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日程調整不可

【長野・安曇野】冬の夜を灯す「神竹灯」運営サポートのおてつたび!1万本の竹灯籠が安曇野の夜を照らす。地元の人と一緒に、冬をあたためる灯りをともそう。

location_on
長野県 安曇野市(あづみのし)
年齢不問
学生歓迎
未経験OK
地域の方と触れ合う機会多め
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〒3998303
長野県安曇野市穂高6079
favorite5.0
体験記(6件)

自己紹介

わたしたちがお待ちしています

衛藤 穂高ビューホテル社長

冬の安曇野の魅力を知ってもらえると嬉しいです!

募集の背景

毎年冬に穂高神社で開催される「安曇野神竹灯(かみあかり)」は、地域の人たちが手づくりの竹灯籠で境内を彩る幻想的なイベントです。
しかし年々、準備や設営を担う人手が不足しており、地域の若い力を必要としています。
大分県竹田市で行われる「竹楽」から譲り受けた竹を境内に並べ灯すところまで、地域の方々と一緒にひとつの光の景色を作り上げる、この時期だけの特別な“お手伝い旅”です。

□こんな方にピッタリです!
・地域の人たちと一緒にイベントをつくりたい方
・伝統や文化に触れながら活動したい方
・冬の安曇野の幻想的な風景を体験したい方
・写真や映像、SNS 発信が好きな方
・寒さに負けず元気に動ける方

安曇野の夜を優しく照らす「安曇野神竹灯」
あなたの力が、この美しい冬の風景を支える灯になります。
地域の人と一緒に、忘れられない冬の思い出をつくりましょう!

特典・魅力

・幻想的な竹灯籠の灯りに囲まれながら、イベント運営の裏側に関われる貴重な体験
・地域の方々との温かい交流や、同時開催するマルシェのナイトマーケットなど、アットホームなふれあい
・穂高神社や北アルプスのふもとに広がる安曇野の自然・文化に触れながら、地域の魅力を肌で感じられます
・お手伝いの合間には、温泉や地元のカフェなどでリフレッシュもできます!

おてつたび先の環境・雰囲気

人手不足を 解決したい
地域の魅力を 発信したい
力仕事が 少ない
力仕事が 多い
現場は落ち着いている
現場は賑やか
業務中交流が 少ない
業務中交流が 多い
業務外交流が 少ない
業務外交流が 多い
虫が出にくい
虫が出やすい
寝泊り場所は 歴史がある
寝泊り場所は 新しい
地元出身者が 多い
移住者が 多い
男性が多い
女性が多い
年齢層が低い
20代
30代
40代
50代
60代
年齢層が高い

お手伝い内容

募集日程

応募受付 終了
日程 1

2025年12月4日(木)2025年12月8日(月)

currency_yen合計金額:26,400円
event休日:2日

(勤務なしの移動日も含む)

event_busy応募締切日:2025年12月3日(水)23:59
1
初日

14:00にJR大糸線穗髙駅へ集合

指定の時間に集合してください。移動日となります(お手伝いはありません)。

2
おてつだい中

就業時間

13:00 〜 21:00までの間で実働8時間程度

シフト例

13:00 〜 21:00の間の8時間勤務

3
最終日

14:00にJR大糸線穗髙駅で解散

指定の時間に解散となります。移動日となります(お手伝いはありません)。

合計金額26,400

24時間お手伝いした場合の金額になります。

天候や当日のスケジュールの変更により変動する場合がございます。

忙しさによっては残業が発生することがあります。

記載の休日日数は、募集日程どおりに参加した場合の目安です。

応募受付 終了
日程 2

2025年12月11日(木)2025年12月16日(火)

currency_yen合計金額:35,200円
event休日:2日

(勤務なしの移動日も含む)

event_busy応募締切日:2025年12月10日(水)23:59
1
初日

14:00にJR大糸線穗髙駅へ集合

指定の時間に集合してください。移動日となります(お手伝いはありません)。

2
おてつだい中

就業時間

13:00 〜 21:00までの間で実働8時間程度

シフト例

13:00 〜 21:00の間の8時間勤務

3
最終日

14:00にJR大糸線穗髙駅で解散

指定の時間に解散となります。移動日となります(お手伝いはありません)。

合計金額35,200

32時間お手伝いした場合の金額になります。

天候や当日のスケジュールの変更により変動する場合がございます。

忙しさによっては残業が発生することがあります。

記載の休日日数は、募集日程どおりに参加した場合の目安です。

おまかせしたいこと

安曇野の冬を代表するイベント「安曇野神竹灯(かみあかり)」の準備・運営サポートをお願いします。
穂高神社の境内に1万本の竹灯籠を並べ、地域の方々とともに灯りをともす幻想的な行事です。

