湯宿 元河原湯
home山形県最上郡大蔵村南山454-1
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女性50代
2025年10月参加
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4.0

【得られた体験・発見】
いつもお忙しい中
料理長と女将さんが、3食まかないを作ってくださいました。とても美味しく、量もたっぷりでした。中抜けに近くの温泉へ行き、ほっこりできました。

【地域や現場の人との関わりで心に残ったこと】
社員の方は、いつも丁寧に教えていただきました。朝市の方や近くのお店の方も温かい方ばかりでした。


【実際のお手伝い内容】
朝食の配膳、洗い物、お風呂の掃除、部屋の掃除、アメニティ、浴衣、お茶のセッティング。夜の配膳、洗い物などです。

【次の参加者へのアドバイス】
長時間の仕事の時は、中抜けで温泉に入り、軽く昼寝をすると体力回復します。

【おてつたび先の方への感謝メッセージ】
女将さんいつも細かいことにお気遣いいただき、感謝します。料理長、最後のご挨拶が出来ませんでしたが、いつも美味しいご飯を作っていただき、ありがとうございました。社員の方は、いろいろお話していただいたり、温かく接していただき嬉しかったです。
お世話になりました。ありがとうございました。

おてつたび先情報湯宿 元河原湯湯宿 元河原湯
〒9960301山形県最上郡大蔵村南山454-1https://irori.in/
山形県 最上郡大蔵村のココがおすすめ!

<肘折温泉郷の歴史と文化>開湯千二百年の歴史ある温泉場です。信仰の山、出羽三山の主峰・月山の麓、銅山川沿いに風情あるたたずまいの旅館が軒を連ねる静かな温泉郷。開湯の歴史は807年にまで遡り、2007年には開湯1200年を迎えました。「肘折」という名の由来には、肘を折った老僧がこの地のお湯に浸かると傷が癒えた説をはじめ、諸説が縁起として語り継がれています。 湯量豊富にして霊験あらたか、さらに風光明媚、昔ながらの湯治場として、観光客を癒す温泉郷として広く人々に愛され続けております。

<名物:朝市>肘折温泉では4月下旬~11月下旬の毎朝名物の朝市が温泉街の路上で開かれます。春はあけびの芽から始まり、5月ともなれば一気に早出の山の幸が出揃い、地元の新鮮な朝採り野菜やきのこ、また薬草、草もち、漬物等など・・奥山ならではの品揃えに驚かれると思います。 名物おばちゃんとのかけあいも楽しい活気溢れる光景。4月~9月 5:30~7:00/10月~12月 6:00~7:30https://ohkura-kanko.com/archives/kanko-spot/asaichi

<パワースポット・地蔵倉> 地蔵倉は奇岩が連なる肘折温泉開湯伝説の地。岩肌の小さな穴にこよりを通すことが出来れば願い事が叶う◎とされており、縁結び、商売繁盛の神様として多くの人が訪れています。温泉街から徒歩20分。

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