ゆずの里でおてつたび🍋 高知の山里で収穫・出荷をお手伝い
自己紹介
わたしたちがお待ちしています
募集の背景
今回のおてつたびを通じて、この町の自然や人の温かさ、歴史を肌で感じていただき、魅力を知っていただけるきっかけになれば嬉しいです。
忙しい時期だけでなく、農業の奥深さや自然との共生を感じられる機会になれば嬉しいです。
地域の魅力を十分に楽しんでいただくためにも、おてつたびを通じてサポートしていただける方を募集しています。
特典・魅力
・高知県北川村の山あいの里で、ゆずとしょうがの収穫という季節ならではの体験ができます。
・農村を元気にする活動の現場に触れ、地域の人たちとの交流が生まれます。
・清流や緑豊かな自然に囲まれた環境で、日常とは違う時間の流れを感じられます。
・モネの庭マルモッタンをはじめ、北川村ならではの風景や文化にも出会えます。
おてつたび先の環境・雰囲気
お手伝い内容
募集日程
2026年10月17日(土) 2026年12月16日(水)
(勤務なしの移動日も含む)
2026年10月17日(土) 2026年11月17日(火)
(勤務なしの移動日も含む)
\ 連続14日以上の滞在で調整OK!/
2026年10月17日(土) 2026年11月17日(火)
(勤務なしの移動日も含む)
2026年11月17日(火) 2026年12月16日(水)
(勤務なしの移動日も含む)
\ 連続14日以上の滞在で調整OK!/
2026年11月17日(火) 2026年12月16日(水)
(勤務なしの移動日も含む)
おまかせしたいこと
ゆず・しょうがの収穫・搾汁のお手伝い
作業は皆さん同じ場所ではなく、一般社団法人日本の農村を元気にする会が委託を受けている農場で同会の指示を受けて作業いただきます。
北川村西谷47-3、野友乙570
安芸市井ノ口3529-1
東洋町野根中195-1
いずれかの農地
一日8時間の作業を予定しています。
天気や作業進捗によって、作業時間が前後する場合がございます。
その場合は現地で相談させていただきますが、ご了承の上お申込みください!
【注意事項(必読)】
本募集ですが、寝床として近隣の「インドネシア農泊by元気会様」を利用いただく特別な形式となります。そのため、通常のおてつたびとは異なり、宿泊費の一部をご負担いただきます。
<<宿泊費について>>
ご負担:一泊の宿泊費1,500円
■お支払い方法
宿泊時に、参加者様ご自身で 「インドネシア農泊by元気会様」様 へ宿泊費(宿泊日数分)をお支払いください。
こんな人におすすめ
- 人と話すのが好きな方や、初対面でも積極的にコミュニケーションを取れる方におすすめです。
- 新しい環境や仕事にもすぐ慣れやすい方におすすめです
- ある程度スピード感を意識しながら作業できる方におすすめです
- ルールを意識しながら、柔軟に対応できる方におすすめです
お手伝い時に必要な服装・アイテム
- 上着:長袖の動きやすい服装
- ズボン:動きやすい服装※装棘があるので生地が厚いもの(ジーンズ・作業着など)
- 靴:動きやすい靴
- 帽子
身だしなみルール
- 作業に支障のない範囲で、清潔感のある身だしなみを心がけてください。
- 髪色は自由。
- ネイルは不可です。
- 香水不可。
環境・設備
寝床
民泊形式での宿泊となります。調理道具・食器・洗濯機・電子レンジ・エアコン完備。
※ 寝室は男女別部屋になります





食事
各自
お米の支給あり
各自
貸出可能な物・設備
調理道具、食器、洗濯機、電子レンジ、エアコン、冷蔵庫、テレビ、シャンプー完備。駐車場あり。
スーパー(田中勘介商店450m)。
寝床から徒歩20分圏内にあるもの
お米は宿に用意してすますので、ご自由にお食べになってください。
お昼は、各作業場近くにコンビニなどがないため、各自お弁当・おにぎりなどを作って持参してください。
その他・備考
平日、車1台、自転車2台まで貸与できます。
ご自身の乗用車で来られると移動が楽になると思います。
施設・周辺情報
施設
施設 | 〒7816441 高知県安芸郡北川村野友甲746番地 |
駐車場 | あり(無料) |
送迎 | あり(無料) 日によっては高知空港、高知駅、最寄の奈半利駅まで送迎可能です・公共交通機関を利用して寝床場所まで来れます 記載例) 高知駅から、JR土讃線・土佐くろしお鉄道ごめん・なはり線で「奈半利駅」へ (所要時間は約1時間30分~1時間50分) 「奈半利駅」から「北川村営バス」に乗車 「野友」バス停で下車します。「野友」バス停から徒歩約8分です ・農園までの移動は、基本的には送迎しますので、車がなくてもご安心ください |
高知県 安芸郡北川村のココがおすすめ!

🌼 絵画の世界を歩くような「モネの庭」 画家クロード・モネが愛した庭を、北川村の自然の中に再現した「モネの庭」マルモッタン。季節の草花や、光によって表情を変える景色を眺めながら、ゆっくりお散歩してみませんか。お気に入りの風景を見つける時間が、旅の思い出を彩ってくれそうです。

♨️ 頑張った体に、山あいの温泉というご褒美を 緑深い山あいにある「北川村温泉 ゆずの宿」は、日帰り入浴も楽しめる温泉です。とろりとした肌ざわりのお湯に浸かり、ほっとひと息。収穫でたくさん体を動かしたあとは、山の景色を眺めながら、自分をいたわる時間を過ごしてみてください。

🌿 小さな村から、大きな志が生まれた場所へ 北川村は、幕末に活躍した中岡慎太郎のふるさと。「中岡慎太郎館」では、その生涯や歩みにふれることができます。周辺には生家などの史跡もあり、村を歩きながら歴史をたどる楽しみも。いま自分が滞在している場所を少し深く知ると、何気ない風景も違って見えてくるかもしれません。
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