主な作業内容:
・竹灯籠の設置、点灯準備、片付け
・来場者の案内や駐車場の交通誘導
・清掃や物資の運搬

地元スタッフと一緒に協力しながら進めます。
地域の伝統行事に直接関わり、安曇野の人の温かさを感じられるおてつたびです。

こんな人におすすめ

\ 特にマッチしやすい方の特徴 /

  • task_alt
  • 人と話すのが好きな方や、初対面でも積極的にコミュニケーションを取れる方におすすめです。
  • task_alt
  • 新しい環境や仕事にもすぐ慣れやすい方におすすめです
  • task_alt
  • 長時間立って作業することが苦にならない方におすすめです
  • task_alt
  • 細かい作業もありますが、バランスよく色々な業務があります

お手伝い時に必要な服装・アイテム

task_alt
貸出し可能なもの
貸出される服装・アイテムはありません。
trip
自分で持参するもの
お手伝い中に必要となるアイテムです。事前にご準備ください。
  • 上着:動きやすく汚れても大丈夫な上着
  • ズボン:動きやすい汚れても大丈夫なズボン
  • 靴:動きやす汚れても大丈夫な靴
  • 雨が降った際のカッパ
  • 夜間の防寒着や手袋

身だしなみルール

接客や地域住民との関わりがあるため、最低限のマナーを守るようご協力をお願いします。
  • 髪が長い場合は後ろで結ぶ

環境・設備

寝床

近くの旅館やホテル
apartment
穂高ビューホテル/P・メープルリーフ/P・ハーヴェスト/KIIIYA Cafe&Hostel
meeting_room
その他

一人部屋又は相部屋

※宿泊については複数の宿泊施設に分かれてのご案内となります。
どの宿泊先になるかは、受け入れ側にて調整のうえ決定いたしますので、あらかじめご了承ください。
・Free 日には観光も可能(安曇野の自然豊かな景観・大王わさび農場・市内美術館など)

食事

sunny_snowing
朝食
その他(おてつたび先)
sunny
昼食
コンビニ・スーパー(おてつびと)
bedtime
夕食
まかない(おてつたび先)

併設マルシェのキッチンカーで 500 円ミールクーポン or 軽夕食をご用意(おてつたび先)

貸出可能な物・設備

横線が引かれているものは設置・用意されていないものになります。
全般
Wi-Fi(寝床)
Wi-Fi(寝床)
冷房
冷房
暖房
暖房
掃除用具
掃除用具
タオル
タオル
ハンガー
ハンガー
机(仕事・勉強用)
机(仕事・勉強用)
お風呂
シャンプー・リンス・ボディーソープ
シャンプー・リンス・ボディーソープ
ドライヤー
ドライヤー
バスタオル
バスタオル
食事
キッチン
キッチン
冷蔵庫
冷蔵庫
湯沸かしポット
湯沸かしポット
電子レンジ
電子レンジ
調理器具(お鍋やフライパンなど)
調理器具(お鍋やフライパンなど)
炊飯器
炊飯器
洗濯
洗濯機(無料)
洗濯機(無料)
洗濯用洗剤
洗濯用洗剤
コインランドリー
コインランドリー
その他貸出品・設備、注意点

※宿泊施設により一部対応していないものもあります。

寝床から徒歩20分圏内にあるもの

1分80mとして記載しています。
コンビニ
コンビニ(徒歩10分)
スーパー
スーパー(徒歩5分)
自動販売機
自動販売機(徒歩5分)

※寝床から徒歩20分圏内にあるものは、宿泊施設により異なります。

その他・備考

・自家用車でお越しの場合は無料駐車場をご利用いただけます。
・現地までの交通アクセスはJR大糸線穂高駅の利用が便利です。

施設・周辺情報

施設

施設
〒3998303
長野県安曇野市穂高6079
ホームページ
https://azumino-e-tabi.net/
駐車場
あり(無料)
作業場に無料駐車場あり
送迎
あり(無料)

長野県 安曇野市のココがおすすめ!

