地域活性が切り口の新しい旅を
永岡 里菜
「お手伝い」×「旅」で「おてつたび」。
おてつびと(参加者)は旅先で報酬を得ながら働き、空き時間に旅を楽しむことができる。
一方、受け入れ側事業者は、旅を切り口にすることで繁忙期に人材を集められる。
このユニークな仕組みをつくった女性とは?
記事はこちら:https://www.jpower.co.jp/ge/77/venus/
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