道の駅にしかわ レビュー
star_shine得られた体験・発見
初めてのおてつ旅で
約1ヶ月の滞在、シェアハウス生活、初めての仕事に参加を迷いましたが
「迷ってる暇があったらとりあえず応募して下さい!」のレビューに背中を押され応募しました。仕事内容は小学校のぶなの森自然教室で小学生と月山に登ったり、町民宅の草抜き、お花やドクダミの収穫のお手伝い、高齢者の方のお困りごと、イベントなど普段の生活では経験出来ない仕事を体験する事が出来ました
休みの日には山形をとことん楽しみ
今回のおてつ旅に参加しなければ出会えなかった人達、景色、仕事を経験をすることが出来ました
そして、西川町は必ずまた遊びに来たいと思える場所となりました。
夏場だったので、外でのお仕事や夏のイベントのお手伝いなどが主にありました!
イベントのお手伝いは、本当に沢山の方と出会う事ができるのでオススメです!
また、夏場なので日差しと虫を甘く見ないでおこうと強く再認識いたしました…
目的や価値観の異なる人たちと交流し共同生活の中で一体感を醸成できる。
仕事を通じて感謝され、その達成感により喜びを味わえる。
働く先でどこに行っても話をしてくださるお年寄りの方や町民の方がいて優しさを感じられます。
今回、おてつたび中に地域のイベントがあったため、その準備段階から関わらせて頂き、地域の方々と一緒に作業して行く中で、町の歴史や風習、方言やそれぞれの地区のことなど、より深く地域のことを知る事が出来ました。また、地域の方が食事を作って下さる機会があり、沢山の「家庭の味」を味わう事が出来たのは、おてつたびならではだと思いました。
西川町の町民の方のお手伝いをするなかで、山形の方言について教えていただいたり一緒にごはんを食べたりして交流することができました。
3週間にも及ぶおてつたびなので、同じ方とも何度かお話できる機会があり、ただ旅行するよりも西川町という地域を味わえたと思います。
町に住んでいる人の生活に溶け込み、地元とは違う生活を体験できました。西川町のおてつたびは毎日違う色んなことをするので、広く地域を知ることができました。
3週間で各地区のお茶飲み会に参加したり、町内のおいしいお店を訪れたり、お手伝い先の町民さんや企業の方々と仲良くなることができました!
共同生活なのでおてつたび同期ととても仲良くなれました。地域おこし協力隊をはじめとした住民の方々がおたすけハウス(寮)に遊びに来てくれることも多く、地域のことをよく知ることができます。
仕事中はもちろん、仕事以外の時間にも町の方とお話する機会が多く、交流を楽しむことができました。
一緒に参加し共同生活をした6人の方々だけでなく、アテンドして下さったお二人、そして地域の方々、と沢山の人の人生に触れることができ、自分自身を見つめるとても貴重な時間になりました。
3週間という長めの期間であったため不安もありまたが、終わってみるとむしろもっと長く滞在したいと思うほど仕事も生活も充実したものとなりました。
なにより町の住民の方や協力隊の方やおてつたびOBの方など、多くの人々との交流の場を作っていただいたことでより深く町のことを知ることができました。普通の旅では得られない濃い体験ができました。
私にとっては過去最長のおてつたび。雪国の暮らしの大変さと楽しさを存分に味わうことができた。現地の方との交流は勿論、集まったメンバーと過ごす時間もとても楽しかった。
除雪は苦しい楽しい嬉しい作業でした。
雪国での生活は自分の住む地域と大きく違い、驚きが多い生活でした。仲間、地域の方々、自然との交流。すべてが新鮮で西川町を満喫できました。
今回のおてつたびで前泊後泊含め 西川町に23日間滞在 普通に旅ではこれだけ一箇所も滞在することは無いから、おてつたび先のことを深く知ることができた。
おてつたび先の人にもいろんな体験して来た人がいて、お手伝いのことだけじゃよく無く、カヌーや登山道の話なども仕事中に話したり、ワイナリーでは、ワインの瓶詰め支援など珍しい体験もさせてもらって、視野が広まりました。
寒い中の仕事で体が冷え切っても毎日入れる温泉でポッカポッカに
温泉でおてつたび先の人と出会うことも有りそれもまた楽しかったです。
初めての山形県で地域の方々のお困り事のお手伝いということでワクワクしながら訪れました。私が子供の頃なら近所の方が助けてくれていた日々の困り事も過疎化が進む地域では難しくなってる事、そこに町全体で取り組んでいる姿に感心させられました。高齢者が集える環境を提供したり、地元民じゃない私達への半端ないウェルカム感、優しさ、明るさが素敵でした。「また来たい」と思える場所でみなさんに会いたいと思いました。
田舎飯など味わえたのは貴重な体験でした。
4回目のおてつたびです。これまでリゾートホテルや避暑地のカフェなどでお仕事をしてきましたが、一緒に仕事をする方たちだけでなく、地域の方たちともたくさん触れ合いたいと思いこちらに応募しました。また、シェアハウスで約1ヶ月間ということも初めての経験で、これまでにない新しい経験をたくさんすることができました。
地域に密着した仕事でしたので、地域のことをよく知ることができました!
