現代アートの聖地「直島」でベッドメイク・清掃・調理補助のおてつたび🖼海外のお客様を一緒におもてなししませんか?
自己紹介
わたしたちがお待ちしています
現代アートの聖地と称される直島。瀬戸内海の小さな島に6つのミュージアムと様々なオブジェやインスタレーションが島中に点在、2025年春には新しい美術館もオープンします。勤務の合間にじっくりと1つひとつ訪ねてみてください。少し長く滞在してアートと美しい海に癒されませんか。また休日に周辺のアートの島々へのショートトリップも楽しめます。ゲスト80%は欧米からのお客様です。英語勉強中の方には実戦で使うチャンス、英語力のある方はブラッシュアップに絶好の環境があります。
募集の背景
現代アートの島「直島」で複数の宿泊施設やレストランを運営しています🎨
海外からのお客様の爆発的な増加により秋の繁忙期の人手が足りない状況です。体動かすことが好きな方、調理が得意な方、接客に自信のある方、英語勉強中の方、皆さんの趣味や技能をお手伝いに活かしてください。
「海を見ながらぼんやりしたい」「毎日ミュージアムに行きたい」「海釣りに挑戦したい」「サウナ三昧でととのいたい」「ヨットで瀬戸内海をクルーズしたい」仕事の合間や休日にリアルな瀬戸内ライフを体験できます。
当館は8割のお客様が海外から来られます。英語を駆使しながら、直島を満喫いただける方、ぜひお越しください♪
特典・魅力
- 建築学やデザインを学んでいる方、おてつたびの合間に様々な建築物(安藤忠雄、三分一博、SANAA、石井和紘
など)を訪れることができます。
- 大学などで地域活性化、まちづくり、観光学を学ぶ方、フィールドワークするチャンスです。インタビューのアポ
イントなどもサポートできます。アートによる島の活性化の成功事例として多くの研究者が来島しています。
- 複数名募集をしますので、おてつたび参加者同士の交流もお楽しみください!友人同士のお申込みも大歓迎。
- 自転車の貸し出しが無料です◎空いている時間は地域巡りをお楽しみください
- 運営している各施設(レストラン、ホテル、バーベキュー、サウナなど)を割引価格で利用できます。お手伝い終了後の宿泊や飲食も割引価格でご提供します。
- ご希望がございましたら、おてつたび期間中、地域の観光スポットに皆さんをご案内させていただきます◎
-スケジュールが合えば当社所有のヨットでクルーズも体験できます。
おてつたび先の環境・雰囲気
お手伝い内容
募集日程
2023年11月5日(日) 2023年11月18日(土)
(勤務なしの移動日も含む)
2023年11月19日(日) 2023年12月9日(土)
(勤務なしの移動日も含む)
参加したい時期を教えてください。 新しい募集が公開されたらお知らせします。
おまかせしたいこと
基本的にベッドメイク・清掃・調理補助をお願いいたします◎
お客さまの宿泊状況により、勤務時間やホテルに関わる業務全般もお願いする場合がございます。変更の場合は、現場で相談させていただきますが、ご了承の上お申し込みをお願いいたします。
■客室・共有部清掃
客室清掃では、ベッドメイク、水回りの清掃、掃除機かけ、お部屋のセット等対応いただきます。時間内にテキパキ動く必要がございますが、最初はチームで動くのでご安心ください。
身体を動かすのが好きな方歓迎いたします♪
■調理業務
サラダをカットしたり簡単な仕込みをお願いします。日頃から調理等される方歓迎です◎
【お手伝いの時間について】
募集日程のスケジュールは例でございます。
午前7時〜午後9時の間で、1日平均6時間程のお手伝いをお願いする予定です。
お客様の状況によって、勤務時間や休日数に増減が発生する可能性がございます。現地で相談させていただきますが、ご了承の上お申し込みをお願いいたします。
初日オリエンテーションを実施しますのでご安心ください◎
環境・設備
寝床
- 写真は例です。写真と異なる部屋になる場合がございますのでご了承の上お申し込みください。
