自己紹介
わたしたちがお待ちしています
おてつびとやお手伝い頂くスタッフの方が少しでも働きやすい環境で過ごせるようサポート致します。ぜひご応募お待ちしております!福島の一流のおもてなしを世界へ。一緒に発信していきましょう^^
土湯温泉で生まれ育ちました。趣味は子育て・仕事・旅行。普段は人事・予約・接客等の業務をしております。
募集の背景
繁忙期に向け、地域や宿を楽しみに旅行しにいらっしゃる方々をおもてなしするために、人員強化としておてつたびに募集を出しました。
特典・魅力
学生の方も大歓迎です。新しい経験を通して成長していただけたら嬉しいです。
全国や世界からいらっしゃるお客様を一緒におもてなししてみませんか?
海外のお客様や、海外出身のスタッフもおりますので、英語や他言語に触れながらお仕事ができます。
仕事終わりには、源泉かけ流しの天然温泉でゆっくり疲れを癒してください。地元の方にも愛されるお風呂です。
福島の郷土品や地域の食材にも触れられます。
おてつたび先の環境・雰囲気
お手伝い内容
募集日程
\ 連続10日以上の滞在で調整OK!/
2026年10月21日(水) 2026年11月16日(月)
(勤務なしの移動日も含む)
おまかせしたいこと
客室内の清掃やベッドのシーツ交換、共用スペースの清掃、リネン畳み、食事会場の準備を行います。
夕方からはリネン畳み、レストランの洗い場、布団敷、大浴場のチェックなどのお仕事をお願いします。
お客様のご予約状況や店内の混雑具合、天候などにより、休日の日数や作業内容を調整させていただく場合がございます。
変更の際は現場でご相談のうえ決定いたしますので、あらかじめご理解のうえお申し込みください。
こんな人におすすめ
- 静かな環境で、黙々と作業する方が得意な方に向いています
- 新しい環境や仕事にもすぐ慣れやすい方におすすめです
- スピード感を持って効率よく作業するのが得意な方におすすめです
- ルールを意識しながら、柔軟に対応できる方におすすめです
お手伝い時に必要な服装・アイテム
- 上着:ポロシャツ
- ズボン:作務衣
- 靴:脱ぎ履きしやすいサンダルまたはスリッパ
- 靴下:落ち着いた色の靴下
身だしなみルール
- ネイル:薄いピンクのみ。短くしてください
- ひげ:禁止。無精ひげ・剃り残しも不可
- 髪色:黒または茶色が望ましい(金髪・赤・緑などの奇抜な色は禁止)
寝床・設備
寝床(水織音の宿 山水荘の寝床)
※相部屋の場合は同性同室となります
男女はフロア分かれます
女性寮のお部屋の一例です。
男性寮のお部屋の一例です。
姉妹館『YUMORI Onsen Hostel』の大浴場にお入りいただけます。
共用キッチン
ランドリースペース
トイレ
食事
バイキングの料理
ご自身でご用意頂きます。昼食の白米とみそ汁はご用意できます。
有料で冷蔵や冷凍の品物は用意ございます(100~200円) ※移動日の食事はご持参ください。
貸出可能な物・設備
・キッチン、冷蔵庫、電子レンジ、調理器具、炊飯器等は共用となります。
・お風呂は姉妹館の大浴場をご利用いただけます。
寝床から徒歩20分圏内にあるもの
コンビニは車で10分、スーパーは車で15分
簡単なものが購入できる商店が徒歩3分の所にございます。
その他・備考
施設・周辺情報
施設
施設 | 〒9602157 福島県福島市土湯温泉町字油畑55 |
ホームページ | https://www.sansuiso.jp/ |
駐車場 | あり(無料) 繁忙日は別駐車場にご案内します。 |
送迎 | あり(無料) 【行き】14:30福島駅西口発 【帰り】10:00宿出発 |
参加した人の体験記
star_shine得られた体験・発見
はじめてのおてつたびでしたが、一緒に働く方々がとてもやさしく丁寧に仕事を教えてもらいました。
体力仕事ではありましたが、毎日温泉に入れさせていただき疲れ知らずでした。
川のせせらぎを聞きながら眠りについて朝起き、朝ごはんもビュッフェを食べさせていただき、働きに来たことを忘れてしまうくらいとにかく至れり尽くせりな毎日でした。
土湯温泉は、豊かな自然に囲まれた静かで風情のある温泉地でした。
温泉街を散策しながら、渓谷や川、滝などの美しい景色を楽しめるのが魅力で、4時間の休憩中にたくさん散歩して満喫することができました。
土湯こけしなどの地域文化にも触れられ、夜には星空を眺めながら、ゆっくりとした時間を過ごし、温泉と自然の中で心身ともに癒やされる場所でした。
前泊と最終日の泊まりを含め5/1〜5/6まで働かせてもらいました。
ホテルは素晴らしく連日ほぼ満室に近かったかなと思います。
スケジュールは、10:00〜13:00が布団のシーツかけ、17:00〜22:00はレストランの配膳下膳が仕事でした。
久しぶりに動き回ったので体力の無さを感じました。
就労ビザの若い人達はフレンドリーで、社員さんたちも穏やかで楽しく仕事できました。