シェアハウスでの生活は初めてで
不安もありましたが、
3週間楽しく過ごせました。
地域のお母さんが、心のこもったご飯を
4回作ってくれて
毎日すごく美味しかったです。
応募してよかった、と心から思うことができた3週間でした!!
最初は雪囲いも啓翁桜もスノーポールのこともしらなかったのですが、実際におてつだいをさせていただくことで、自分ができるスキルや知識を増やす事ができ、本当に充実していました!
また、地域の方にご馳走していただいた芋煮や食用菊も初めて食べたものでしたが、本当に美味しくてご飯の時間は楽しみでした!どれもここに参加しなければできなかった貴重な体験です!
また、7人での共同生活はみんなで作ったおいしいご飯を一緒に食べたり、夜遅くまでボードゲームをしたり、寝る間を惜しんで一緒に過ごしていたいと思える時間でした。本当に最高な時間を一緒に過ごすことができて感謝しています!
たくさんの人とのつながりを感じることができました。地域の方、お仕事先の方などと繋がりを持つことによって、感謝の言葉をいただくことができ、人のあたたさかを感じました。またお仕事終了後、必ず何かをいただくことが多く、西川町全体の誰かに何かをしてもらったら、それ以上のものを返すなどといった組織文化を感じることができました。三週間、何かをやってもらうことや、いただくことが多く、感謝で溢れていました。またスノーポールなどのお仕事は、雪の中でとても大変でしたが、自分が普段見えていないお仕事はこんなにあるのかと感じ、視野が広がりました。
派遣先でお昼ご飯やおやつをいただいたり、地域の方が夕飯を作って持ってきてくれる田舎飯や取れたての野菜の提供など、たくさんのおいしいその土地ならではの食事をいただくことができました。
また、毎日温泉に入ることができ、寒くなり始めた時期でしたが夜は体がポカポカしていました。
一軒家での7人の共同生活は睡眠不足になりかけましたが、徐々に慣れることができました。
handshake地域や現場の人との関わりで心に残ったこと
一緒に作業したりお話しする中で
(山形弁に苦戦しましたが)
短い期間でも人との距離が近くなって行く事に嬉しさを感じました。
みなさん本当に優しいかたばかりでした。
暑いからといただいた塩分タブレットや飲みものは大事にいただきます!
また、作業中の休憩も、結構頻繁にいただけて本当に助かりました…!
地域に根付いた働きによって地域の人とより深く交流でき、また来てねと言われること。
町を歩いているだけでお疲れ様!や今日はどこで働いたの?という声をかけてくださる人が多くおもしろかったです
「初めまして」なのにずっと前から知り合いのようなそんな温かい雰囲気が地域全体にありました。おてつたび先の方はもちろん、役所、温泉や売店の方、出会う方々皆さんが、温かく迎え入れてくれて、有り難かったです。
おてつだいを終えた後のおてつたび先の方の嬉しそうなお顔が忘れられません。握手まで求められた時には恐縮してしまいました。
西川町へのおてつたびが毎月のように行われていることもあり地元の方も慣れているのか、明るく話しかけて下さる方が多く、皆さん暖かい雰囲気でした!
