株式会社黄金の村 レビュー
star_shine得られた体験・発見
木頭は自然が一杯で、木頭柚子を基に地域の活性化に貢献している"黄金の村"の方々の情熱、
村で出会う地元の皆さんとの心温まる触れ合いに感動しました。
また今回のお手伝いを通じて、柚子の搾汁加工の現場、JAの関わり、地域の高齢化・人手不足、その課題への取組み、様々なことを学びました。
このようなおてつたびでの募集が無ければ、決して訪れる事の無い自然豊かな木頭地区に2週間滞在出来た事。
大自然の中で暮らし、ゆずの収穫から工場で機械で絞ったものを箱詰めしたり身を取ったりどっぷりゆず生活が出来ました。
木頭ゆずがSHIROの製品や徳島市内にある世界一になった事のあるパティシエのメインになってたりとこれからもっと広がって行くんだろなというのが感じれました。
ゲストハウスから30分位の散歩コースを見つけて散歩してると町の様子が分かって面白かったです。
ゲストハウスでの良い意味で合宿のような年齢も経験もバラバラな参加者との共同生活も普段出来ない経験で楽しめました。
ここで生活するとまず生活のリズムが整います。外食せず(する店が一つしかない)わりと質素なご飯になったので痩せました。
17時半には外が真っ暗で空を見上げると一面の星空。
柚子の収穫はもちろん、搾汁作業を工場で体験
他にもコンビニやゲストハウスも経営されてるので利用も可
特にゲストハウスは同じおてつたびの仲間8人とシェア出来たので仕事やプライベートもずっと一緒で久しぶりに部活動のような経験が出来ました。
おてつたびの方々は年齢、性別、人生経験も様々で色々お話を聞くのが楽しかった
木頭の大自然の中でゆずを収穫できる経験はなかなか出来ないので、いい経験になりました。
ゆずのトゲは想像以上に硬く長いので、靴底を貫通することがありました。
初めての柚子の収穫をしてとても充実した日々を送れた。
総括すると、このおてつたびは楽しい事90%、イラつく事10%(全て収穫現場リーダーが原因)で後輩のおてつびとに自信を持って推薦出来るおてつたびである。
柑橘類の収穫をお手伝いする機会は、日常生活ではなかったので、とても貴重な経験になりました。
12月ともなると、お昼の3時頃からガクっと気温が下がり、とても寒くなりました。
柚子の棘も太くて鋭いのに驚きました。
予定より早く終わり短い間でしたが、柚子の良い香り景色の良さは抜群に良かったです。
大好きな、木頭ゆずに囲まれて仕事が出来る事が楽しかったです。
外を見たら毎日、大自然に癒されて、自分も自然の1部になって仕事ができました。
木頭村はとても山の中です。
スーパーも一般的なコンビニも無いです。
自炊が出来ればお金を使う事は殆ど無いでしょう。
休日は車で高知or徳島に山の景色を楽しみながら行くのもいいと思います。
大変な事は有りますが
木頭という場所を体験するには良いと思います。
また行きたくなる素敵な場所です。
期待していた通りの環境で何もなく、ただただ静かな時間が流れました。
このような環境は多分二度とないと思い休日は村のあちこちを歩きました。
でもやはり何も有りません。
柚子の収穫、工場作業も楽ではありませんが体験でき百聞は一見に如かずです。
柚子は果汁と皮を香り付けに使用するのがメインですが、それ以外にも様々な利用方法があることで関心が持たれており先々未来のある果実であると知りました。
日本のゆず発祥である「木頭ゆず」。
そのゆずの収穫体験、果汁の搾汁体験ができたことは大変貴重な経験でした。
自然に囲まれた山村での3週間。
収穫をする山で、果汁を搾る工場で、柚子の香りに包まれた2週間でした。
全国に届けられる柚子の実る土地を、強く印象に残した時間でした。
休憩の時間に、丸太に腰掛け遠い山を見やりながら飲むインスタントコーヒーが、店で飲むコーヒーよりもはるかに美味しい2週間でした。
帰った後も、年の終わる12月・・・最後に頂いた柚子の香りに包まれています。
毎日、大好きな柚子に囲まれて働けた事が楽しかったです。
自然に癒やされたい方、オススメの場所です。
行ってみないいとわからないとても良い経験体験が出来ると思います。
今回が4回目のおてつたびでした まさに秘境で(四国 封印 剣山 空海etc)で検索) 柚子もこんな面白い果物だったのか!?と色々と勉強になりました。
