ホテル双葉の杜
home福島県双葉郡浪江町幾世橋田中前8
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男性40代
2026年6月参加
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得られた体験・発見

毎朝豪華な朝食を楽しむことができました。
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地域や現場の人との関わりで心に残ったこと

ホテルの方々は、優しく話しかけやすいです。わからないことなど、質問はしやすいです。 もう1人のおてつたびの方と業務をすることがありましたが、テキパキ行う方で、とても助けられました。
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実際のお手伝い内容

業務内容は他の参加した方が書いてある通りです。 宿泊人数が多い時は別の業務をやることがありますが、やり方は教えてくれるので問題なくできます。
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次の参加者へのアドバイス

客室は暑くありませんが、作業をすると汗をかきます。汗をかきやすい人は、タオルなど準備した方がいいと思います。
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おてつたび先の方への感謝メッセージ

無事終わることができました。ありがとうございました。 もし、また行く機会がありましたら、よろしくお願いいたします。
おてつたび先情報ホテル双葉の杜ホテル双葉の杜
〒9791513福島県双葉郡浪江町幾世橋田中前8https://hotelfutabanomori.com/
福島県 双葉郡浪江町のココがおすすめ!

【道の駅なみえ】徒歩5分ホテルのすぐ近くにある道の駅。浪江町の復興のシンボルとして、令和3年3月20日にグランドオープンしました。買い物もできて、食事もできて、ちょっと休憩もできる、浪江町の人々の暮らしを支え、新たなチャレンジを支える場所です。

【ラッキー公園 in なみえまち】道の駅なみえに開園した「ふくしま応援ポケモン」のラッキーがモチーフになっており、全国で初めてポケモンの遊具が設置された公園です。「Pokémon GO」との連携などにより、地元住民から愛されつつ、子どもから大人まで、全国からポケモンファンが集まる人気スポットになっています。

【東日本大震災・原子力災害伝承館】車で約10分未曽有の複合災害が、多くの命を奪い、あまたの人々の人生を大きく変えました。家族や友人との当たり前のような日常は、当たり前でないことを思い知らされました。災害がかつてないほど身近になっている今だからこそ、思い出さなければならないこと、改めて知ってほしいことがあります。福島が向き合ってきた日々、その轍は、未来へつながる一筋の道標であってほしい。東日本大震災・原子力災害伝承館は、そんな想いで皆様をお待ちしております。

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