おもてなし文化が根強く、町外から来た人達に対する温かさがありました。おたすけ隊のビブスを着用しているだけで色々話しかけてくださってとても嬉しかったです。
「おたすけ隊」という存在が町民の方々にかなり浸透しているので、どこに行っても暖かく迎えていただきました。町には移住者や協力隊の方々も多く、移住者目線の話もたくさん聞くことができました。
お手伝いに伺った地域の方々にとても良くしていただいて、休憩時間にお茶をいただきながら地域についていろいろと伺うことができました。
ありがとうと直接お礼を言っていただけたり、おもてなしをしてくださったりとあたたかい現場が多く、成果以上に存在意義を感じられたことが印象的です。
雪かきなど力仕事も多くありましたが、住民やご近所の方からの「ありがとう!」の一言に全てが報われました。
山形弁はなかなか聞き取れず理解できないことも多かったですが、山形弁を教えてもらうことで、少し近づけた気持ちになりました。
除雪作業は、様々な理由で困っている方々からの依頼であるため、直接感謝の言葉をいただくことが多く、心があたたかくなった。
田舎飯では山菜料理や漬物など地元ならではの食事も頂けた。全部美味しい。また、田舎飯には地域おこし協力隊の方等も数名参加されており、後日偶然再会し、会話を交わしたのも、おてつたびならではの体験だ。
4回の田舎メシは最高でした。
町民の皆さんの「ありがとう」の言葉で、毎日やりがいを感じながら仕事ができました。温かな触れ合いばかりで楽しんで活動できました。
夕食では4回の田舎飯 心のこもった郷土料理や家庭料理を頂きながら料理を作ってくれた住民の方や県外から移住して来た地域起こし協力隊などとの意見交換も楽しかった。
正月行事の団子刺し 体験イベントの藁細工 お茶会 蕎麦打ち などおもてなしの心が素晴らしかった。
掃除が苦手な1人暮らしの高齢者のお風呂掃除に伺った時に、「ごめんなさいねー、面倒な事お願いしちゃって、」と話されていましたが、自宅の特に見られたくない水廻りのお手伝いを依頼してもらえたことが「お助け隊」のホントの役割だなぁと思うし、これまでの活動に関わってきた方々の努力が結びついてるんだなと思いました。
雪深い地域ならではのお仕事(スノーポールたてや除雪作業)を担ってくれている方々と関わることが出来て、沢山の方々の協力があって日常が保たれてるんだなぁと感謝しかなかったです。
西川町を盛り上げていこうとされる元行政関係の職員さんだった人達がいたりと若い人達も頼れる存在だなぁと感じました。
活動の合間に方言を教えてもらったりして西川町の方々と話し足りなかったです。
12月はもともと町の方たちからの仕事の依頼が少ないと言うことでしたが、今回は雪も無かったため事業者の方たちの仕事がメインとなりました。仕事の合間の休憩時間には、西川町ならではのいろいろなお話を聞くことができとても楽しい時間を過ごすことができました。また、これまでやったことのない仕事をほぼ毎回違う場所でさせていただくことで、これまで知らなかったことにも気づくことができました。
仕事場では、手伝ってくれてありがとうと感謝されることが多く、あたたかい雰囲気の中仕事をすることができました。
個人宅での窓拭きの仕事では、
休憩の際にお茶やお菓子を一緒にいただき、
仕事が終わった後には
お昼までご用意してくださり、
お話ししながら食事をする事で
家族のような親しみを感じました。
「ありがとう」「綺麗になった」と
直接声をかけていただき、
とても嬉しかったです。
地域の方々は本当にあたたかく私たちを迎え入れてくださりました。個人のお宅のおてつだいをさせていただいた時もすごく感謝してくださり、ご飯までご馳走してくださいました!
また、お手伝い先で出会った方とは、休日も一緒に過ごすほど仲良くなることができ、第二の故郷だと思っていつでも帰ってきてね、という言葉をいただき本当に胸が温かくなりました!
他の地域から来た私たちを本当に歓迎してくださったことを感謝しています!
お仕事を行う前に必ず事業者さんに「頑張ります!」と元気に宣言してから、行うことを大切にしていました。すごく些細なことで差が、そこからコミュニケーションが生まれ、「頑張れ!」といっていただくことがすごく嬉しかったです。必ず「ありがとう」と感謝の言葉をいただき、心が温まることばかりの3週間でした。
休憩時間にお茶やおやつを出してくれたり、いろいろ話しかけてくれたりしていただけました。
また、作業の成果を喜んでいただき、ほめていただき、感謝の言葉もいただき、とてもはげみになり、うれしかった。
休日にサイクリング中に道をきいたときなど、とても親切に対応していただいた
assignment実際のお手伝い内容
ウルトラマラソン
夏祭り.
キャンプファイヤーライブ
小学校のぶなの森自然教室
全中カヌー大会準備
いってみっぺ、ピンシャン広場
草抜き
花の出荷作業など
さまざまなお手伝いを経験出来ました。
イベントなどのお手伝いは、事前によく話聞いたりしてから準備した方がいいかも!
自分の買った食材、後半には処分できるよう考えること!