しいていえば、夜は真っ暗でどこにも行けず、仕事以外の時間の過ごしかたが少し孤独すぎました。
女子寮は、山水荘から徒歩2分の姉妹館にあり、広くて畳も布団も新しく、トイレと洗面所が付いていました。
お風呂は姉妹館の大浴場を使い、冷蔵庫は供用キッチンにあります。
供用洗濯機はドラム式で、隣に乾燥機もありますが部屋干しで充分乾いたので使いませんでした。洗剤は持っていきましょう。
handshake地域や現場の人との関わりで心に残ったこと
職場の皆さんは様々な年齢の方がいらっしゃり、コミュニケーションが活発な印象でした。外国籍の方も多く働いている職場でしたが、みなさんとても日本語がお上手でテキパキと働いていてかっこよかったです。質問にも丁寧に答えていただきました。
過疎地域の人手不足の中、大切な日本の温泉地を守り働く人の大変さを実感しました。
気軽にものが手に入る今の自分の生活環境に感謝しつつ、過疎地域の今後を考えるきっかけとなりました
10時から13時まではチームで仕事を分担して客室清掃。先輩から『心を込めて細部までピカピカに』と教わりました。ダブルチェックもしてくださるので頼もしかったです。猛スピードで部屋を整えるため、でしたが、素敵な楽しい方で幸せな時間でした。
assignment実際のお手伝い内容
シルバーウィークの前後を含めた1週間参加しました。おてつたびは私のみでしたが、大学生のインターンの方もいらっしゃっていました。
主に裏方作業がメインで、
10〜14時は客室の清掃やアメニティ準備、18〜22時は洗い場や洗濯物畳みをやらせていただきました。
客室清掃で担当したのは「紫水亭」という1番高級な部屋で、とにかく広く露天風呂もあり連休中は時間との戦いでしたが、シーツ担当、ゴミ集め、セッティング、水回り清掃などとそれぞれ役割が決まってきたためスムーズに準備ができました。フォローをしていただき助かりました。
途中水が出にくくなってしまう施設トラブルもありましたが、慌ただしい中でも皆さんが協力して乗り越えていたのが印象的でした。
中抜けという形で休憩時間は14〜18時で4時間いただきました。
自分自身車がなかったためおてつたび中は市街地に行けない環境であったため、温泉街をじっくり探索できる長めの休憩時間が大変ありがたかったです。
17時からは、お食事のサービス係でした。
先に投稿されたレビューを見て、調理場の唯一優しかった人が、おてつたびの方だと知って驚いています。
なかなかのハードな言葉を浴びながら頑張っておられました。
私のミスも、何も言わずカバーしてくださいました。ありがとうございました。
task_alt次の参加者へのアドバイス
貸し出しはしていただけましたが、建物内は土足厳禁のため、寮用・山水荘用・調理場で履き替える用と3種類のスリッパが必要です。調理場は床が濡れているためクロックスがおすすめです。
昼ごはんはお弁当もいただけましたが、白米と味噌汁と朝食ビュッフェの残りがありそちらも十分な量でした。(※日や時間による)
夕食会場の余りをもらえることがありますが、基本的にデザート中心だったためレトルトのものなど用意しておくと便利です。
施設から少し歩くと商店はあり、パンやカップ麺を買うこともできました。
【あると便利なもの】
・食器
夕食会場から借りることはできましたが、寮に食器は少ないため、簡易的なコップやお皿、カトラリーなどは持っていくことをお勧めします。
・ティッシュ
・ハンガー(部屋に3本ほどあり、乾燥機を使いそこまで使いませんでしたが)
・洗濯洗剤
・タオル
洗濯機は寮で女性用、男性用でそれぞれ一台分かれていました。ドラム式洗濯機で、隣に別で乾燥機もありました。
共用のため回すタイミングを逃すことも多いため、着替えやタオルは多めに持っていくことをおすすめします。
・IPad(テレビがないため)
車で来るなら、10〜15分のとこにコンビニや薬局があります。車でなければ、頓服で使う薬や不足なときのたべものを持って行くのが良いですね。
まかないは、朝はバイキングの残りを自由に食べれました。昼はたしょの残りをつまみつつレトルト食品を用意してくれてました。
夜は、たまに残り物をくれましたが不確実です。
テレビでたまにやってる様なまかないご飯ではありません。
布団は滑るので、滑り難い軍手があると。
レストランは、履き慣れた靴が良いと思います。
客室清掃は楽しかったです!
お食事のサービス係に関しては、先にレビューされた方と同じ気持ちです。
おてつたび先の雰囲気
体験記
得られた体験・発見
地域や現場の人との関わりで心に残ったこと
実際のお手伝い内容
次の参加者へのアドバイス
おてつたび先の方への感謝メッセージ
得られた体験・発見
地域や現場の人との関わりで心に残ったこと
次の参加者へのアドバイス
おてつたび先の方への感謝メッセージ
得られた体験・発見
地域や現場の人との関わりで心に残ったこと
実際のお手伝い内容
次の参加者へのアドバイス