収穫は柚子のトゲトゲが某柿の収穫よりハードでしたが高枝はさみを使えば快適で工場での作業はペクチンのヌルヌルがハードですが腰を痛めないよう自分のやり方や思い付いた方法を提案したら認めて頂きなんとかこなせました。
昼飯はお弁当までいただけて丸太に座って呑む珈琲が最高でした。
長々と書いてしまいましたがはじめて訪れた某農園で学んだ (誰が悪いんや!?運が悪いんやぁw) の精神があればめっちゃ楽しめると思います。
収穫はトゲが 長く大変ですが 柚子の香に毎日包まれていられます
内容は収穫作業が中心です。
handshake地域や現場の人との関わりで心に残ったこと
木頭は自然が一杯で、木頭柚子を基に地域の活性化に貢献している"黄金の村"の方々の情熱、
村で出会う地元の皆さんとの心温まる触れ合いに感動しました。
現地の皆さんは気さくで優しく受け入れてくれました。逆に言えば、空き家も多く人材流出が激しいのではないかと推察しました。
3週間いましたが雨が降ったのは最初の日曜日だけでずっと天気が良かったです。
毎朝ゲストハウスの前を小学生が3,4人通学していくのが見えてほっこりしました。
別の工場にヘルプで行く事があり同じ搾汁でもまた違った体験もできました。
本来ならクレーム案件だが、黄金の村の代表の方が軽トラでエンジン式運搬機を持って来てくれて、途中からその運搬機で全てのコンテナを運べたので非常に助かった。(このアシストが無かったら言語道断)
地元の方との交流もあり、人の温かさに触れ合えて、癒されて楽しかったです。
一緒になった、おてつ旅の方も良い方達で楽しく過ごせる事が出来ました。
スタッフの方々、地元方々は優しく凄い良い環境です。
会社の方達、村の方達良い人ばかりです。
管理人の方も楽しく是非お話されてみて下さい。
おてつたび先のスタッフのみなさんはとても親切でした。
おてつ人は個性もありつつ人柄の良い方々で楽しく仕事や余暇を過ごすことができました。
「にっぽん昔話」に出てくるような、本当に山深いなかにある木頭。
また、あの地で出会った人たちのことを思い出すことでしょう。
そこに生きる、ゆったりとした人たちの笑顔がありがたい時間でした。
スタッフの方々がとてもブレンドリーで働きやすい環境だったので、とても良かったです。
一緒に働く方々は、優しく働きやすい環境です。
今回が初めてのおてつたび受け入れだったそうで記載のあったゲストハウス(後で別の方から聞いた話しだと早くから中国人団体客が丸ごと貸切の予約があった!?らしい)ではなく交流センターでの宿泊となりました 先に来ていた「自分神経質なんで云々」と言いながら無神経な言葉を吐き、仕事も雑な若者(某農園のコメント欄で炎上した人とは別の人物)とゴタゴタした為宿の変更または帰宅を申し出た所謝罪と適切な対応をしていただいたのでその後はおっさんシェアハウスと化した交流センターで快適に過ごすことができました。
前回のおてつたびで会った人達が凄すぎただけに今回の若者(経営者にしたらあかんタイプ)と遭遇した為、こちらの地域の方と深く交流できず残念でした。
自然豊かな環境で、会社の方々の人柄もよく、のびのびとした気分になれます。
assignment実際のお手伝い内容
宿泊は2段ベッドx3台の6名まで泊まれる部屋でした。
生活は全て共有スペースとなるので、各自その認識を持って他人に
不快な気持ちを抱かせないように行動して欲しいと思います。
私と一緒におてつたびへ参加された方はマナーが悪く、トイレ・
キッチン等の汚れを放置する方でした。
朝食はお米・パンなど、昼食はお弁当を提供頂き、助かりました。
搾汁作業に伴う、果実の皮を箱詰めが主。果実の選別。
主な仕事は2パターンで収穫か工場でした。
収穫はハサミとバッグを持って何箇所かあるゆずの畑にみんなで車で行って脚立や高枝ハサミを使って手分けして刈り取ります。手の届くところにあるものから高いところになるものや木の枝の中をかき分けないと取れないものまで様々です。取ったゆずを枝葉を切って20キロ入るコンテナに入れます。
工場では搾汁作業で、ゆずを機械に入れて搾って皮を箱詰めや汁を梱包したりしました。
たまにヘルプでコンテナを持ち上げて移動する事がありこれはなかなかパワーが必要でした。
一つ苦言を呈すると、柚子が沢山入ったコンテナを収穫現場リーダーはエンジン式運搬機で楽々運んで、おてつびとには人力で苦労して運ばせた事に異議を申し立てる。
ゆずの収穫を手伝わせていただきました!