安曇野は日本で有数のわさびの生産地。ここ大王わさび農場は日本一の広さを誇るわさび田と、澄んだ湧き水が流れる美しい風景で人気の観光スポットです。施設内には、採れたてのわさびを贅沢に楽しめるレストランや売店が並んでいます。

日本の近代彫刻の扉を開いた荻原碌山の故郷に、地元の教師たちと約30万人の方の募金によって'58年に建てられました。ツタのからまる赤レンガの教会風の建物が、安曇野の雰囲気に溶け込んでいて、外や庭だけでも一軒の価値があります

長峰山の山頂からは、眼下に広がる安曇平と目の前にそびえる3000m級の北アルプスが一望でき、ここでしか見ることができない絶景が広がります。安曇野のシンボル常念岳や、遠くは白馬連峰まで一望できます。

参加した人の体験記

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得られた体験・発見

男性50代
2025年12月参加
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安曇野神竹灯という今回で14回目のイベント運営にかかわることができました。このイベント休憩時間には神竹灯を見るたけでなく、ライブをみたり、マルシェや出店で飲食ができたり楽しむことができました。
夜のイベントのため、13時から21時の仕事なので午前中は自由に観光ができます。私は登山が趣味なので長峰山や光城山に登ったり、大王わさび園や早春賦碑、晴れた朝には北アルプスのモルゲンロートを見にでかけました。
宿はKIIIYA Cafe&Hostelにお世話になりました。朝食付きで連泊なので毎日メニューを替えていただき、毎回おいしくいただきました。
穂高神社はトンビさんのすみかで夕方日没過ぎにたくさんのトンビが神社の上空で輪を描いています。

男性50代
2025年12月参加

これまでの社会人生活で経験をしたことのないイベント系の業務で、新たな知識を得ることができました。イベント自体の素晴らしさも筆舌に尽くしがたいですが、イベント会場となっている穂高神社の荘厳さ・凛とした佇まいも非常に素晴らしく、内容・場所ともに優れたイベントに参加できたことに大いに感謝しております。
また、業務外の時間は、初日に観光協会の方から親切丁寧にご教授いただいたアドバイスを基に安曇野を大いに散策し、山の雄大さ・おいしい蕎麦・素敵な空気感を満喫できました。

女性30代
2025年12月参加
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安曇野の魅力を堪能できるおてつたびでした。とにかく北アルプスの景色が美しくて美しくて感動しっぱなしでした。お仕事は午後からなので午前中は自由に街歩きしたりドライブできます。観光協会がお世話してくれるので安曇野という土地についてもしっかり学ぶことができ、地域観光の貴重な現場を体験できました。「神竹灯」イベントもとてもキレイでたくさん写真を撮りました。素敵な歌やバイオリンのステージ、マルシェも楽しめます。

女性20代
2025年12月参加

とても幻想的で素敵なお祭りに携われて幸せでした!朝食が本当においしく安曇野の食を満喫できました。
受け入れ先の方も明るく優しい方が多く、説明も丁寧で助かりました。

女性20代
2025年12月参加

わたしにとって初めてのおてつたびでしたが、受け入れ先の方々が暖かく受け入れてくださり、初めてのおてつたび先がここでよかったなと思いました!
おてつたびも、安曇野という自然がたくさんの土地も初めてでしたが、とても素敵なお祭りに関われて、すごく充実でした!

女性40代
2025年12月参加

私にとっては初の長野県となり、今回このようなご縁をいただきとても楽しみに参加させていただきました。

業務中の夕方から夜にかけて暗くなっていく空を見上げたら月がとても綺麗だったり、帰り道で星が綺麗だったり、会場の穂高神社に向かう車から見た山の美しさ、自然美が溢れていました。野外業務でしたが、寒さの中に安曇野の良さがうんと詰まってました。

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地域や現場の人との関わりで心に残ったこと

男性50代
2025年12月参加
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神竹灯の準備で蠟燭の設定作業をしているところに地元の人から「ご苦労様です。毎年楽しみしています。」声をかけてもらい、イベントの役に立てているなと思いました。
作業自体は環境協会の方から指示をいただいて地元のスタッフの人と連携して行います。やり方は適宜教えてくれるので問題なくできました。

