相差パシフィックホテル
自己紹介
わたしたちがお待ちしています
相差(おうさつ)は田舎ですが、海と山に囲まれた町です。自然を満喫しながらのびのびとおてつたびができるいい場所だと思っています。ぜひおてつたびを通じて、相差の魅力を感じてもらえると嬉しいです!
大切にしていること
宿のコンセプトは「海を感じる」。目の前にひろがる海の景色や、海でとれる恵みといった、海の魅力をお客様に感じてもらうことをコンセプトにしています。
相差といえば、鳥羽のなかでも昔から豪快で新鮮な海の幸が食べられることが有名です。相差に来たから、相差らしい料理や景色をお客様に楽しんでもらえるようにこころがけています。
田舎町ならではの、のんびりとした時間の流れを感じて、自由にのびのびとおてつたびができるように心がけています。
募集一覧
お手伝いをしながら旅に出よう宿泊先・設備
寝床
トイレは共用トイレをご利用ください
お風呂は温泉大浴場をご利用ください
※ 寝室は男女別部屋になります

和室(バストイレなし、共用利用)


貸出可能な物・設備
体験記(口コミ)
宿泊先や賄いなどを提供してもらい、給料も頂き、空き時間には観光もでき、初めての出会いもあり仲良くなった人たちも居ます。おてつたびを通して働けたことには感謝しています。しかし、不満も多く感じました。
【仕事について】
仕事の流れや物の位置や名称など、事前に何も説明してくれませんでした。「わかりません」と正直に言うと、露骨に嫌な顔をされたり「じゃあいいです(こっちでやります)」と言われたりして、結局何も分からないまま嫌な気分で終わる、というパターンがずっと続きました。
また、人によってやり方が違うことが多く、Aさんに教えてもらった方法で作業をしていると、それは違うとBさんに修正され、さらにその後Cさんに修正される(そしてどの方法も同じではない)、ということがありました。
【生活について】
私にとっては食事の面が一番辛かったです。
料理は食堂のテーブルに全員分が大皿に盛られており「早い者勝ち」で取る形式でした。全体的に量が少ないように思っていたある日、食べ始めるのが遅くなったため、おかずが何も残っていなくて白米しか残っていない人を見たので、私は取る量をいつも遠慮していました。
また、席も6席ほどしか無かったので邪魔になっていないかが常に気になってしまい、落ち着いて食べられませんでした。
海が目の前に見える部屋を貸していただいたので、毎朝の景色は最高に綺麗でした。(部屋の向きによると思いますが。)冬なので海には入れませんでしたが、波の音を聞くのは癒されました。
1週間程の間で、仲良くさせていただいた人も何人も居て、良かったこともたくさんあったのですが、嫌な思いをしたこともたくさんありました。全て良い経験になりました。
夕食の配膳、片付け。朝食の配膳、片付け。
その後部屋掃除。昼の賄い後夕方まで休憩。
5時間ほど自由時間なので、昼寝や散歩、車で遠出したり出来ました。
夕食の賄いが17時なので仕事終わりに小腹が空くので夜食やおやつを持って行くのをおすすめします。
仕事について細かい説明が無いまま、いきなり現場なので戸惑うことが沢山ありました。
外国の方も沢山働いています。
部屋からの景色は素晴らしく、毎朝日の出を見るのが楽しみでした。
伊勢神宮や志摩にも近いので、おてつたび終了後、観光する予定を組んで来ることをお勧めします。
流れを掴めば先を読みながら動けるようになります。
昼過ぎから約5時間ほど自由時間があるので観光できます。
釣り好きの方は釣り道具をお忘れなく。遠投釣り、磯釣り、堤防釣りが楽しめます。

女性の願いを叶えてくれる石神さんまで徒歩10分!

おいしい海の幸がいっぱい!宿から徒歩10分の距離に海女さんがやっているお店などもあり、海の幸を楽しめます

屋上テラスで海を眺めてのんびり。休憩時間や休日には目の前の海を眺めながらぼーっと過ごす。そんな贅沢な時間の使い方もできます!