実した2週間でした。出会いにも恵まれ、また戻ってきたいと思える場所です。ありがとうございました!
作業内容は、鳴門金時の有名ブランド品です。
午前中で終わりましたので余暇は、波乗りなど楽しく過ごす事ができました。宿舎の目の前がヴォルティスのホームグラウンドで、活気もあり楽しく過ごす事が、出来ました。出会いに感謝です
市の方、JAの方、農家さん、参加者の皆さんと和気藹々としながら鳴門金時や鳴門について、暮らしながら理解を深めることができました。
濃い日々であり、あっという間であり、徳島が大好きになりました!
いつか住むなら四国がいいなと思うくらいしっくりくる場所だと気がつくきっかけになりました。

イタリアのメッシーナ海峡、アメリカのセイモア海峡と並び「世界三大潮流」の1つにも数えられる鳴門海峡から見える世界最大級の大渦

ウチノ海等の絶景スポットを一望できる鳴門スカイラインの途中にある四方見(よもみ)展望台からは、上空から見れば、ハートの形に見える無人島の鏡島を見ることができます。

鳴門にはノスタルジックな一面も。ぜひお越しいただいて、お気に入りの絶景スポットを探してみてください。