株式会社加藤商事
自己紹介
大切にしていること
私たち最上鴨が大切にしているのは、**生命(いのち)と理(ことわり)**です。
自然のいのちを尊び、鴨のいのちを大切に育て、食のいのちを支えること。
そして、自然の理に従い、農の理を守り、食の理を追求すること。
生命と理、その調和の中から生まれるのが「最上鴨」です。
募集一覧
お手伝いをしながら旅に出よう宿泊先・設備
寝床
JR新庄駅から徒歩4分。
朝は無料のおにぎりと飲み物が付きます。
夜は近隣の飲み屋街に繰り出し、新庄最上の食に親しんだり地元の人たちとの交流を楽しんだりもしやすいロケーションです。
貸出可能な物・設備
トイレや風呂は共用となります
館内設備:大浴場、自動販売機、コインランドリー
部屋備品:テレビ、お茶セット、ハミガキセット、カミソリ、浴衣など
詳しくは宿HPもしくは楽天トラベルのページをご確認ください。
体験記(口コミ)
知らなかった温泉に連れて行ってもらい、温泉街の雰囲気·湯も良く、紅葉も綺麗で、蕎麦も美味しく、次回の観光の立ち寄り先の候補になりました。
食品加工場での仕事のため、あまり話ができなかった人にも、帰り際に「助かりました。また来て下さい。」など、いろいろ言葉をかけていただきました。
飼い鴨の世話に関わる事がある為、鳥インフルエンザの季節には、就業前にはあまりアチコチ観光をしないで、帰りに観光を予定した方が良いカモ?です。

エコロジーガーデンは、かつては農林水産省の研究機関として蚕や桑の研究が行われてきた施設。樹木に囲まれた10haの広大な敷地は、お野菜カフェ「AOMUSHI」、ゲストハウス「MINOMUSHI」、農産物直売所「まゆの郷」もあり、自然豊かな憩いの場となっています。また、5月から11月までの第3日曜日には、生産者や作り手とのふれあいや交流が楽しい「キトキトマルシェ」が開催されます。

雪の里情報館は山形県最上地域の雪との関りの歴史を展示する資料館です。建物の一部は、旧農林省積雪地方農村経済調査所庁舎を復元・修復したもので、当時の雰囲気を保った建造物です。建物内は現在、展示室として無料開放しており、“雪調”が担っていた使命、歴史などを紹介しています。

私たちが最初に鴨の飼育を始めた大蔵村には、開湯1200年の歴史のある肘折温泉にこんこんと湯が湧出しています。湯治場として栄えた温泉街は鄙びた雰囲気で、11月までの毎朝朝市が立ち、山菜やきのこ、手作りのおこわや笹巻などが並びます。
