草津高原ユースホステル レビュー
star_shine得られた体験・発見
「同じ釜の飯を食う」まさに!!
夕食後各々好きなアルコール片手に語らう。
参加してもしなくても可。途中退場も可。
応募の際に触れたレモンサワーを覚えていてくださり、私にはレモンサワーが用意されていた。
handshake地域や現場の人との関わりで心に残ったこと
ネットでは載ってない地元民ならではの温泉情報を教えていただいた。一般には開放していないと書いてあっても入れるとか、湯の温度とか。
今回は入れなかった温泉、いつかのために取っておきます。
ビュッフェのスクランブルエッグは大人数収容の宿泊施設になれば冷凍も多いですが、ここは手作りでした。前日の180個の卵割り、印象深いです。さすがに大人気でした。
炊けたお米も最近はかき回さない宿泊施設も多い中、ここはちゃんとかき回していた。
その手間で違ってきますよね。お客に美味しい食事を!の愛情を感じました。
assignment実際のお手伝い内容
朝:貸切団体のビュッフェの配膳、料理と食器の追加、ビュッフェ台の清掃、洗い物、拭き上げ、テーブルと椅子拭き、食堂の箒がけと水モップがけ
昼:男女大浴場、トイレの清掃
夜:朝と同じ
task_alt次の参加者へのアドバイス
夕食の賄いのお米でお握りを作って、朝食べていた。その際、海苔、ふりかけ、梅干が役立った。
部屋にポットが無かったので、食堂の給湯機のお湯で紅茶やコーヒーを作った。館内に自販機もあったので初めは買った。
玄関にスニーカーを出しっぱなしにしてしまい、団体(大学の体育会)が自分達の忘れ物として持っていってしまった。奇跡的に自宅に戻ってきたが、危機管理能力の低さに情けなくなった。これからのおてつびとはスタッフ専用靴箱に置きましょう。