ホテル双葉の杜 レビュー
【得られた体験・発見】
客室を個室として与えられ、朝食はお客様の状況によりますが基本7時30分~8時で、お客様と同じビュッフェを頂けます。美味しい沢山のおかずででした。
おてつびとは常時2人のようです。
【地域や現場の人との関わりで心に残ったこと】
仕事中、失敗や勘違いをして迷惑をかけることが多かったですが優しく対応していただき感謝します。
【実際のお手伝い内容】
主に客室の清掃(掃除機、ドア等をアルコール拭き、コロコロ、畳をアルコール拭き、冷蔵庫拭き、他)でした。
【次の参加者へのアドバイス】
洗剤は販売しています。無料乾燥機ありますが使いませんでした。ハンガーを持っていき助かりました。労働時間が少ないのでマラソンや筋トレが計画的に出来ました。
【おてつたび先の方への感謝メッセージ】
栄養豊富な朝食、毎日のサウナ、休日の朝風呂などのお陰で心身共に健康的な生活を送ることが出来ました。また、63歳の男性である私を採用していただきありがとうございました。

【道の駅なみえ】徒歩5分ホテルのすぐ近くにある道の駅。浪江町の復興のシンボルとして、令和3年3月20日にグランドオープンしました。買い物もできて、食事もできて、ちょっと休憩もできる、浪江町の人々の暮らしを支え、新たなチャレンジを支える場所です。

【ラッキー公園 in なみえまち】道の駅なみえに開園した「ふくしま応援ポケモン」のラッキーがモチーフになっており、全国で初めてポケモンの遊具が設置された公園です。「Pokémon GO」との連携などにより、地元住民から愛されつつ、子どもから大人まで、全国からポケモンファンが集まる人気スポットになっています。

【東日本大震災・原子力災害伝承館】車で約10分未曽有の複合災害が、多くの命を奪い、あまたの人々の人生を大きく変えました。家族や友人との当たり前のような日常は、当たり前でないことを思い知らされました。災害がかつてないほど身近になっている今だからこそ、思い出さなければならないこと、改めて知ってほしいことがあります。福島が向き合ってきた日々、その轍は、未来へつながる一筋の道標であってほしい。東日本大震災・原子力災害伝承館は、そんな想いで皆様をお待ちしております。