小麦の奴隷 大樹本店
自己紹介
わたしたちがお待ちしています
力持ち♪訪問販売の新規開拓も大得意!
大切にしていること
おいしいパンを作るのは当たり前!それ以上にお客様を楽しんでいただく接客を大切に。パンの名前もクスッと笑えるようなパネーミングにもこだわり、小麦の奴隷のパンを通して幸せな瞬間を作るお手伝いをしています。
地方や田舎には都会のようにイベントが少ないです。私たちの外販のお仕事は、事前に連絡をして販売に行くのではなく突撃スタイルです。認知度がとても高いので、「わざわざ売りに来てくれた!」と喜んでいただける方も大変多いです。パンを通したお客様との交流は、楽しいだけでなく力をもらえますし、とてもやりがいがあるお仕事ですよ。
仕事中はGoogle MAPとLINEと決済アプリを素早く使いこなします。日頃からスマホを使い慣れている20代の方の、スピード感や入力の早さが非常に重要です。
募集一覧
お手伝いをしながら旅に出よう



宿泊先・設備
寝床
社宅
相部屋の場合寝室は別になります。店舗から徒歩10分くらいの場所にあります。
※ 寝室は男女別部屋になります

奥の部屋が寝室です。現在2段ベッドはなく布団です。

お風呂は改装済みで綺麗で追い焚き機能あり。



貸出可能な物・設備
体験記(口コミ)
【得られた体験・発見】
通常の旅行では行かない、官公庁や老人福祉施設、町の自動車屋さんから眼鏡屋さんなどに販売すること。その際に現地の人との交流や町の人口や生活環境に関する生の声を聴くことができる。
【地域や現場の人との関わりで心に残ったこと】
北海道は雪を払い落とすために玄関が二重になっていることがほとんどで、訪問先の方に扉の開閉でお手伝いいただいた。また、訪問先で小麦の奴隷について知らない方にも積極的に「このパンが美味しいのよ!」と居合わせた方に宣伝してくださる方が多く見受けられ、地域のつながりの深さを感じた。
【実際のお手伝い内容】
朝は9時に出発できるように準備して出勤する。その際にまかないのパンを渡されるため、昼食もしくは夕食に食べると考えたほうがよい。
日付によって訪問エリアがあり、北は本別町、東は釧路市、南はえりも町、西は新ひだか町まで運転後に町内の事業所を訪問する。一日で15ヶ所前後訪問するため、テキパキと販売し移動する。そのため、地域の方と交流することはできるが長話さ難しい。戻りは早くて18時頃、遅くなると20時となる。
訪問先は官公庁、JA、農漁業組合から町の自動車整備会社、建設会社まで幅広い。ほとんどがアポイントのない飛び込み営業ではあったが、認知されていることがほとんどてあったため、そこまで心配はいらない。
【次の参加者へのアドバイス】
まず、運転が得意な人におすすめ。十勝の絶景をドライブすることができるので、爽快な気持ちになれると思う。ただ、運転が苦手な方にはおすすめできない。帯広市内や釧路市内は交通量、歩行者ともに多く駐停車も頻繁にあるため疲れると思う。
次に、長時間の運転に備えて音楽やクッションを用意すること。運転の疲れが少々軽減されるように感じた。
最後に、安全運転を心がけること。降雪の少ない大樹町は降っていなくても、訪問先は降雪して路面凍結していることもある。数回のスリップやブレーキが効きにくくなる、降雪で視界不良となることがあるためで、急いでいるとしても事故に遭うと余計に時間がかってしまうので要注意。
【おてつたび先の方への感謝メッセージ】
充実した一ヶ月を過ごすことができました。なかなか縁のなかった十勝、日高エリアを巡ることができ、地域の現状など多くを学ぶことができました。機会があれば、夏に行きたいと思います。本当にありがとうございました。
【得られた体験・発見】
普段僕が生活している街とはかけ離れた、大自然の中を運転しました。美味しいご飯や、魅力的な方たちとの出会いがありました。