男性50代
2025年12月参加

イベントは、地域の各組織・団体の皆さんが緊密に連携されて準備・当日の運営をされており、全体進行の事前準備・運営のスムーズさも勉強になりました。

女性30代
2025年12月参加
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おてつたびメンバーをお世話してくれた観光協会の担当の方が安曇野のことを細かに教えてくださり、お仕事中も我々が手持ち無沙汰にならないよう常に気をかけてくださって、とても快適に滞在することができました。
イベントスタッフの他の方々は観光協会や商工会の方など様々な方たちが実行委員として集まっているので、それぞれのお仕事がどんなことをされているのかや地域課題など気になりましたが、休憩時に雑談するくらいしかなく、もっと深堀してお話しする機会があればなあと思いました。
神社にお参りに来られた地域住民の方が、地道なロウソク設置作業を見かけて労ってくださることがありましたが、知らない土地でも安曇野という地域の営みの一部分になれたことがなんだか誇らしいような気持ちになりました。

女性20代
2025年12月参加

帰りにおやきをいただきました!
最後まで優しさを感じました。

女性20代
2025年12月参加

色々初めてだったので少し緊張していましたが、地域の方々、お祭りに関わっている方々が声をかけてくれたり、常にたくさんの人が会場にいて、とても暖かいなと感じました!

女性40代
2025年12月参加

休憩時間でお祭りもぐるりと巡らせていただき、ライブ有り、ナイトマーケット有り、神竹灯の光の柔らかさを見つつおいしいごはんもコーヒーもすべて格別でした。地野菜も買えました!

会場の穂高神社はペット連れの方のご参拝も多く、わんちゃん見放題でした!

絶え間なくお客様が来られて、とても愛されてるお祭りだなと思いました。

assignment
実際のお手伝い内容

男性50代
2025年12月参加
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安曇野神竹灯の開催は前半が12/5(金)~12/7(日)、後半が12/12(金)~12/14(日)で私は後半の方に運営のお手伝いをしました。
実際に行う作業は以下のとおりです。
(前日使用した)蝋燭の回収、(当日の)蝋燭を竹灯篭に設置、竹灯篭の再設置(日中は穂高神社参拝の方の邪魔にならないように鳥居や社殿の前を空けているため)、灯篭の点灯(1万本あるのでスタッフだけでなく一般の方にも参加してもらいます)、来場者用駐車場の案内、竹灯籠やイベントで使用したテントや備品の片づけ、清掃作業(イベント終了翌日のみ)
駐車場の案内以外は地元のスタッフさんと一緒に作業しますが駐車場の案内はおてつたびメンバー3名で行います。入口、中継点、出口に1名ずつ配置し、駐車場利用者にスムーズに利用していただけるように回していきます。私は主に入口を担当。満車になると断らないといけないので残り何台止めれるかは他の2名が連携して知らせてくれます。初日はぎこちなく誘導していましたが隣の駐車場の誘導係さんがやっているのを参考にどうすればドライバーにわかりやすいかを考えて誘導するようにしました。

男性50代
2025年12月参加

基本的には募集要項に記載のとおりでした。イベント期間中は、①竹の中の使用済ろうそくの回収、②竹の中への新たなろうそくの投入、③竹の並び替え(お参り時間終了後のイベント向けの配置変え)、④駐車場誘導係、⑤イベント終了後のろうそくの消灯という流れで、イベント終了翌日は竹の倉庫への格納でした。駐車場はおたつたび参加3名で駐車可能な残数チェック・連携をとりつつの案内でしたが、3日間やる中でその連携力も高まってきた気がしました。駐車場での案内は、車を運転する方にいかにわかりやすく案内灯を振るかや、一番奥の止めにくい駐車スペースにはバックでの駐車を促すなど、自分の中で工夫も重ねることができ、貴重な経験となりました。

女性30代
2025年12月参加
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イベント開始までは竹灯籠の準備(ロウソクを捨てたり設置したり)、イベント中は駐車場の整備が主な仕事でした。駐車場整備はおてつびと同士の細かな声掛けやチームワークが大事になります。表記されている勤務時間より短くなることが多かったです(時間が伸びることはなさそうです)。