- 水回り(洗面台・トイレ・浴室)やキッチンスペースは共用スペースとなりますのでご了承ください
- 寝泊まりいただく場所から当ホテルまで徒歩20分程かかりますが、通勤途中には個人で営む商店や青々とした自然もあるので、そちらもお楽しみください。
※ 寝室は男女別部屋になります



食事
貸出可能な物・設備
服装・持ち物・身だしなみ
ユニフォームをご用意します。
靴はご持参ください。スニーカーなどでも結構です。
寝床から徒歩20分圏内にあるもの
その他・備考
直島へは香川県高松市高松港からフェリー・高速船、岡山県玉野市宇野港からフェリー・高速船が運行されています。詳しくは四国汽船のホームページでご確認ください。
【駐車場について】
- 自家用車をご利用の場合は無料駐車場をご利用いただけますが、滞在する施設から相当離れています。
毎日に通勤には利用できません。
施設・周辺情報
施設
施設 | 〒7613110 香川県香川郡直島町3718−56 |
ホームページ | https://mylodge-naoshima.com/ |
駐車場 | あり(無料) 駐車場のスペースに限りがございますので、駐車場利用希望の方は事前にお知らせください。 |
送迎 | なし |
参加した人の体験記
star_shine得られた体験・発見
職場でもシェアハウスでもいろんなバックグラウンドの方に会えてすごく楽しかったです!また、お休みの日は直島内外の美術館などのアートを見に行ったり、海に行ったりすごく満喫できました!
島自体は素晴らしい場所でしたが、おてつたび先の受け入れ内容には、課題を感じました。
休日に1つずつゆっくりと美術館を巡ることができました。シフト先のお店の定休日と美術館や島のお店の定休日と重なり「どうしようかな?」とも初めは感じましたが、逆に予定を詰め込み過ぎずゆとりある過ごし方ができたように思います。
直島の自然、文化。
美術館に入らなくても、島の色々なところにオブジェがあり、それだけでも楽しめます。
直島に住みながら働くことで、島内だけでなく、芸術祭の期間中に他の島にも気軽に観光に行けたことはとても良かったです。
おてつたびに来た時期が繁忙期だったこともあり、オリエンテーションもなく、慣れるまでが大変でした。
飲食店での勤務経験も英語力もありませんでしたが、このおてつたびでの経験がいい勉強になりました。
私は2か月間、ピザ屋のホールスタッフとして働きました。
芸術祭の期間はお客様が多く大変でしたが、一緒に働く方々がサポートしてくださったり、まかないでピザをいただけたり、お客様と会話する機会があったりと、忙しい中でも得られるものが多かったと感じています。
また、海外からのお客様が多いだけでなく、一緒に働く仲間も国際色豊かでした。
仕事だけでなくシェアハウス生活の中でも交流があり、休みの日に一緒に出かけたり、日本での暮らしや母国の話を聞いたりすることができ、とても貴重な経験になりました。
他のおてつたび参加者や島で出会う方々は面白い経験をされている方が多く、コミュニティに関わることが島での生活の活力になりました。
初めての島での移住体験と海外からの観光客に関わる仕事ができ、満足しております。
どの仕事も基本的にはシンプルですし、細かすぎるルールもないので堅苦しくなく働けました。
海外のお客様が多いこともあり、お客様も優しい方が多いです。
海に囲まれた島生活を送りたい方やアート・美術館が好きな方、英語を学びたい方にはピッタリの場所です。
ネパール、フランスなど様々な国の人と働いて、それぞれの文化について知ることができたこと。
こちらは若い人たちが多く働いておられ、皆さん、とても優しく接してくださいます。
handshake地域や現場の人との関わりで心に残ったこと
海外からの観光客の方が本当に多くて島を歩いていてもほとんど海外の方なのがほんとに驚きでした!仕事では、英語で戸惑うこともありましたがフォローして頂き乗り越えることができました!
