自己紹介
わたしたちがお待ちしています
募集の背景
秋田県横手市で、りんご・もも・すいかを栽培している「フジノ果」です。先々代から80年続くりんごの木を守りながら、2022年からは新しい作物にも挑戦している夫婦二人の農家です。
横手市は四方を山に囲まれた盆地で、昼夜や季節の寒暖差が大きく、果実の栽培にとても恵まれた土地です。でも、その分だけ実りの季節は忙しく、二人の手だけでは追いつかないこともあります。
「果実を通して笑顔を届けたい」という想いで日々畑に立っています。農作業が初めての方でも大丈夫。一緒に汗を流しながら、この土地の空気や暮らしを肌で感じてもらえたら嬉しいです。横手の自然や食、そして人の温かさに触れる時間が、あなたにとっても特別な思い出になりますように。
特典・魅力
・先々代から80年続くりんご農家の歴史と技を間近で感じられます
・りんごのほか、ももやすいかなど複数の果樹に触れられる貴重な体験
・四方を山に囲む盆地の大自然の中で、清々しい空気を吸いながら働けます
・夫婦二人でやっている農家ならではの、アットホームな距離感
・横手市ならではの暮らしや食文化に触れる時間が自然と生まれます
・未経験でも歓迎。農業の一連の流れを体験できます
おてつたび先の環境・雰囲気
お手伝い内容
募集日程
2026年10月5日(月) 2026年10月9日(金)
(勤務なしの移動日も含む)
参加したい時期を教えてください。 新しい募集が公開されたらお知らせします。
おまかせしたいこと
今回はりんごのお仕事をお任せします。
業務は主に下記です。
時期によって対応いただく作業が変わります。(もも・スイカの作業もあり)
葉摘み(高い所での作業がございます)
球回し
収穫
選果
天候などにより、休日の日数や作業内容を調整させていただく場合がございます。
変更の際は現場でご相談のうえ決定いたしますので、あらかじめご理解のうえお申し込みください。
【注意事項(必読)】
本募集ですが、寝床として近隣の「マオの家」を利用いただく特別な形式となります。そのため、通常のおてつたびとは異なり、宿泊費の一部をご負担いただきます。
<<宿泊費について>>
内訳:宿泊費4,000円 送迎希望の場合は500円
参加者様ご負担:3,000円
差額分の1泊1000円と送迎費を事業者側でお支払い致します。
※キャンセル料についても従来の宿泊予約と同様に発生する恐れがございます。
■お支払い方法
1.宿泊時に、参加者様ご自身で 「マオの家」様 へ宿泊費(宿泊日数分)をお支払いください。
2.その領収書をおてつたび参加先事業者へご提出ください。
3.領収書の確認後、事業者より「1,000円 × 宿泊日数分」「送迎費」が返金されます。
※一時的に、宿泊費 × 宿泊日数分の全額を負担いただきます。
こんな人におすすめ
- 人と話すのが好きな方や、初対面でも積極的にコミュニケーションを取れる方におすすめです。
- 新しい環境や仕事にもすぐ慣れやすい方におすすめです
- ある程度スピード感を意識しながら作業できる方におすすめです
- ルールを意識しながら、柔軟に対応できる方におすすめです
お手伝い時に必要な服装・アイテム
- 上着:動きやすい服装(長袖)
- ズボン:動きやすい服装(長ズボン)
- 靴:動きやすい靴(汚れてもいい靴)(長靴)
- 帽子
- タオル
- インナー
- カッパ
身だしなみルール
- 作業に支障のない範囲で、清潔感のある身だしなみを心がけてください。
- 長いネイル不可
- 香水不可
環境・設備
寝床
食事
個人で用意
個人で用意
個人で用意
貸出可能な物・設備
寝床から徒歩20分圏内にあるもの
秋田県横手市雄物川町。四方を山に囲まれた盆地で、寒暖差を活かした果樹栽培が盛んな地域。
その他・備考
施設・周辺情報
施設
施設 | 〒0130028 秋田県横手市雄物川町大沢根羽子沢51−10 |
駐車場 | あり(無料) |
送迎 | なし 必要な場合は宿の有料サービスを利用します(事業者で精算します) |
秋田県 横手市のココがおすすめ!

秋田県立近代美術館 「解体新書」の挿絵を描いた小田野直武の作品など、国内外の作品を展示

横手市増田まんが美術館 マンガ原画の収蔵数"日本一"を誇る「マンガ」がテーマの美術館

秋田ふるさと村 東京ドーム約4個分もの広い広い敷地に、美術館やプラネタリウム、アスレチックが揃い、一日中遊べる施設
レビュー
(--件)レビューはまだありません
参加したい時期を教えてください。 新しい募集が公開されたらお知らせします。



