人手不足で困っている地域と、知らない地域に行きたい人や仕事を手伝いながら旅もしたいという人とをマッチングするサービス「おてつたび」。『かがり火』では、「おてつたび」が起業して間もない2018年11月に代表の永岡里菜さんを取材し、同誌184号に掲載した。当時は事業の立ち上げに孤軍奮闘していた永岡さんだったが、3年が経過したいま、「おてつたび」はコロナ禍をも乗り越え、成長を続けている。会社の現況、今の思い、今後の抱負について、改めて永岡さんに聞いた。(『かがり火』編集委員・松林建)
記事全文はコチラ