アートや建築が好きだったため、直島の美術館をゆっくり巡れたことは非常に魅力的でした。
「来てくれて助かっている」と、感謝の気持ちを伝えていただきました。
様々な職種に携わることができとても充実した日々でした。移住してきた方も多く、短い間でしたがたくさんの人と出逢うとこができてとても良い体験でした。また、仕事後に見る海の景色は最高でした!
みなさん優しいのでわからないことも聞きやすい環境です。
同じタイミングで他のおてつたびの方もいたので心強く、一緒に出かけたりと楽しい時間を過ごしました。
仕事が忙しく、大変に感じることもありましたが、一緒に滞在した友人たちと協力し合いながら、お互いを励ましていました。
素敵な人たちに恵まれて、本当にありがたかったです。
ただ私の場合だけかもしれませんが、一部のスタッフからのみキツくあたられ、その上、私の出勤していないところで他のスタッフさんに私のことを悪く言われていたことを聞き、そんな目に遭うために働きにきたのではないんだけどなあ…と悲しい気持ちになったことは事実です。
そのほかにも、オーナーにお食事の場を設けていただいたり、スタッフの皆さんとごはんをご一緒する機会もあり、親睦を深められたことがとても嬉しかったです。
翌日の仕込みやディナーの接客・提供をしました。
海外の方が多いので英語が必要になってきますが、わからない時はスタッフさんに助けを求めると快く対応していただけました。
「美味しかったよ!」や「美味しかったから明日もまた来るわ!」と言ってくださる海外の方が多く、その素直な言葉にとてもやりがいを感じました。
スタッフさんは皆さんとても優しく、親切な方ばかりです。
おてつたびから就職された方も数人いらっしゃいました。
また、ネパールの方が多く勤務されています。
コミュニケーションが難しい事もありますが、異国の地で働く彼女らにはとてもパワーを感じました。
オーナーご夫妻やスタッフの方と夕食をいただく機会がありました。
また近くの宇野の方にも遊びにいったり、外国人の方と仲良くなれば一緒にご飯に行けれるところが魅力でした。
assignment実際のお手伝い内容
ホテル業を行っているマイロッジの他にピザ屋やガレット屋など系列の店があり、日によって異なる店で働く方もいましたが、私はガレットとクレープを販売している店でずっと勤務しました。私は主にお客様を席に案内したり、注文をとったり(QRコードがあるためお客様がご自身で注文される場合も多いです)ドリンク類の準備や提供、皿洗いなどを行いました。シフトは、店側から指定される形なので、休みをもらいたい日が決まっている場合は早めにChatを通して伝えておいたほうがいいと思います!シフトは、だいぶギリギリに決まるため予定が組みにくい時もありましたが、特に後半は連休になることが多かったため観光する時間は十分に取れました!
英語のブラッシュアップを兼ねて、海外からのお客様の接客(アレルギー対応の確認など)に携われたことは、良い経験になりました。
現場は人手不足という印象で、非常にハードで、朝食の業務では、30分の休憩以外は常に動き続けていました。
(雑談の暇も無いという状況でした。)
言葉の壁の大きいスタッフが多く「簡単なにほんご」に噛み砕く必要があり、困ったときや複雑な意思疎通は難しい場面が多くありました。
ひとにより派遣される店舗などが違い、状況が大きく異なるようでした。
私は、なぜか毎日ひたすらシャワールームとトイレの掃除が割り当てられ、時間内に終わらせることも厳しい業務量でした。。。
ピザのレストランで接客をしました。
大まかな勤務時間は、ランチ11時半〜14時 → 中抜け休憩 → ディナー17時半〜20時。その日の忙しさに合わせて早上がりや若干の時間調整がありました。
ピザのレストランでの接客と、リネンの車での配達のお仕事。
ピザ店のホール、ガレット店のホール、ロッジの朝食手伝いとハウスキーピング、夕方のバーなど、様々な場所で仕事をさせていただきました。
場所によって働く時間帯が違うので、空いている時間でご飯を食べに家に帰ったり、買い物に行ったりできました。
人によって配属される職場は異なり、私は2つの職場で働きました。
休みは週に1、2回あります。
わたしはホテルの朝食・夕食のホール、部屋の清掃、夕食のホール、サンセットバー、ピザ屋のホール、ガレット屋のホール、イタリアンレストランのホール、ツアーデスクのレセプション、ほぼすべての仕事を経験しました。
1、2箇所のみで働く方もいてたので、どこで働くかとメンバーやシフトによるかと思います。
ピザ屋、ガレット屋、イタリアンレストランでの接客業務(配膳・調理補助・洗い物など)
それさえなければ最高の職場でした。
・ピザ屋でのホール業務、簡単な調理補助
・ロッジでの朝食・夕食のホール業務
・客室清掃(水まわりのみ)
task_alt次の参加者へのアドバイス
泳ぐのがすごく楽しかったのでぜひ水着を持ってきて海に行ってみてほしいです!