女性20代
2025年12月参加

竹の中の使用済み、蝋燭入れ、
交通整備です。
交通整備の時間が長いです

女性20代
2025年12月参加

竹灯篭の移動、蝋燭の設置、回収、消火
→1万本の蝋燭を扱うので、基本的に屈んだり、中腰の体勢が続きました。腰痛がある方は要注意だと思います。
→お祭りの3日間のうち、初日は設置のみ、2日目、3日目は回収から始まります。
竹灯篭の移動、消火作業は3日とも行いました。

交通整備
→16時から駐車場の警備(案内)でした。土日のピークの時間は台数の把握、出入り口の管理が少し大変です。連携をとるために大きな声を出すことがあるので、のど飴があると安心です。寒くなってくる時間帯なので、軽いけど暖かい上着や、カイロ等の寒さ対策が必要でした。

女性40代
2025年12月参加

今回のおてつたび業務としては、

・1日目初日 移動日
簡単なブリーフィングと、同日参加おてつたびさんとの顔合わせ

・2日目〜4日目、本番
神竹灯3日間の運営お手伝い

・5日目最終日 移動日

という流れでした。

神竹灯本番の3日間は基本同じ業務となります。13時集合、設置された竹筒に10000個のキャンドル設置(2日目と3日目は設置前に前日分の回収からスタート)、16時から3人1チームで駐車場警備案内でした。一緒に参加したおてつたびさんと3人1チーム体制となります。休憩を回しながら20時頃まで警備作業。20時より消化活動、21時終了となります。

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次の参加者へのアドバイス

男性50代
2025年12月参加
chevron_right

日によって寒暖差が結構あります。晴れた日は特に日中は暖かくても朝晩は氷点下になります。特に駐車場案内の時間帯は長時間になるのでかなり冷えるので防寒対策が必須です。
もし忘れた方は宿の近くにワークマンがあるのでそこでネックウォーマーとか帽子等購入できます。大きな血管が通っている首や露出する頭や耳を覆うと違います。

男性50代
2025年12月参加

駐車場誘導係は、天気・気温にもよりますが、結構冷えます。が、一方で誘導案内で動いているとすぐに暑くなってくるので、脱ぎ着できる防寒対策が必要です。

女性30代
2025年12月参加
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とにかく寒いです。重いもの持つことも激しい動きをしたりもないので、スキーに行くより着こみました。後半は少し雪や雨も降り、カッパを着ての作業でした。自分は車だったので防寒・雨対策グッズをあるだけ積み込んで来ていましたがどれも重宝しました。靴用カイロ、裏起毛のラバー軍手がおすすめです。軍手も少しでも濡れると冷たくなるので複数あるといいかと思います。

女性20代
2025年12月参加

とても寒いので防寒着(軽めの暖かいもの。軽くないと肩バキバキになります。)、脱ぎ着しやすく携帯できる上着、カイロ、汚れてもいい靴(蝋がつくかも)、マフラーよりネックウォーマー、ニット帽や耳当て、小さめのカバン、のど飴や携帯できるおやつ、業務用手袋とあたたかの手袋

女性20代
2025年12月参加

山が多く、太陽が山に隠れてしまうとすごく冷え込みます。風があるともっと冷え込むので、防寒対策は自分が思ってる以上にした方がいいです!
日中の作業は割と動いて暖かいことがあるので、脱ぎ着ができる格好がよかったです!

中腰の時間や立ってる時間も長くなるので、暖かいけど、履き慣れた靴だと安心だなと感じました!

女性40代
2025年12月参加

晴れた日や気温が高めの日は、キャンドル設置でわりと動くので着込むと暑いくらいでしたが、夕方から夜間はやはり寒くなります。防寒は必須、軍手と手袋を持ってきたほうが良いです。首回りのネックウォーマーやマフラー、カイロもおすすめします。

10000個のキャンドル回収→設置は基本中腰の体勢なので腰痛持ちの方はお気をつけください。

あと、駐車場警備では大声を出してコミュニケーションを取ったりするので、のど飴はマストだと思います。喉弱い方は注意ください。

おてつたび先の雰囲気

スタッフ同士の仲が良い
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スタッフが楽しそうに働いている
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挑戦することに寛容である
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質問や意見を言いやすい
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個々の考えや意見を尊重してくれる
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アットホーム
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体験記