【地域や現場の人との関わりで心に残ったこと】
パンを販売する中で、どこから来たの?と、よく聞かれます、2回目に訪れた時には私を覚えてくれたお客様もいました。ただ販売して終わりではない、暖かい繋がりを感じました。
職場では、どういう風におすすめすればパンを買って頂きやすいかなど、丁寧に教えていただきました。そのお陰で今まであまり売れなかった商品が売れるようになり、達成感がありました。
【実際の業務内容】
自分の場合は朝の8時50分ほどに店前に着くように家を出て、だいたい夜の19時くらいに店前に戻ってきていました。その間は北海道の様々な町でパンの移動販売を行います。アポを取っている場所もありますが、大体の場所はアポ無しが多いです。
訪れる場所は渡される携帯に全て載っているので、携帯を見ながら運転をします。休憩は1時間ですが、丸々1時間取れない日もあります、臨機応変な対応が求められる時もあります。
【次の参加者へのアドバイス】
この募集に迷っているならGOです!行って絶対に後悔はしないと断言できます。ノルマなどはもちろんありませんし、なにか責められることもありません。ただ、積極性は持っておく必要があると思いました。誘われたらとりあえず行ってみましょう!せっかくの貴重な体験だと思うので、色んな人とお話した方が充実した1ヶ月になると思います。
一方で少し悩まされたのはご飯に関してです。昼夜とどちらも自分で用意しなければならないので、計画性がないと食費でかなり飛んでいきます。僕は自炊をする意欲が無かったので、冷凍パスタで耐えつつ、休みの前日は外食をしていました。外食をするなら龍月というお店にぜひ行ってみてください!
【おてつ旅先の方への感謝のメッセージ】
1ヶ月間という長いようで短い期間、お世話になりました!とても楽しく、勉強になる1ヶ月でした。色々とやらかしまくって迷惑をおかけしたと思います。おおらかに接して頂いてありがとうございました。迷ったらGO‼️胸に刻んで頑張っていこうと思います!素晴らしい体験をありがとうございました。
【得られた体験・発見】
活動では、多くの場所を訪問するが、その先々で働く方々と話しをすることができ、その土地を深く知るきっかけになった。
【地域や現場の人との関わりで心に残ったこと】
訪問先の方々も「おてつたび」のことを理解してくださっている場合が多く、好意的に受け入れていただいた。これは歴代のおてつたび参加者が良い関係を築いていってくれた財産だと感じた。
【実際の業務内容】
決められた訪問先を巡回し、パンの販売をする。経路(地図)の確認、タイムスケージュール、会計などは全て貸与されるスマートフォンで行う。
【次の参加者へのアドバイス】
寒くなったら、雪道の運転には注意が必要。
【おてつたび先の方への感謝のメッセージ】
親切かつ丁寧に活動を教えてくださり、必要な場面においては十分なサポートもあったおかげで、やりがいを感じつつ、楽しく仕事をすることができました。巡回を通じて「小麦の奴隷」が地域に深く根ざし、愛されているパン屋さんであることがわかりました。短い間でしたが「小麦の奴隷」の一員であったことを誇りに思っています。

十勝で唯一海を眺めながら湯船に浸かれる温泉で、成分には肌にやさしいヨードが含まれています。フェイスタオルとバスタオルを無料貸出しているので、手ぶらで入浴が楽しめます。食堂ではオススメのニラ玉や美味しいソフトクリームが食べれますよ。

宇宙が、旅の目的地になる。 北海道・大樹町にある 宇宙交流センターSORA は、日本屈指の宇宙開発のまちならではの体験が楽しめる、ちょっと特別なスポットです。 ロケットの実物展示や、宇宙服の試着体験など、ここでしかできない「宇宙との出会い」が待っています。 広大な自然の中で宇宙を感じる、非日常のひとときを。 写真映えもバッチリ!旅の思い出に、ぜひ“宇宙旅行気分”を味わってみてください。