鹿の湯ホテル
自己紹介
わたしたちがお待ちしています
福井県からお嫁に来ました。
ワインが好きすぎてソムリエに
大切にしていること
鹿の湯ホテルでは、お客様との会話を大切にすることで、まるで実家に帰ってきたかのようなあたたかさを感じられる、居心地の良さを追求しております。特に全客室に置いている、本人手書きの「おもてなしスタッフ紹介カード」は会話のネタにもなり、スタッフの人となりが見えるという事で、喜んでいただいています。
鹿の湯ホテルでは、毎日ロビーにてスタッフによる折り紙教室を開催していたり、週末はコンサートを開いていたり…夕食後もお客様はお部屋に戻るのではなく、キャンドルを灯したロビーでの時間をゆったり過ごしています。メインのお目当ては、無料サービスの「ドルチェバイキング」。スタッフとお客様だけではなく、お客様同士も触れ合える空間がより一層旅の思い出をつくります。
「まこもたけってなんですか?」お客様からよく聞かれる質問です。湯の山温泉のある菰野町の特産品は、お料理だけではなく館内の様々なところに登場します。隠れた酒どころである三重県の地酒は10種類以上。ロビーにところ狭しと並ぶ、数十種類もの女将の自家製果実酒・果実酢も地元でとれたものをふんだんに使っています。「菰野町っていいところだなぁ♪」お土産にそう思っていただければ、そのお客様もまたいつか、この旅の思い出を胸に遊びに来てくれるのだろうと信じて、隠れた魅力を伝え続けているのです。
募集一覧
お手伝いをしながら旅に出よう宿泊先・設備
寝床
※ 寝室は男女別部屋になります

冷蔵庫、テレビ、エアコン、お布団1組の個室で4~5畳の個室です。トイレは共用
貸出可能な物・設備
お風呂は大浴場をご利用いただけますが、お風呂用の道具(シャンプー類、ドライヤー、タオル類)はご持参ください。
電子レンジ:共用
体験記(口コミ)
得られた体験・発見
地域や現場の人との関わりで心に残ったこと
実際のお手伝い内容
次の参加者へのアドバイス
おてつたび先の方への感謝メッセージ
得られた体験・発見
地域や現場の人との関わりで心に残ったこと
実際のお手伝い内容
次の参加者へのアドバイス
おてつたび先の方への感謝メッセージ

【御在所ロープウェイ(徒歩5分)】鈴鹿山脈の樹氷は、標高1000m以上の山々で、12月下旬から3月中旬頃まで見られることがあります。一般的に、1月から2月にかけて見られる機会が多くなります。この時期が、最も美しい状態で樹氷が出現します。

【菰野陶芸村(バス+徒歩20分)】現役の12連登り窯は一見の価値あり。陶芸作家の指導により初心者でも作陶・絵付などが体験できます!鈴鹿山脈の美しい自然を背景に楽しくアートしてみては◎

【湯の山かもしか大橋(徒歩5分)】地元の方々に愛される橋です!(^^)! 景色がとっても綺麗です。昼は緑の中に悠然と流れる蒼滝が望めます♪夜は四日市市内の街の明かりやコンビナートの明かりがとても鮮明にご覧いただけます♪