仕事内容は、多岐に渡り地域住民のお困りごとやイベント(ウルトラマラソンのエイド、夏祭り花火会場監視、屋台縁日手伝い、自然学校付添、高原栽培の花収穫出荷、古民家片付け、カヌー大会準備など)で人生初の経験がたくさんできて楽しかったです。夏場の草刈りは暑くて大変ですが一生分の草を取りました。
書いてある内容の通り毎日違う仕事をします。田植えや山菜採りなど普段できない体験もできます。
一日ごとに、色々な仕事があり、午前と午後で別の仕事の日もありました。全員で一緒の日もありますが、殆どは、二班に分かれての仕事でした。
内容は、地域の方や企業の方の希望により、山菜採りや草取り、掃除、種蒔き、芽かき、イベントの準備や後片付けなど多岐にわたります。
毎日違う仕事で、色々な方に会えるので、毎日わくわくしていました。
今回は放課後子ども教室がお手伝いのメインという募集でしたが、月々によってお手伝いの内容は大きく変わるようです!
基本冬場は除雪がメインのようですが、今年は雪が少なく、雪関連のお手伝いはスノーランドや雪囲いの取り外し程度で除雪は一度だけでした。山形の豪雪を見たい!そのなかで暮らしたい!という方は12月から2月の募集に応募されるのが良いと思います。
雪が少なく除雪依頼がほぼなかったこともあり、今回は町民個人のお手伝いは半分あるかどうかくらいで、図書館の蔵書点検や薪割りなどもしました!面白かったのは役場の駐車場のライン引きでしたが、これは年に1回か数年に1回くらいの頻度だそうです。
今回は放課後こども教室のおてつだい中心だったので、子どもたちが春休みに入ったあとは学校でのおてつだいでした。宿題を教えたり、一緒にお昼ご飯を食べて体育館で体を動かしたりしました。その他はワイナリーでのおてつだいや住民宅の雪囲い外し、除雪のおてつだい、スノーランドでの接客おてつだいをしました。二手に分かれておてつだいに行くことが多く、自分たちで分担を決めました。
お困り事を解決する仕事なので、急に依頼が入ることもあります。需要があるということなので、非常に喜ばしいことです。
今回は参加者が7名でしたが、基本的には2班に分かれて作業を行いました。
業務内容は募集ページに記載の通り町民や事業所のお困りごとの解消で、多岐にわたります。
2月は雪が少なかったため町民宅の除雪はあまりなく、雪旅籠の灯りというイベントのための準備やメンテナンスが多かったです。
雪かき、雪旅籠というお祭りの準備、スノーランドのスタッフ補助、事業所のお手伝い、ご老人のクリエーションのお手伝い、古民家の改修などなど日替わりで様々な経験をさせてもらえます。
単なる人手不足の解消というより、関係者人口を増やすという町の意向もあり、おてつたびをしながら、我々も楽しめるように計らっていただいてることがよくわかりました。
仕事は2グループに分かれることが多く、アプリで仕事内容や人数を確認しながら、話し合って翌日の役割分担を行った。
メインの業務は除雪作業。大変だがいい運動になったし、スコップで硬い雪を割るのは快感だった。作業中は意外とあったまるが休憩すると一気に寒くなるため、防寒具は必須。
除雪以外にも、ワイナリー、ペレット、啓翁桜、雪旅籠、いってみっぺ、スノーランドなど、様々な仕事を経験した。積雪量の関係で雪旅籠の現地でのお手伝いができなくなってしまったのは少し残念だったが、入場特典の木札に焼印を押したり紐を通す作業は、絶対に終わらせるぞという目標を持って楽しく効率的に取り組めた。羊の餌となる豆の脱穀作業では、初めて足踏み脱穀機を使って作業をしたが、これが私的には結構ハマった。啓翁桜のツル除去作業やペレット袋詰め等地道な作業も、集中できる時間として心地良かった。いってみっぺでの地域の方との交流はとても心癒されたし、スノーランドはもっとお客さんが来たらいいのにな、と思うほど楽しかった。
活動のメインは除雪作業でしたが、そのほかにもワイナリーでの作業や地域交流会への参加、スノーパークでの活動など、さまざまな経験をさせていただきました。ワインの瓶詰め作業や高齢の方々との交流、お客様への接客対応など、内容は多岐にわたり、人との関わりが多い活動が中心でした。
また、おてつたびの参加者は主に二つのグループに分かれ、別々の場所で活動することが多かったため、ほぼ毎日、翌日の作業内容や担当を決める時間を設けました。
今回のおてつたびでは、お一人で住まわれている高齢者宅などの除雪がメインだった。軒下まで届く雪山を崩して運び出す作業 流雪溝などがあれば崩してスノーダンプで運び投入するだけで良いが、流雪溝が無いと遠くまで坂を登って捨てることになり大変だった。