ゆずの木には棘があるので、痛い思いもしましたが、とても楽しかったです。
今回は収穫の追加要員の募集で参加しました。
工場のお仕事は重い物を持つ事もあります。
柚子の収穫中は寒さに震える事も有りました。
人生で、そうそう行くことのない秘境のような雰囲気もありますが、集落のあるあたりは開けている印象でした。
仕事内容はいたってシンプルゆずを収穫する,工場内でゆずの搾汁などです。
ゆずの収穫時、工場内でコンテナを持つ際結構な重労働な為腰の弱い方などは事前にスタッフ申告しといた方が良いかもしれません。
収穫は柚子のトゲトゲが某柿の収穫よりハードでしたが高枝はさみを使えば快適で工場での作業はペクチンのヌルヌルがハードですが腰を痛めないよう自分のやり方や思い付いた方法を提案したら認めて頂きなんとかこなせました。
但し、工場での作業はかなりきついです。
task_alt次の参加者へのアドバイス
ほぼ毎日、かなり体力を要するので普段から運動していない人には厳しいと思う。
お風呂に入る際に温泉効果のある入浴剤持参がお勧め。
PayPayやカードを使える店舗は近くにないので現金持参。
近くに頼りになるスーパーが無いので食材は持ち込んだ方が無難です。ご飯屋は近くに1つあります。
収穫する時にアームカバーは貸してもらえますが結構ズレてしまって手首が傷だらけになるので、なりたく無い人は手首の隠れる厚手のグローブや長袖を着るなど対策が必要です。まぁみんなで手首傷だらけになったのも良い思い出です。
今後参加される方は、靴底が厚く硬い長靴を用意することをオススメします。
また、宿泊施設付近には小さな商店しかないので、たくさんの食材を持ち込む or 週末に市街へ買い出しに行くことをオススメします。
防寒対策やアームカバーを持ってる方はあると便利だと思います。
一つ気になる事が、ゆずのトゲがかなり鋭いので、収獲の時はヤッケのような服を着ることをオススメします。
とても寒い環境ですが、ダウンなどはトゲに引っかかり穴があいてしまう事があります。
自炊が出来ればお金を使う事は殆ど無いでしょう。
今後参加される方は収穫の際、靴底が厚く、硬い方がおすすめです。
ご興味のある方は、是非行ってみてください!
秘境なので、食べたいものがあれば各自で持参することをオススメします。
後、日照時間が少ないので働く時は暖かい格好をオススメします。
日が当たると、とても暖かいので、調整出来る服があると良いです。
持ち物等は自分必要だと思うもの極力持っていきましょう。
田舎なので買い出し等は、近くの商店しかありません,あ、未来コンビニもあります、
ここの柚子も自然も出来れば某中国人等から今後おてつたびなどで訪れる若い人達に守っていただきたいと思います。
持ち物確認をして 出かけて下さい 買い物に苦労したので
おてつたび先の雰囲気
おてつたび参加者レビュー
【得られた体験・発見】
木頭は自然が一杯で、木頭柚子を基に地域の活性化に貢献している"黄金の村"の方々の情熱、
村で出会う地元の皆さんとの心温まる触れ合いに感動しました。
また今回のお手伝いを通じて、柚子の搾汁加工の現場、JAの関わり、地域の高齢化・人手不足、その課題への取組み、様々なことを学びました。
【地域や現場の人との関わりで心に残ったこと】
木頭は自然が一杯で、木頭柚子を基に地域の活性化に貢献している"黄金の村"の方々の情熱、
村で出会う地元の皆さんとの心温まる触れ合いに感動しました。
【実際のお手伝い内容】
宿泊は2段ベッドx3台の6名まで泊まれる部屋でした。
生活は全て共有スペースとなるので、各自その認識を持って他人に
不快な気持ちを抱かせないように行動して欲しいと思います。
私と一緒におてつたびへ参加された方はマナーが悪く、トイレ・
キッチン等の汚れを放置する方でした。
朝食はお米・パンなど、昼食はお弁当を提供頂き、助かりました。
【おてつたび先の方への感謝メッセージ】
おてつだいの内容はスピードを要求される肉体労働でありキツイ部分もありましたが、
皆さんの優しい言葉とサポートで終了することができ、皆さんの熱意も感じられ素晴らしい
経験ができ、大変感謝しています。
【得られた体験・発見】
このようなおてつたびでの募集が無ければ、決して訪れる事の無い自然豊かな木頭地区に2週間滞在出来た事。
【地域や現場の人との関わりで心に残ったこと】
