湯宿 元河原湯
home山形県最上郡大蔵村南山454-1
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とても楽しくお仕事ができました。
私の仕事内容は朝7時30分から朝食のお手伝い簡単な盛り付け、朝の食事のセッティング、洗い場担当でした。9時頃に朝食を頂いて、11時頃に一服、11時頃までに洗い物を終わらせてから各部屋のお茶とお茶菓子その他のセッティングでした。その時の予約数にもよりますが、そのセッティングが終わって各部屋に運んで終わるのが13時から13時30分です。そこで昼食を頂きます。約3時間の休憩を頂いて16時30分から20時30分まで夜のお仕事があります。お米研ぎ、おにぎり、ニンニクとか大根とかすったり、切ったりと簡単な料理のお手伝いです。色々と勉強になりました。忙しいので時間が足りないくらい、あっという間でした。
20時30分過ぎに夕飯です。とても美味しくて
毎日の賄いが楽しみで、仕事後の温泉が楽しみで、全てが楽しくて毎日が充実していました。
女将さんの心遣いがとても嬉しかったです。
夜、近くでイベントがあった時仕事の途中なのにも関わらず見に行かせてくれた事。嬉しかったです。伝えたい事沢山ありすぎて。
とにかく、大満足の女将さんとスタッフとおてつたびの相棒でした。
お世話になりました。又行きます。
ありがとうございました。最高のお宿です。

おてつたび先情報湯宿 元河原湯湯宿 元河原湯
〒9960301山形県最上郡大蔵村南山454-1https://irori.in/
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<肘折温泉郷の歴史と文化>開湯千二百年の歴史ある温泉場です。信仰の山、出羽三山の主峰・月山の麓、銅山川沿いに風情あるたたずまいの旅館が軒を連ねる静かな温泉郷。開湯の歴史は807年にまで遡り、2007年には開湯1200年を迎えました。「肘折」という名の由来には、肘を折った老僧がこの地のお湯に浸かると傷が癒えた説をはじめ、諸説が縁起として語り継がれています。 湯量豊富にして霊験あらたか、さらに風光明媚、昔ながらの湯治場として、観光客を癒す温泉郷として広く人々に愛され続けております。

<名物:朝市>肘折温泉では4月下旬~11月下旬の毎朝名物の朝市が温泉街の路上で開かれます。春はあけびの芽から始まり、5月ともなれば一気に早出の山の幸が出揃い、地元の新鮮な朝採り野菜やきのこ、また薬草、草もち、漬物等など・・奥山ならではの品揃えに驚かれると思います。 名物おばちゃんとのかけあいも楽しい活気溢れる光景。4月~9月 5:30~7:00/10月~12月 6:00~7:30https://ohkura-kanko.com/archives/kanko-spot/asaichi

<パワースポット・地蔵倉> 地蔵倉は奇岩が連なる肘折温泉開湯伝説の地。岩肌の小さな穴にこよりを通すことが出来れば願い事が叶う◎とされており、縁結び、商売繁盛の神様として多くの人が訪れています。温泉街から徒歩20分。

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