ペレットストーブのペレット配達 薪の箱詰め 山羊 羊も餌になる豆殻の除去作業 ワイナリーでの瓶詰め 啓翁桜に巻き付いた蔓除去 啓翁桜の株が雪で潰れない様に紐で株を束ねる 雪旅籠に使う入場券板に通す紐作りや板へ焼印作業 高齢者が集まる会の話し相手、スノーランドでチューブ滑りのお客さんの誘導などをしました。
ワイナリーの出荷作業
啓翁桜の枝切りや雪囲いの作業
高齢者宅のお風呂掃除
高齢者の食事会での食事の準備やゲームへの参加
古民家再生の池の掃除、浴室のセメントはり
ベレットストーブの燃料袋詰め
今回は、スノーポール立て、ワイン工場で出荷のお手伝い、敬翁桜の手入れ、燃料ペレットの袋詰めなどを行いました。また、何ヶ所かの高齢者の方たちの集会に参加させていただき、一緒に食事を作ったり参加者の皆さんともたくさんのお話をすることができました。また、最終週には放課後子ども教室のお手伝いに行き、一緒に遊んだり勉強を教えたりするうちにお互いに打ち解けて、毎日「明日も来てね!」と声をかけてもらいました。
もう少し、直接町の方たちのお役に立てる仕事が出来ると期待していたのですが、今回は依頼が少ないということが残念でした。
企業での仕事、町民の方のお手伝い、どちらもありました。
12月は町民の方の依頼は少ないようです。
啓翁桜の収穫やそがき、
スノーポールの設置、保育園の雪囲い、
ワイナリーや製麺所での作業、
個人宅の窓拭きや草むしり、
コクワの剪定など、
2〜3班に分かれて作業しました。
日によって違い本当にたくさんのことを経験させていただきました!
また、季節によっても様々です!
今回は冬支度をするお手伝いが多かったです。
例えば啓翁桜のお仕事では雪で枝が折れないように固定したり、枝の選別を行ったりしました!
同じ啓翁桜でも、季節が違えば他の作業をするので、また来て体験したいです!
仕事を通して、雪が多いこの地域の工夫を肌で感じることができて、本当に貴重の経験になりました!
草むしりや窓拭き、スノーポール立て、いってみっぺ、幅広い種類のお仕事を体験させていただきました。室内での仕事はカメムシが多く、非常に驚くこともありましたが徐々になれていきました。今ではとてもいい経験だったなあと感じております。
募集に書いてあるとおりほぼ毎日違う仕事に就きます。それだけでなく、午前と午後も違う仕事になることが多いです。また、2班に分かれることも多く、3班に分かれることもありました。
仕事終わりには毎日温泉に送迎していただけます。
task_alt次の参加者へのアドバイス
7月は、草抜きや外の仕事が多いので虫が気になります
(近くのコメリに虫除けネット売ってます)
1階にクーラーはありますが2階には無いので日中は暑いです 朝晩は涼しく扇風機で過ごせます
洗濯は、基本部屋干しなので厚めのタオルは乾きにくいです。
部屋が冷房などないので、暑さ対策必須!
虫除けは持ち歩きできる大きさのがオススメです!
仕事上では、この時期日焼け止め、虫除け、携帯蚊取り線香、草取り用防水手袋
生活では、室内スリッパ、外履きサンダルを持ってきた方が良い。
虫が大丈夫な方は是非参加を!虫が大丈夫じゃない方も何日かすると慣れるかも、しれません笑
とにかく迷っている方がいたら、思い切って応募してみて下さい!楽しい事間違いなし!
スリッパはあった方が良いです!
また洗濯物が乾きづらいので、冬場はバスタオルは3枚程度あればいいかもしれません。私は使う度に洗いたい派ですが、2枚だとギリギリで何度か妥協しました!!
自炊をどうするかは各月によって違うようですが、今回は私たちは朝食は各自で準備し、夕食はみんなで食べることもあれば各自での用意のこともありました。もし確実に食べたいものがありそれがかさばるものなら事前に送っておいてもいいかもしれません!
もちろんアテンドの方もスーパーにはたくさん連れていって下さいます!
冬場はスリッパ必須です!家の床がめちゃくちゃ冷たいです。他の人の生活音が気になりやすい人は、耳栓なりヘッドホンなり、音を遮断できるアイテムがあった方が過ごしやすいかもしれません。その他日常生活に必要なものは本当に揃ってるので、安心して生活できます。買い出しは車で連れて行ってもらうことになるので、何をどれだけ買うのか計画した上で買い出しに行くのは必須です。
滞在する家にはなんでもあるので、逆に荷物はできるだけ減らしてお土産をたくさん持って帰ることをお勧めします!毎日温泉に行けるので、タオルは洗い替え含め何枚かあると便利です!とにかくアテンドが手厚いので、何か足りなくても気軽に相談できます!