現地の皆さんは気さくで優しく受け入れてくれました。逆に言えば、空き家も多く人材流出が激しいのではないかと推察しました。
【実際のお手伝い内容】
搾汁作業に伴う、果実の皮を箱詰めが主。果実の選別。
【次の参加者へのアドバイス】
ほぼ毎日、かなり体力を要するので普段から運動していない人には厳しいと思う。
お風呂に入る際に温泉効果のある入浴剤持参がお勧め。
PayPayやカードを使える店舗は近くにないので現金持参。
【おてつたび先の方への感謝メッセージ】
この度はどうもありがとうございました。
良い筋トレを毎日させていただけました。
お蔭で期間中、血糖値も安定しておりました。
来年も参加させて頂く予定でおります。
【得られた体験・発見】
大自然の中で暮らし、ゆずの収穫から工場で機械で絞ったものを箱詰めしたり身を取ったりどっぷりゆず生活が出来ました。
木頭ゆずがSHIROの製品や徳島市内にある世界一になった事のあるパティシエのメインになってたりとこれからもっと広がって行くんだろなというのが感じれました。
ゲストハウスから30分位の散歩コースを見つけて散歩してると町の様子が分かって面白かったです。
ゲストハウスでの良い意味で合宿のような年齢も経験もバラバラな参加者との共同生活も普段出来ない経験で楽しめました。
ここで生活するとまず生活のリズムが整います。外食せず(する店が一つしかない)わりと質素なご飯になったので痩せました。
17時半には外が真っ暗で空を見上げると一面の星空。
【地域や現場の人との関わりで心に残ったこと】
3週間いましたが雨が降ったのは最初の日曜日だけでずっと天気が良かったです。
毎朝ゲストハウスの前を小学生が3,4人通学していくのが見えてほっこりしました。
別の工場にヘルプで行く事があり同じ搾汁でもまた違った体験もできました。
【実際のお手伝い内容】
主な仕事は2パターンで収穫か工場でした。
収穫はハサミとバッグを持って何箇所かあるゆずの畑にみんなで車で行って脚立や高枝ハサミを使って手分けして刈り取ります。手の届くところにあるものから高いところになるものや木の枝の中をかき分けないと取れないものまで様々です。取ったゆずを枝葉を切って20キロ入るコンテナに入れます。
工場では搾汁作業で、ゆずを機械に入れて搾って皮を箱詰めや汁を梱包したりしました。
たまにヘルプでコンテナを持ち上げて移動する事がありこれはなかなかパワーが必要でした。
【次の参加者へのアドバイス】
近くに頼りになるスーパーが無いので食材は持ち込んだ方が無難です。ご飯屋は近くに1つあります。
収穫する時にアームカバーは貸してもらえますが結構ズレてしまって手首が傷だらけになるので、なりたく無い人は手首の隠れる厚手のグローブや長袖を着るなど対策が必要です。まぁみんなで手首傷だらけになったのも良い思い出です。
【おてつたび先の方への感謝メッセージ】
ゲストハウスを使わせて頂いたのとお米や食材の提供など色々とサポートして頂き不自由なく過ごせました。楽しかったです。ありがとうございました。
【得られた体験・発見】
柚子の収穫はもちろん、搾汁作業を工場で体験
他にもコンビニやゲストハウスも経営されてるので利用も可
特にゲストハウスは同じおてつたびの仲間8人とシェア出来たので仕事やプライベートもずっと一緒で久しぶりに部活動のような経験が出来ました。
おてつたびの方々は年齢、性別、人生経験も様々で色々お話を聞くのが楽しかった
おてつたび5回目、初の2回目でした、トラブルメーカーにも関わらず何故か採用?していただきました笑
村よりここの人口が⁈と心配にはなりましたが良い意味で忙しそうで、車両が柚色になってたり色々改善されてる所もありました。某先輩は2年前と全く変わらずでした。
今回は本当に下衆とハウスにて他のおてつたびの方に楽しませていただきました。すごい経歴職歴才能体力幸運女子力半袖ニコ等々以下略自粛
同病の先輩正岡子規の「悟りとは如何なる場合にも平気で生きている事である」と言う言葉がありますが平気どころか皆さん狂気じみて楽しそうでした。
エンジン付きネコ?は一度も見ませんでしたが楽しく収穫でき、しんどいはずの工場や柚の入ったコンテナ積み下ろし作業も柚の香りと冗談まみれで楽しく出来ました。ちょっとボロい丸太で飲むコーヒーも最高でした。
原付だとしんどいですがバイクなら休日は最高のロケーションですね2回もコケて膝が痛い!