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5.0
男性50代
2025年12月参加
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【得られた体験・発見】
安曇野神竹灯という今回で14回目のイベント運営にかかわることができました。このイベント休憩時間には神竹灯を見るたけでなく、ライブをみたり、マルシェや出店で飲食ができたり楽しむことができました。
夜のイベントのため、13時から21時の仕事なので午前中は自由に観光ができます。私は登山が趣味なので長峰山や光城山に登ったり、大王わさび園や早春賦碑、晴れた朝には北アルプスのモルゲンロートを見にでかけました。
宿はKIIIYA Cafe&Hostelにお世話になりました。朝食付きで連泊なので毎日メニューを替えていただき、毎回おいしくいただきました。
穂高神社はトンビさんのすみかで夕方日没過ぎにたくさんのトンビが神社の上空で輪を描いています。

【地域や現場の人との関わりで心に残ったこと】
神竹灯の準備で蠟燭の設定作業をしているところに地元の人から「ご苦労様です。毎年楽しみしています。」声をかけてもらい、イベントの役に立てているなと思いました。
作業自体は環境協会の方から指示をいただいて地元のスタッフの人と連携して行います。やり方は適宜教えてくれるので問題なくできました。

【実際のお手伝い内容】
安曇野神竹灯の開催は前半が12/5(金)~12/7(日)、後半が12/12(金)~12/14(日)で私は後半の方に運営のお手伝いをしました。
実際に行う作業は以下のとおりです。
(前日使用した)蝋燭の回収、(当日の)蝋燭を竹灯篭に設置、竹灯篭の再設置(日中は穂高神社参拝の方の邪魔にならないように鳥居や社殿の前を空けているため)、灯篭の点灯(1万本あるのでスタッフだけでなく一般の方にも参加してもらいます)、来場者用駐車場の案内、竹灯籠やイベントで使用したテントや備品の片づけ、清掃作業(イベント終了翌日のみ)
駐車場の案内以外は地元のスタッフさんと一緒に作業しますが駐車場の案内はおてつたびメンバー3名で行います。入口、中継点、出口に1名ずつ配置し、駐車場利用者にスムーズに利用していただけるように回していきます。私は主に入口を担当。満車になると断らないといけないので残り何台止めれるかは他の2名が連携して知らせてくれます。初日はぎこちなく誘導していましたが隣の駐車場の誘導係さんがやっているのを参考にどうすればドライバーにわかりやすいかを考えて誘導するようにしました。

【次の参加者へのアドバイス】
日によって寒暖差が結構あります。晴れた日は特に日中は暖かくても朝晩は氷点下になります。特に駐車場案内の時間帯は長時間になるのでかなり冷えるので防寒対策が必須です。
もし忘れた方は宿の近くにワークマンがあるのでそこでネックウォーマーとか帽子等購入できます。大きな血管が通っている首や露出する頭や耳を覆うと違います。

【おてつたび先の方への感謝メッセージ】
このイベントのおてつたびは応募多数で参加者を厳選したきいております。参加させていただきましてありがとうございました。
安曇野神竹灯というイベントを行うようになった背景や前年からの改善点等も教えていただき勉強になりました。
このおてつたびを通じて安曇野のよさを認識することができました。また、機会を作って行きたいと思います。今回は大変お世話になりました。ありがとうございました。

男性50代
2025年12月参加
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【得られた体験・発見】
これまでの社会人生活で経験をしたことのないイベント系の業務で、新たな知識を得ることができました。イベント自体の素晴らしさも筆舌に尽くしがたいですが、イベント会場となっている穂高神社の荘厳さ・凛とした佇まいも非常に素晴らしく、内容・場所ともに優れたイベントに参加できたことに大いに感謝しております。
また、業務外の時間は、初日に観光協会の方から親切丁寧にご教授いただいたアドバイスを基に安曇野を大いに散策し、山の雄大さ・おいしい蕎麦・素敵な空気感を満喫できました。


【地域や現場の人との関わりで心に残ったこと】
イベントは、地域の各組織・団体の皆さんが緊密に連携されて準備・当日の運営をされており、全体進行の事前準備・運営のスムーズさも勉強になりました。