雪のある時期はサングラスを持参するのがよいでしょう。
もし迷っている方がいたら、ぜひ参加してほしいおてつたび先です。
違う季節の景色が見たくなる、また会いたいと思う人に出会える素敵な場所です。
老若男女複数人がシェアハウスで共同生活を送るため敷居は高めかも知れませんが、それも貴重な経験と思えれば、素晴らしい体験ができる場所だと思います。
おかげで私は素敵な出会いとかけがえのない貴重な時間を過ごすことができました。
若い人ほど経験して欲しいと思いました。
就寝時は暖房を切るので湯たんぽや電気毛布があると便利。私はカイロを多めに持参したが、かなり荷物になったため、正直カイロくらいであれば現地調達で問題ない。
車で来る方でスキー・スノボをする方は、用具一式を持って来るとより楽しめるかもしれない。(おたすけハウスの近くにあるスキー場ではレンタルは行っていないらしい)
夜は暖房器具を使えないので、自分で防寒できるものを持参することをおすすめします。電気毛布やカイロなどがあると暖かく過ごせます。必要であれば、現地で買い物に連れてってくださることもあるので相談すると良いかと思います。必要品の買い物、快く受け入れてくださいます。
除雪は山をスコップで切れ込み入れて柔らかくした所にスノーダンプで突っ込んで貰い雪を大量に一気に運ぶ スノーダンプ上にまだ余裕が有れば その上に軽くスコップで雪を乗せる スコップで無理に雪を盛り上げるのは疲れるだけ
流雪溝の水量が少ないと雪が詰まるので幅の有る長い板が有ると詰まった雪を砕いて流すことができる 流雪溝が無い時に雪を運び出すときはスロープを作りながら遠くへ運び出せる様にする 除雪車でできた雪壁がある時はスノーダンプが通れる範囲で壁を切り崩しスロープを作りスノーダンプでそのまま壁運べるようにする 夜は暖房を切るので湯たんぽが有効 お湯はシンクの蛇口から熱湯が出るので簡単にお湯が入れられる。朝はぬるま湯になっているので、洗面器開けて顔が洗えてとってもエコ
洗濯物は、扇風機を昼間洗濯物に向けて首振りで送風すると良く乾く カッパ持参になっているが、体を動かす除雪は良いが、待機が多い寒い現場があるのでスキーウエアが必要 雪目対策にサングラス、長靴用に厚めの中敷が必要 除雪では足が深く雪の中にハマりカッパのズボンがずり上がり雪が長靴に入るのでスパッツなどが必要
シェアハウスでの生活になるので切り出しにくいとは思いますが最初に役割分担を決めたがいいと思います。
どの時期に行くかによって持っていくものがかなり違うと思います。私は寒さが心配で洋服をたくさん持って行きましたが、そのうち3分の2くらいはほぼ使いませんでした。
レインコートはかなりしっかりしたものを持って行ったので、雨でも雪でもあまり気にならずに仕事ができてとても良かったです。
よく分からない事は事前に何度もチャットで質問しましたが、その度にすぐに返事をもらえたので安心して参加することができました。気になることがあれば、すぐに質問することをお勧めします。
12月はもう雪が降っており寒いとのことでしたので、厚手の服を持って行きましたが、外仕事では身体を動かすことが多いので、厚手のものを着ていると汗だくになりました。
冬は上着で調整するのが良いと思います。
生活に必要なものはすべて揃っており
困ることはありませんでした。
作業で汚れるため
本当に汚れても良い服装が必要です。
雨や雪の日の作業もあるので
カッパは必須です。
お仕事の種類は本当に多く、1日の中でも2つや3つの班に分かれることが多々あります。そのような場面では自分のやりたいお仕事に積極的に手をあげたほうが良いです!
人数オーバーの場合はじゃんけんなどで決めることもありますが、自分のやりたいことに挑戦する機会を逃さず後悔しない3週間にしてください!