食事面はすごく不安でしたが、私の場合は勤務中はガレットをまかないで食べさせて頂きました!ただ、繁忙期はないこともあるらしいです。
島内のコープでは島の生活で必要なものはほとんど揃います!ただ、価格は高めです。もしコープにないときは宇野に買い出しに行けばなんでも揃います。宇野へはフェリーで30分かからないです。私が困ったのは島内に薬局がないため頭痛薬がすぐに手に入らなかったことです。手放せない薬がある場合は多めに持参下さい!
女性用宿泊施設が使用できず、急遽、、ということで男性スタッフたちとの共同生活となりました。
寝室以外のトイレやお風呂などすべて男女共用で、なかなかリラックスできず、
精神的、体力的には負担を感じました。
事前に確認しておければ、覚悟ができたなと反省しています。
前日の夜になってもシフトが決まっていないときは、早めに連絡をシフトを決めてもらいましょう。
島内のコープは少し高いですが、大抵のものはなんでも揃っています。
直島で生活していて、楽しいことも、大変なこともあるかと思いますが、シフトや勤務場所などについての自分の要望は雇い主にしっかり伝えて、自分が働きやすい環境をできるかぎり作っていくことを心がけてもいいと思います。Wishing you the best of luck!
前日までシフトが出ていないこともあり、休日の明記がないため、当日になるまで休みがわからない日もありました。
事前に申請すれば対応していただけます。
上手く活用してください。
勤務地は近い場所なら寮から歩いて約10分、遠いところは自転車で約20分の距離でした。
自転車は寮にいる仲間と共用でした。
島内は坂がとても多いので、電動自転車を貸していただけるのはとても嬉しかったです。
寮は古民家の内装をリノベーションしたような場所で、日当たりがあまり良くないです。
参加したのは春でしたが、室内の朝晩はかなり冷え込みました。
離島への便は少なく満席になる事が多かったので、時間に余裕を持ってチケット購入することをおすすめします。
あと、場所は港からそこそこ歩く細い坂道の上にあり、基本的には送迎は無いので、荷物は軽くして来られる事をお勧めします。
宿泊場所はログハウスをお借りしました。
基本的な調理器具やお皿などはありますが、調味料などありませんので、島に来る前に準備があるとスムーズだと思います。
ただ、猫のえさやりなど島のルールに関わることは、あらかじめ言われずとも、自分から注意することがないか聞いておくのがいいかもしれません..!
また近くのスーパーは少し割高なので、食料品はいくらか持参することをおすすめします。
12月に参加した事もあり、少し島風が寒い日がつづいておりましたので、参加されるおてつびとさんは、この時期は防寒着があるといいかもしれないです。
おてつたび先の雰囲気
体験記
得られた体験・発見
地域や現場の人との関わりで心に残ったこと
実際のお手伝い内容
次の参加者へのアドバイス
おてつたび先の方への感謝メッセージ
得られた体験・発見
地域や現場の人との関わりで心に残ったこと
実際のお手伝い内容
次の参加者へのアドバイス
おてつたび先の方への感謝メッセージ
得られた体験・発見
実際のお手伝い内容
おてつたび先の方への感謝メッセージ
参加したい時期を教えてください。 新しい募集が公開されたらお知らせします。








