『JA全農 広報部』にて、おてつたびの取り組みを紹介していただきました。
“おてつたび”は地域を救う!?その仕掛人に話を聞いてみた。
旅先でお手伝いをしたい人と、お手伝いをしてもらいたい人をつなぐというユニークなビジネスモデルで注目される「おてつたび」。「お手伝いをしながら知らない地域を旅して気づいたら自分にとって”特別な地域”になっている」という願いを込めた事業を実現したのは、自身も三重県尾鷲(おわせ)市という地方出身の代表取締役CEO 永岡 里菜さんです。
永岡代表とJAグループの出会いは、創業間もない2019年5月。JAグループがスタートアップ企業を支援する「JAアクセラレータープログラム」におてつたびを採択し、支援しました。全農広報部員Yもその出会いに立ち会ったメンバーのひとりです。今回はコロナ禍という逆風をどう乗り越えたか、そしておてつたびの今後について、お話を聞きました。
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