とにかく寒いので、防寒具をたくさん持って行くとこをお勧めします。またホッカイロや防水の手袋などは冬の時期はお勧めです。小さなけがなど対応できるように絆創膏などあると便利かなと思います!洗濯物も乾かないことが多いので、乾きやすい防寒具などもあれば良いかなと感じました。あとお風呂上がりのスリッポンのサンダルなどあれば楽です。
共同生活する一軒家には、生活用品等がそろっているので安心して参加してください。
また、休日を充実させるために行きたいところややりたいことをいくつかピックアップしておくと良いと思います。
参加者の多くが行くことを前もっておてつたび先に伝えれば連れて行ってもらうことができます。
おてつたび先の雰囲気
おてつたび参加者レビュー
我々のシーズンは雪に恵まれたスケジュールとなりました。
体験した主な仕事内容は、雪旅籠制作作業、町民家の除雪援助、西川町支給のタブレット確認訪問の、ワークショップ補助、スノーランドの運営補助等でした。
中でも印象的だったのが「雪旅籠制作」と「除雪」でした。
「東北の雪を経験してみたい!」というのが参加動機の一つであり、私自身が雪とは無縁の人生だったため、雪旅籠でかまくらを作ったり、町民宅の除雪手伝いは新鮮な作業の連続でした。
そして、今回一番印象的だったのはシェアハウスでの共同生活でした。
4人での共同生活、皆それぞれ様々なパーソナリティであったため、とても刺激になった良い機会でした。
私自身の心のマンネリが、同じ時期に参加したチームメイトのおかげで少し違う方向見ることができたような気がします。
みんなで自炊をしたりお酒を飲んだり、たわいもない話をしている時間が楽しかったです。
色んな人間がいてこその世の中、チームメイトと過ごす時間が本当に面白い2週間でした。
他の3人には感謝の気持ちでいっぱいです。
西川町での地域おこしはたくさんの方々と関わる機会が多いため、たくさんの交流や人と関わるのが苦手な方にはおすすめしません。
雪の時期に行かれる方は東北の雪を決してナメることなく、万全の装備で望むことをおすすめします。
最後に、2週間たくさんのアテンド心から感謝しています。
この町で経験したことを活かし、今後も自分の人生を自分らしく歩むための血肉にしたいと思います。
おたすけ隊の任務に関わりました!
町の仕事や、町民の皆さんと関わる機会があり、とても充実した2週間でした✨
アテンドをしてくださった協力隊の方々が、私達の送迎や、食事などにも気さくに誘ってくださいました!基本は自炊とありましたが、町のお母さん達が入れ替わりで作ってくださるご飯が、最高に美味しかったですし、「実家に帰ってきたみたい」で懐かしい気持ちになりました!!
季節によって、おたすけ隊の任務もさまざまだと聞きました!冬以外のお仕事も気になりますね✨ぜひ一度西川町にきてみてくださーい!
私達も、また帰ります✨
西川町独自の制度「おたすけ隊」の活動を通して、西川町のことや町民のみなさんに触れる機会を持つことができました。
主な活動内容
冬の道路脇に必要なポール立て
公共施設や町民個人宅での除雪作業
高齢者イベント会場内でのお手伝い
町イベント会場の駐車場整理
夜、休日のイベント
町役場の方が企画してくれる歓迎会
近所のみなさんが入れ替わりで作ってくれる「田舎飯」
茶道、蕎麦打ち体験
時期やタイミングにより活動内容は変わりますが、さまざまな活動や体験ができたので、満足です!
西川町はさまざまな面白いことをしている町なので、どんな面白いことをしているかや、役場内の仕事について知ることができる機会があればよかったなと個人的には思いました。
また帰って来ます!
一言で言うと、「最高だった!」という所に尽きると思います。
私たちのおてつたびでは、三酒まつりのお手伝いを中心として、根曲がり竹の間伐やワイナリーでのお手伝いなど様々な体験をさせてもらいました!
どれも他では体験できない事ばかりです。
そして、何といってもここには「人の温かさ」があります!
町民の皆さんも優しく受け入れてくださったり、協力隊の方々もお忙しい中本当におてつたびの皆の為に色々やってくださったりして、感謝してもしきれません。ご飯を作って頂く機会も多く、本当にお世話になりました。
シェアハウスでの生活も、色んな方々がいらっしゃって、多くの経験を通じて楽しく過ごす事が出来ました。2週間もの間初対面の人と過ごすのは初めてでしたが、様々な面で大きく成長する事が出来ました。
募集を見て気になった人は絶対行くべきです!想像以上の楽しい生活が待っています!
