ホテル双葉の杜
home福島県双葉郡浪江町幾世橋田中前8
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女性50代
2025年12月参加
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5.0

【得られた体験・発見】
客室での滞在、朝食バイキング、大浴場など居心地が大変良かったです。

【地域や現場の人との関わりで心に残ったこと】
今回 再訪ということで顔見知りの方との再会で暖かく声をかけていただき、嬉しく 懐かしい気持ちでいっぱいになりました。

【実際のお手伝い内容】
前回のお手伝いとは担当内容は変わっているところがあって、午後からはほとんど一人で淡々とこなす仕事でした。指示を仰ぎながらでしたので何ら問題はなかったです。

【次の参加者へのアドバイス】
館内から土足厳禁なので着脱しやすいスリッポンのようなものがあれば良いと思います。

【おてつたび先の方への感謝メッセージ】
今回再訪ということで 受け入れていただきありがとうございました。
今回は年末年始の滞在でとても贅沢な年越しを迎えることができて嬉しかったです。

おてつたび先情報ホテル双葉の杜ホテル双葉の杜
〒9791513福島県双葉郡浪江町幾世橋田中前8https://hotelfutabanomori.com/
福島県 双葉郡浪江町のココがおすすめ!

【道の駅なみえ】徒歩5分ホテルのすぐ近くにある道の駅。浪江町の復興のシンボルとして、令和3年3月20日にグランドオープンしました。買い物もできて、食事もできて、ちょっと休憩もできる、浪江町の人々の暮らしを支え、新たなチャレンジを支える場所です。

【ラッキー公園 in なみえまち】道の駅なみえに開園した「ふくしま応援ポケモン」のラッキーがモチーフになっており、全国で初めてポケモンの遊具が設置された公園です。「Pokémon GO」との連携などにより、地元住民から愛されつつ、子どもから大人まで、全国からポケモンファンが集まる人気スポットになっています。

【東日本大震災・原子力災害伝承館】車で約10分未曽有の複合災害が、多くの命を奪い、あまたの人々の人生を大きく変えました。家族や友人との当たり前のような日常は、当たり前でないことを思い知らされました。災害がかつてないほど身近になっている今だからこそ、思い出さなければならないこと、改めて知ってほしいことがあります。福島が向き合ってきた日々、その轍は、未来へつながる一筋の道標であってほしい。東日本大震災・原子力災害伝承館は、そんな想いで皆様をお待ちしております。

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