利尻富士観光ホテル
home北海道利尻郡利尻富士町鴛泊港町 194-2
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利尻の涼しいところで過ごすことと、北海道の離島暮らしをしたくて応募しました。

島の景観はとてもきれいで、おしゃれなカフェが近くにあり通いました。

私自身は島の生活も仕事も楽しむことができたと思います。

ホテルの仕事では、スタッフが来たばかりの派遣とおてつたびの人ばかりで、仕事を教えられる人も指示を出せる人もおらず、手探りで自分たちで考えながら構築した感じでした。

私のいた時期はスタッフのメンバーがみんな優秀だったので、チームワークよく進められましたが、ホテル業を経験したことがない人はキツイと思います。

契約期間を前倒しで帰ってしまう人が多いので、それで察してください。

仕事の内容は掲載の通りですが、労働時間はポジションによって差があります。

仕事はきつかったけど、スタッフ同士とても仲良くなれて飲みに行ったり遊んだり、とても充実していました。

寮の道路側は暑いので、部屋は山側を選ぶといいです。冷凍庫がなく、アイスの保存ができないので注意してくださいね。

おてつたび先情報利尻富士観光ホテル利尻富士観光ホテル
〒0970101北海道利尻郡利尻富士町鴛泊港町 194-2http://fujikan-hotel.com/
北海道 利尻郡利尻富士町のココがおすすめ!

<ペシ岬>徒歩約20分鴛泊港を象徴する標高90mほどの巨大な岩山「ペシ岬」。別名「灯台山」や「ゴリラ岩」とも呼ばれています。ご来光の名所で、天気の良い日には利尻山、礼文島、北海道本土の稚内市までを望むビュースポットです!現在のペシ岬は1つですが、昔は2つの岩山がありました。かつてあった小さな岩山「モペシ」は、稚内港の建築材料として爆破され、現在の姿になりました。展望台、会津藩士の墓、鴛泊灯台などがあり、頂上までは急な坂道を歩きます。

<カルチャーセンター・りっぷ館>徒歩約25分カルチャーセンターでは常設展「海を通じた利尻富士町のあゆみ」を展示しております。利尻島の貴重な資料や写真、当時使用されていた道具を通じて文化・歴史を知る事ができる場所です。さらに旧灯台灯器なども展示されています。 リップ館1階では戦後使用されていた海の道具などを通じて、利尻の海・生活や文化について紹介しています。2階では、利尻島で発見・発掘された多数の出土品が展示されており、縄文時代やオホーツク時代を知ることができる場所です。

<鴛泊港フェリーターミナル「海の駅おしどまり」>徒歩約2分観光案内所、お土産店、フェリー発券窓口(出港の時間帯のみ営業)などが1階にあり、観光案内所では島を一周する「定期観光バス」の予約受付、チケット販売も行っています。2階には、食堂、コーヒースタンド、フェリー乗降口、待合いスペースの他、電源が用意されたPCスペースもあり、無料Wi-Fiを利用できます。

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