何もないどころか素晴らしい自然があるのであとは空いた敷地や近くに個室寮でもあれば最高に人気の場所になるかもです!狭い二段ベッドの上三週間はキツいので汗 言語道断混合冗談、
人生?おてつたびはクギョウではなくカ行ですなぁ。次もし来れた時は軽バンCPカーで料理できるよう頑張ってみますザワザワ笑
仕事内容は収穫と工場での作業(絞り)
あとあびす取り(プリズムラボのピールの下処理)、ダンボール作り
人によっては農協のお手伝い
収穫は前日に雨が降っていると濡れているので収穫できないので、当日の朝収穫か決まります。
高枝切りバサミも初めてでしたが、丁寧に使い方教えて頂けます。
基本コツコツひたすら全取りです。
長いもので3センチくらいは棘があるので
収穫時はもちろんですが、移動時も結構靴に刺さったり、帽子にも引っかかって注意が必要です。
今年だけかもしれませんが11/16までは朝のみ寒いだけで、他は暑かったので、脱げるように重ね着の方がよいかと。それ以降は晴れていても日が当たらないとこだと結構寒い。
工場は体鍛えてる人向き
ゲストハウスですが、調味料もないと思って方が無難です。(醤油や酒もご用意を)
バスタオルは一枚支給されますが、
前もって会社の方から細かいルールが渡されるので洗濯などよく読んでおいて下さい。
(外は基本乾かない)フェイスタオルの方が部屋干しに向いてるかも。
初めてのおてつたびで不安もありましたが、
会社の方は色々親切で沢山の差し入れも下さりありがたかったです。
・柚子入り20kgコンテナの運搬もあるが、ネコ車に乗せるまでなので抱えたままの長距離運搬は不要
・腕カバーを貸与されたが、これが捲れ上がると柚子の棘が刺さるのでなんらかの捲れ上がり防止対策が必要
・お米やパンの他にも鮎の差し入れがあった。
・相部屋のため、良質な睡眠確保には耳栓などを持参すると良い
●得られた体験・発見
・錦秋の山と澄んだ空を見ながらの収穫。カバンに貯めたゆずをコンテナに移す瞬間、大きな満足感が得られます。
・工場ではゆずの良い香りに包まれながら果汁を充填する作業を行いました。
●地域や現場の人との関わりで心に残ったこと
・慣れない農業や工場仕事も社員さんが丁寧に指導してくださるので、事故なく安心して業務にあたれました。
・地元の方も優しく、声かけや食材等をいただいたりと温かい気持ちで過ごせました。
●実際の業務内容
・工場作業
・収穫
・ゆずのコンテナ移行
●次の参加者へのアドバイス
・多少、棘は刺さるものだと思いましょう。
・収穫では陽が当たらないと一気に冷えます(15時くらいから気温低下)。ベスト等調整しやすいものがあると便利です。
・靴は朝露で濡れると体温を奪われるので防水が望ましいです。また、棘を多少防げる丈夫なものを用意すると安心かと思います。
●おてつたび先の方へのメッセージ
仕事でもゲストハウスでも、細やかに気を配ってくださり大変快適に過ごせました。ありがとうございました!
木頭の大自然の中でゆずを収穫できる経験はなかなか出来ないので、いい経験になりました。
ゆずのトゲは想像以上に硬く長いので、靴底を貫通することがありました。
今後参加される方は、靴底が厚く硬い長靴を用意することをオススメします。
また、宿泊施設付近には小さな商店しかないので、たくさんの食材を持ち込む or 週末に市街へ買い出しに行くことをオススメします。
貴重な経験をありがとうございました。
初めての柚子の収穫をしてとても充実した日々を送れた。
一つ苦言を呈すると、柚子が沢山入ったコンテナを収穫現場リーダーはエンジン式運搬機で楽々運んで、おてつびとには人力で苦労して運ばせた事に異議を申し立てる。
本来ならクレーム案件だが、黄金の村の代表の方が軽トラでエンジン式運搬機を持って来てくれて、途中からその運搬機で全てのコンテナを運べたので非常に助かった。(このアシストが無かったら言語道断)
総括すると、このおてつたびは楽しい事90%、イラつく事10%(全て収穫現場リーダーが原因)で後輩のおてつびとに自信を持って推薦出来るおてつたびである。

Next Chapter - Guesthouse - Kito宿泊していただくゲストハウスです。2022年にオープンしたばかりでとてもおしゃれなところです。共有キッチンもあるので、自炊できます。

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