猿払村おてつたび事務局
自己紹介
わたしたちがお待ちしています
猿払についてどんなコトでもお気軽にご相談、ご質問ください!/https://lit.link/takuroshinya/地方公務員×Local photographer/趣味で撮影している写真を活用して、猿払の認知度向上と皆様との交流を目的にSNSを個人で運営“SARUFUTSU-LABOプロジェクト代表” Twitter、Instagram、Facebook、note/猿払村 企画政策課 課長補佐/担当:猿払の未来を描くこと、ふるさと納税、IoT推進ラボ🍓、移住体験
大切にしていること
おてつたびで新たな縁を生み、その縁を育てていきたいです。
ご参加された皆さまには日常に戻っても、ふとした瞬間に猿払を思い出していただきたい。
一度きりではなく、お互いに「また来るね」「またおいでね」と次につながる関係性を作り出せたら最高です。
今までに参加していただいた方は、8人。おてつたび期間終了後に、もう一度猿払村に来ていただいた方もいたり、絶対また猿払村に行くと言ってくれる方がいたり、ありがたいことに猿払村のファンになってくれた方がたくさんいます。
そんな皆さんと座談会を開催してみました!!
猿払村公式note記事
https://sarufutsu-vill.note.jp/n/n15f531971e7f
募集一覧
お手伝いをしながら旅に出よう宿泊先・設備
寝床
猿払村移住体験住宅(使用料は村が負担します)
https://www.vill.sarufutsu.hokkaido.jp/hotnews/detail/00001967.html
リビング、個室2部屋(ベッドあり)、シャワー、キッチン、トイレ、Wi-Fi環境完備
宿泊場所から作業場までは15分ほどの距離です。
※ 寝室は男女別部屋になります



貸出可能な物・設備
トースターもあります。
体験記(口コミ)
いちごだけでなく、いろいろな作業が出来てとても楽しかったし充実していました!地域おこし協力隊の方とお話するのも楽しいし勉強になるし、猿払村の魅力もたくさん教えていただいてあっという間の10日間でした。またきっと猿払村に遊びに行きます、ありがとうございました❤︎
イチゴ栽培の手伝い、イチゴの収穫、時期的に来季のための苗の準備のため、栽培ポットへの土入れ、定植作業がメインでした。
スタッフの多くは村の地域おこし協力隊員で地元外から来ている方が多く若い!なのに多才で経験豊かなのに驚きました。
滞在住居は道の駅内、キャンプ場に建てられたコンテナハウス。裏は牧場、前は海、大自然を満喫できました。敷地内ホテルの大浴場が朝晩利用でき、リフレッシュできました。
若い方が参加されていたため申し込みをためらいましたが、作業など体力的に無理なく過ごせました。大自然の中で、生きる、仕事について立ち止まり考えるよい機会となりました。
滞在先は備品がよく揃っており、荷物が少なく済んだのがありがたかった。ただ住居は村から離れた人気のないキャンプ場で、テレビもラジオも新聞もない状態が滞在中続くので、社会と切り離される隔世の感は否めない。また、それまで見ず知らずの方と長期間相部屋になる上、物音がよく聞こえる住居なので生活スタイルが合わないと苦労するかも。それ以外はお世話になる村の皆さん良い方ばかりで良くしてくれ、楽しく、嬉しく、自由度も高く仕事をさせてもらえます。そして猿払の素晴らしい自然にはただただ圧倒されると思います

【エサヌカ線】
“ライダーの聖地”類を見ない圧巻の直線道路!
電柱や、信号などがない約8キロに渡る圧巻の直線道路。ライダーの聖地として愛されるこの道路の名は通称エサヌカ線。左右に広がる牧草畑にアクセスするための農道で冬は閉鎖される。これぞ北海道という景色は必見。

【オホーツク海に昇る朝陽】
雄大なオホーツク海に昇る朝陽は毎日違う顔を見せ、楽しませてくれます。

【ホタテ丼】
オホーツク海の恵み、ホタテの本場で食べたい丼。道の駅さるふつ公園内まるごと館の「ホタテ丼」は1,200円!!漁期にはオホーツク海で育った新鮮な“活ホタテ”が注文後に水槽から取り出されて調理。イクラも楽しめる贅沢な丼は、地元民もオススメの逸品です!