【今回のおてつたびに期待していたこと】
色々なお手伝いができるということをとても楽しみにしていました。また評価が良く「人が魅力」という言葉にも惹かれて応募しました。
【お手伝い内容】
・根曲り竹間伐
・三酒祭り関連
・ワイナリーでワインの出荷作業
・タブレット講習
・カヌー洗い
・クラファンの返礼品発送作業
・町民さんのお宅のお風呂掃除
・こんにゃく収穫 など
【おてつたび先の魅力】
私が一番感じたのは、やはり他の方のレビュー通り「人」だと思います。事前にレビューで人の良さについては安心していましたが、受け入れ先の方々や地域の方々が私たちを歓迎してくださり、お手伝いや一緒に食事をしているときなど様々な場面で親しみを持って接してくださったりと自分が思っていたよりもずっと暖かい方々でした。
そして食事も魅力だと思います。初日の夜、受け入れ先の方のお家で町民さんが作ってくれた地元の料理を食べたときはどれも本当に美味しく、なんて贅沢な食卓…!と感動しました。普通の観光ではこんな体験できないので、まるで地元の人のような体験をさせてもらったのもワクワクしました。
お手伝いも町民さんのお家のお風呂掃除をしたり、そこで休憩時にお茶をご馳走になりながらお話ししたりと、ここでしかできないお手伝いがたくさんあると思います。今回期待していた「色々なお手伝いができる」ということに関しても、想像以上に色々な体験ができてとても満足です。
またおてつびと仲間も色々な人がいて、自分の知らない世界を知ることができました。「こういうときはこうしたらいいよ」とおてつだいやプライベートの面でも色々教えてくださる方もいて、皆んなから人として成長できる機会をたくさんいただきました。
この出会いは一生の宝物です。
【おてつたび先の方へのメッセージ】
体力系のお手伝いから内職のようなものまで、また休日も含めて様々なお手伝いや体験を企画してくださってとても楽しかったです。本当にありがとうございました。
シェアハウスでの7人の生活もとても楽しかったです。
人見知りの私が帰りたくないと思うほど西川町を楽しめたのは、受け入れ先の方々が私たちに楽しんでもらおうと色々してくださったおかげです。
文字数が足りません、大袈裟ではなくこんなに充実した二週間は生きてきた中で初めてです、また行きます!
とても満足な二週間でした。外食含めると食費がそれなりにかかるのは注意が必要です。でも、このおてつたびのために地域の方がそれぞれ素敵な企画をしてくださり、地域の方のあたたかさが個人的に一番嬉しかったです。
三酒祭りという大きなイベントに裏方として関われる事をとても楽しみにしていました。当日はスタッフTシャツを着用したので、地元の方々との自然な交流もできました。休憩時にはお客としてキッチンカーを巡れたのも良い思い出です。
雑草抜き、根曲り竹の間伐、柿や蒟蒻芋の収穫、薪割り等の住民からの要望と、
おてつびとの体験したい事を、限られた期間の中で調整し実現して下さっていた協力隊のお2人に心から感謝しています。
7名という多人数での生活でした。当初は不安がありましたが、メンバーに恵まれ、快適に楽しく過ごせた2週間でした。解散の時は本当に寂しく、また、そう思える方々に出会えた事を嬉しくも感じました。共同生活は難しい面もあると思います。
もし迷っていたら、1歩踏み出してみて下さい。思いがけない素敵な出会いや楽しい経験があるかもです。
楽しい2週間でした。おてつびと仲間にも恵まれ7人での共同生活という珍しい経験と、素晴らしい時間を過ごさせて頂きました。
お手伝い内容は『月山和牛三酒まつり』のイベントスタッフ、農作業、ワイナリーでの出荷準備など多岐にわたり、毎日が新鮮で楽しい作業でした。
休日も干柿つくりや薪割りなど楽しい体験を手配してくださり、受け入れ先の担当者の方々には感謝の念が尽きません。
そして、このおてつたびの忘れてはならない魅力の一つが〝ご飯が美味しい!〟という点です。芋煮、ひっぱりうどん、あけび、干柿、炊き込みご飯、おでん、ワイン…挙げきれないほどの美味しいものをありがとうございます。
最後に西川町の皆さま大変お世話になりました。また別の季節に伺います!
募集のメインは「ONSENガストロノミーの手伝い」と書いてありましたが、それ以外にも役場や地元の方、移住された方と交流ができる仕事が多くあったのが嬉しい誤算でした。
普段生活しているとあたりまえにあるチェーン店や明かりが不要に感じるくらいの大自然で生活することができます。
地元の方も気さくに話しかけてくださり、規模が大きくない町だからこそ、滞在中に再会でき、自分も町民の一員になった気持ちで楽しめました。
必要だと感じたものは長袖のインナーかアームカバーです。草刈りをする際に、半袖だとかゆくなるので、薄手で動きやすい服があると良いと思いました。
とりあえず迷っている暇があるなら行ってみてください!
都会に当たり前のようにあるチェーン店は町にありませんが、世界のどこを探してもない人の温かさがこの町にはあります!
2週間お世話になりました
また必ず戻ってきます!

標高1984mの月山!夏にはスキーが滑ます。山開きは7月からで、10月には雪が積もり始めます。

月山大噴水。噴水の高さはなんと◯◯◯m!そこの売店のずんだ餅がとても美味しいです!

月山湖でアクティビティが色々楽しめるようになりました。