【実際のお手伝い内容】
基本的には募集要項に記載のとおりでした。イベント期間中は、①竹の中の使用済ろうそくの回収、②竹の中への新たなろうそくの投入、③竹の並び替え(お参り時間終了後のイベント向けの配置変え)、④駐車場誘導係、⑤イベント終了後のろうそくの消灯という流れで、イベント終了翌日は竹の倉庫への格納でした。駐車場はおたつたび参加3名で駐車可能な残数チェック・連携をとりつつの案内でしたが、3日間やる中でその連携力も高まってきた気がしました。駐車場での案内は、車を運転する方にいかにわかりやすく案内灯を振るかや、一番奥の止めにくい駐車スペースにはバックでの駐車を促すなど、自分の中で工夫も重ねることができ、貴重な経験となりました。

【次の参加者へのアドバイス】
駐車場誘導係は、天気・気温にもよりますが、結構冷えます。が、一方で誘導案内で動いているとすぐに暑くなってくるので、脱ぎ着できる防寒対策が必要です。

【おてつたび先の方への感謝メッセージ】
直接窓口としてご担当いただきました観光協会の北村さんには、初日のレクチャー(地元情報、イベント当日会場の下見等)からイベント翌日の片付けまでの全行程に渡り、親切丁寧かつ配慮ある情報提供・指示をいただき、大変お世話になりました!ありがとうございました。
また、イベント運営を支える実行委員長・副委員長をはじめ、地元の皆さんの連携も非常に緊密で、事前準備・スケジュール管理もしっかりとされており、地域の皆さんの関係の強固さに感心しておりました。イベントは今回で14回目とのことでしたが、今後も末永くこの素晴らしいイベントが続くことを大いに祈念しております。この度は貴重な体験をさせていただき、ありがとうございました!感謝感謝です!

女性30代
2025年12月参加
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【得られた体験・発見】
安曇野の魅力を堪能できるおてつたびでした。とにかく北アルプスの景色が美しくて美しくて感動しっぱなしでした。お仕事は午後からなので午前中は自由に街歩きしたりドライブできます。観光協会がお世話してくれるので安曇野という土地についてもしっかり学ぶことができ、地域観光の貴重な現場を体験できました。「神竹灯」イベントもとてもキレイでたくさん写真を撮りました。素敵な歌やバイオリンのステージ、マルシェも楽しめます。

【地域や現場の人との関わりで心に残ったこと】
おてつたびメンバーをお世話してくれた観光協会の担当の方が安曇野のことを細かに教えてくださり、お仕事中も我々が手持ち無沙汰にならないよう常に気をかけてくださって、とても快適に滞在することができました。
イベントスタッフの他の方々は観光協会や商工会の方など様々な方たちが実行委員として集まっているので、それぞれのお仕事がどんなことをされているのかや地域課題など気になりましたが、休憩時に雑談するくらいしかなく、もっと深堀してお話しする機会があればなあと思いました。
神社にお参りに来られた地域住民の方が、地道なロウソク設置作業を見かけて労ってくださることがありましたが、知らない土地でも安曇野という地域の営みの一部分になれたことがなんだか誇らしいような気持ちになりました。

【実際のお手伝い内容】
イベント開始までは竹灯籠の準備(ロウソクを捨てたり設置したり)、イベント中は駐車場の整備が主な仕事でした。駐車場整備はおてつびと同士の細かな声掛けやチームワークが大事になります。表記されている勤務時間より短くなることが多かったです(時間が伸びることはなさそうです)。

【次の参加者へのアドバイス】
とにかく寒いです。重いもの持つことも激しい動きをしたりもないので、スキーに行くより着こみました。後半は少し雪や雨も降り、カッパを着ての作業でした。自分は車だったので防寒・雨対策グッズをあるだけ積み込んで来ていましたがどれも重宝しました。靴用カイロ、裏起毛のラバー軍手がおすすめです。軍手も少しでも濡れると冷たくなるので複数あるといいかと思います。

【おてつたび先の方への感謝メッセージ】
滞在中は観光協会の担当の方がお世話してくださり、安曇野を楽しんでほしいという心意気が伝わって楽しく過ごすことができました。安曇野のこと聞けばなんでも答えてくださいます!常に気にかけてくださって、作業も細かに指示をくださり困ったらすぐに頼れるという環境に安心してお仕事できました。もっと積極的に地域や仕事について質問したかったですがさっと言葉が出てこず、もっとゆっくりお話ししたかったなあと思います。でも本当に素敵な旅になりました。お世話になりました。ありがとうございました!

応募受付終了