休暇村 奥大山 レビュー
【得られた体験・発見】
4月25日から5月6日まで、今回が初めてのおてつたびでした。
到着時はまだ屋根下などに雪が残っており、朝夕は気温が低くて厚てのジャンパーが必要でした。
仕事はキャンプ場の管理で、午前中は炊事場・トイレ等の場内清掃、午後は入場者の受付や物品販売などを行いました。
宿泊場所は社員寮一人部屋で快適に過ごすことができ、また、まかないも朝昼晩三食とも結構良い食事をさせていただきました。
また、お風呂もホテルの大浴場に入れ一日の疲れをいやすことができました。
レジ打ちは初めてだったので何度か間違えましたがうまくフォローいただき助かりました。
また機会があれば参加させていただきたいと思います。

鏡ヶ成スキー場:歩いて3分程にあるスキー場です。ペアリフト1基、平均斜度18度、約200mのファミリーゲレンデです。コースは短いですがリフト待ちがあまりありませんので回数をこなせます!

大山:車で約40分。大山(だいせん)標高1,729m 鳥取県および中国地方の最高峰 鳥取県西部の旧国名が伯耆国であったことから伯耆大山(ほうきだいせん)、 あるいはその山容から郷土富士として伯耆富士や出雲富士とも呼ばれています。 日本百名山や日本百景にも選定され、 鳥取県のシンボルの一つとされています。 登山口は夏山登山道登山口からのルートとなります。 ※冬は雪山登山の装備が必要です。

鳥取砂丘:車で約2時間。あるときは豪快に、あるときはおだやかに表情を変え、風が吹くたびに変わる風紋や砂簾〔されん〕は多くの人を魅了しています。 とくに早朝、まだだれも足を踏み入れていない砂丘の一面に広がる風紋は、圧倒的なスケールと美しさです。また日本海に沈む夕日もすばらしく、刻々と変わっていく空と海の微妙な色合いが絶景です。