ホテルアソシア高山リゾート
自己紹介
大切にしていること
1.実践します(PERFORM)
2.すばらしい印象を与えます(GREAT IMPRESSIONS)
3.お客様を歓迎します(WELCOME)
4.知識を深めます(KNOW)
5.準備をします(PREPARE)
6.先読みします(ANTICIPATE)
7.お客様ひとり一人に合わせます(PERSONALIZE)
8.さらに深く(DO MORE)
9.向上します(IMPROVE)
10.違いを創ります(MAKE DIFFERENCE)
11.サービスへの情熱(PASSION FOR SERVICE)
12.共感します(EMPATHIZE)
13.問題を解決します(RESOLVE PROBLEMS)
14.尊重します(RESPECT)
15.すべてのお客様に感謝します(THANK EVERY GUEST)
16.礼儀(COURTESY)
17.チームワーク(TEAMWORK)
18.思いやり(CARE)
19.安全とセキュリティ(SAFETY & SECURITY)
20.誇り(PRIDE)
募集一覧
お手伝いをしながら旅に出よう宿泊先・設備
寝床
社員寮:高山市越後町1639-2(ホテルから徒歩約10分(約800m))
【※注※】寝床はホテル客室(滞在期間中の清掃なし)を使用することとなる場合もあります。寝床場所は参加始期の約1週間前にメッセージでお知らせいたします。ホテル客室の場合はキッチン(IH調理器)が無いため自炊はできません。共用の洗濯機はホテル館内にもあります。
※ 寝室は男女別部屋になります

約18㎡のワンルームタイプです。 エアコン・冷蔵庫・洗濯機・IH調理器が備え付けられています。 【※注※】寝床はホテル客室を使用することとなる場合もあります。ホテル客室の場合はキッチン(IH調理器)が無いので自炊はできません。

ユニットバスタイプです。 【※注※】寝床はホテル客室を使用することとなる場合もあり、その場合は客室内バスか展望大浴場となります。

写真右側後方にホテル上層階が見えています。 ホテルから徒歩約10分、駐車場もあります。 南向き日当たり良好。 男性階と女性階で区分されています。 【※注※】寝床はホテル客室を使用することとなる場合もあります。

社員寮入口玄関。 管理人は平日、午前中の時間帯に勤務しています。
貸出可能な物・設備
ベッド、寝具
体験記(口コミ)
【得られた体験・発見】
普通の旅だと混んでると思って避けてしまう高山祭りに行く事が出来ました。
2回伺ったのですが、おてつたびのメンバーに恵まれて、現地では勿論 現在も繋がりがあり会ったりしています♪
【次の参加者へのアドバイス】
約16000歩は歩くので、痛くならない靴を必ず用意してください。
朝の宴会場のバッシングの時はカートは最低でも2台あるか確認して、出入口に2〜3台と残りを裏側に配置して、中盤までは裏側に下げて行くとスムーズです。(出入口にいるとお客様がお持ちになるトレーで身動きが取れなくなります。出入口のカートを動かす時にはお客様の間を通るので、お皿や飲み物が落ちないか確認してください)
【おてつたび先の方への感謝メッセージ】
リブランドと言う事もあって次の募集はない様ですが、本当に皆さん優しく見守ってくださいました。
頭数だけ揃えたら良い訳では無いのに…と非力で申し訳なく思う場面も多々ありましたが、社員の方々に助けていただきました。
立派なホテルで、素敵な皆さんと働けた事は一生の宝物です。
本当にありがとうございました。
【得られた体験・発見】
職場の責任者から同僚まで、気持ちのいい方ばかりでした。 特に東南アジアから来ている接客係の皆さんとは、非常に和気あいあいと働くことができました。
外国からのお客さんが非常に多く、英語での接客なども楽しむことができました。
【地域や現場の人との関わりで心に残ったこと】
また是非来てほしいと言っていただけたり、ホテルからは思いがけない高評価をいただくことができました。 それも、親密に意思疎通していただいた結果と、感謝しております。
【実際のお手伝い内容】
朝食、夕食の buffet会場における、下膳・接客がメインの仕事でした(一部、温かい食事を提供するライブキッチン的なことを担当することもありました)。 昼間休憩で、朝夕合計7.5時間勤務というのが、勤務の基本形でした。
【次の参加者へのアドバイス】
ずっと立ち仕事でしたので、体力的にはけっこう大変な仕事でした。 英語ができると役に立ちます。
【おてつたび先の方への感謝メッセージ】
皆さんから暖かく接していただき、どうもありがとうございました。
【得られた体験・発見】
ホテルやレストランでの仕事は初体験で、とても新鮮な経験でした。
普段在宅で仕事をしていて、人と交流する機会の限られている私には、大勢の人と関わる事のできる良い機会でした。
【地域や現場の人との関わりで心に残ったこと】
海外からのお客様はかなり多いです。私はたまたま英語が話せるのですが、久しぶりにたくさん話す事ができて楽しかったですし、お役に立てて良かったです。
私は話せませんが、中国語が話せる方にもお薦めです。
今回たまたまかも知れませんが、スペイン語圏からのお客様も結構いらっしゃいました。
【実際のお手伝い内容】
「ロジェール」の朝食時は、食器の片付けがメイン。「華雲」の夕食時は、食器運びの他に、簡単な準備作業(ご飯をよそう、味噌汁をつける等)もありました。
朝は6:30~10:00、中抜けがあって、夜は17:00~21:00というパターンが多かったです。
かなり汗をかく事になると思いますので、適宜水分を補給する様にしてください。
【次の参加者へのアドバイス】
かなり歩く事になるので、私の様に普段革靴を履く機会がない人は、慣らしておく様に。私は出発の3日前に、靴がかなり傷んでいる事に気付いて急遽新しいのを買いましたが、慣れていなくて、2日目くらいに足指に肉刺ができて大変でした。靴下も、合っていないと肉刺の原因になると聞き、最初の休みの日に市内のワークマンで「アーチパワーアシストソックス」を4足買いました。←お薦めです。
「ロジェール」では、とにかくテーブルの番号と位置を早く覚えましょう。「○○番テーブル、片付けちゃってください」とか言われた時に、直ぐに対応できる様に。
「○○はありますか?」「○○はどこですか?」等と聞かれる事が結構あります。聞かれそうな物の場所は、極力早めに把握しておきましょう。日本茶、紙ナプキン、バター、塩、胡椒、ハチミツ、ご飯、ヨーグルト、子供用の小さい食器、等の場所を聞かれました。
ホテル内のツインの部屋に滞在しました。時期にも因るかもしれませんが、室内はかなり乾燥しています。私は喉を傷めて医者にかかり、結局1日、お休みをいただく事になりました。部屋に「加湿機能付き空気清浄機」があったら、目一杯活用しましょう。
【おてつたび先の方への感謝メッセージ】
このホテルには優しい人しかいないのではないかと思うくらい、本当に皆さん親切でした。
かなりたくさんのミスをやらかしましたが、その都度フォローしてくださって、何とか最後までやり切る事ができました。
スタッフの皆様には、感謝しかありません。
