碧き島の宿 熊野別邸 中の島 レビュー
star_shine得られた体験・発見
調理補助のお仕事をさせていただきました。
2025年からリゾートバイト系で数社を経験していますが、こちらのおてつたび先様が最高の総合評価です。とにかく、いい人、面白い人が多いです。そして、それらをの包容力がある組織。
先の参加者様のレビューから大体の想像はできていましたので、驚くようなことはなかったですが、5日連続での寝床の移動にはまいりました。
12日連勤、10日連勤にもまいりました。毎日の労働時間は平均で10時間ぐらいでしょうか。
その分稼げましたが。。。
稼ぎ重視派さんには、調理補助がおすすめです。
シフト重視派さんなら、他の部門を推奨いたします。
もともと土地勘がありましたので、契約より少ない休み、契約より長い勤務時間の中でも、十分に地元を満喫することができました。
まだ心残りのお店などがありますので、また参加させていただきたく思います。
1ヶ月のおてつたびで客室泊の日の仕事始めの朝や仕事終わりの夜、温泉に入り日々癒されました。3食賄いが有り、特に昼夕は温かいボリューム満点の食事が提供され、大変満足でした。
何より宿の方々、地元の方々がとても気持ち良く接してくださいました。初めてのおてつたびでかつ初めてのサービス業に従事しましたが、気持ちよく終えることが出来て感謝しております。
今回は初めてのおてつ旅参加ということもあり少し緊張していましたが、従業員の皆様により親切にご指導頂き、特に大きな問題もなく楽しく働くことができました。温泉も素晴らしく、美味しい賄いも3食しっかり提供していただき、念願の熊野三山にもお参りできたので大満足のおてつ旅でした。
宿泊しないと利用できない温泉、特殊な滞在環境、船での通勤など非日常な毎日と世界遺産や鮪料理、近場には魅力的な景勝地も複数あり、熊野3社はじめ、『つぼ湯』から楽しい旅行気分も得られました。沢山の和歌山グルメを満喫できました!!賄いも温かく美味しい料理を毎日頂け、常識の範囲であれば大盛ご飯も可能で衣食住は大満足できました。
勝浦の町は古き良き観光地という感じで散歩をするだけでも楽しいです。お蛇浦海岸や弁天島、ブルービーチ那智など壮大な海岸線を海の音を聞きながら歩くだけでも非日常を味わえます。徒歩圏内にコンビニ、スーパー、ドラッグストア、図書館もあります。喫茶店や飲食店もたくさんあり、どのお店の方も親切で色々とおすすめを教えて頂けたりします。丁度ロケットの発射を見られたのも良い思い出となりました。マグロや柑橘類が少量から買えるので食べ比べできます。
中の島では毎日美味しいまかないと温泉が頂け、生活に必要なものもほぼ用意してくださり快適に生活できました。屋上から行ける遊歩道は眺めがよく足湯もありゆっくり過ごせます。イルカが飛び跳ねているのも1度見ました。
休日は遊覧船で太地町のくじら博物館へ行ったり、連休にはバスのフリー乗車券で観光地を巡りました。熊野三山への参拝、湯の峰温泉、熊野古道は大日越、大門坂、高野坂の3ヶ所を歩きました。こちらは女性1人でも安全で、高野坂は海の景色も素晴らしくおすすめです。新宮市は速玉神社だけでなく神倉神社、新宮城跡、阿須賀神社、浮島の森など多くの観光スポットがあり1日楽しめました。
レビューにもありましたが、週1回の休館日に島外のビジネスホテルに移動しなければなりません。荷物をまとめるのは面倒に感じましたが、私は気分転換になリました。館内の部屋は快適で素晴らしい温泉にも毎日ゆったりと入ることができます。昼と夜に入り疲れが取れました。中抜け休憩には展望台まで行き雄大な海と島の景色を眺めることもできます。時には船に乗り島から出て散歩に出かけることもありました。
また、美味しいまかないがとてもありがたかったです。美味しすぎて少し太ってしまいました。
3食昼寝付きで、海の洞窟源泉掛け流し温泉入り放題。繁忙期を除き部屋から海が見える12畳の畳の間客室でホテル暮らしを1ヶ月しました。年末年始と重なり、先方の希望で予定の4日前からのスタート。何と言っても、まかないが最高に美味しかったです。同じメニューが一度も出てこなかったです。高級旅館の調理補助ということで、毎日、伊勢海老、アワビ、松阪牛などの高級食材を盛り付け、飾り包丁の切り方、食材に添える楓や南天、菊花などの豪華に魅せる工夫を学び、家でもやってみようと思いました。熊野古道を制覇するのを目的に来ているおてつたびの人と、休日は一緒に流行を楽しみ、また、温泉巡りや、地元グルメ巡りを満喫しました。公共交通機関が整っていないので、車で現地入りしたおてつたび仲間の存在は絶大なものでした。私は、お昼休憩が3時間ほどでしたが、今年成人式だというおてつたびの人は、中休みが6〜7時間だったので、島から一旦船で街まで繰り出し、カフェ巡りを愉しんでいました。おてつたび仲間の情報交換は、滞在中の旅の参考になりました。何と言っても、ネットで検索しても何も出てこない、人里離れた島だから、現地情報はとても貴重です。
冬でも暖かい陽射しを味わう事ができました。
12月上旬から1月上旬にかけての1ヶ月間、下膳、バッシングでお仕事しました。
那智勝浦は生まぐろの漁獲量?が日本一の町で、無人直売所でまぐろを安く買えたり、飲食店で美味しいまぐろ料理を食べたりしてまぐろを堪能できました。
みかん屋さんも何軒かあったので、たくさん買って毎日みかんを食べる生活を送れました。
昔ながらの喫茶店が多く、喫茶店巡りも楽しみました。
朝からやってる喫茶店もありますし、他にも朝食を食べられるお店がいくつもあったので、まかないがない日も食事に困りませんでした。
他にも素敵なお店が多く、那智勝浦は魅力的な街でした。
近隣市町村も面白い街が多く、観光を楽しめました。
年末年始は休館日がなく、朝も夜も仕事で8連勤でした。他の部署のおてつたび仲間は11連勤の方もいたので、繁忙期に参加する方はがっつり連勤の覚悟が必要です。
困った点ですが連絡体制が不十分で、船のダイヤ変更といった大事な情報も困ってから知ることばかりでした。
おてつたびを始めたばかりの事業者ならまだしも受け入れ実績が多いおてつたび先であるため、この点については早急に改善してほしいなと思います。
和歌山の人は総じて親切な人が多い印象を持ちました。
休日の観光のために駅前の案内所に行った時は目的地(熊野三山)へのルートやバスの時刻表など、全てお膳立てして下さり助かりました。観光地なので飲食店はたくさんあるので休日に訪れるのも楽しみでした。
主要な観光地も訪れることができましたし、地元の方々やプライベートの時間に偶然出会った方々との交流も楽しむことができました!
ホテルでの接客は初めてで至らない点も多々ありましたが、フロントの皆様が丁寧にご指導くださったおかげで、お客様に気持ちよく対応することができました。
船での通勤も新鮮で、初めてのフロントのみのお仕事。
休館日や宿泊者が多い日などには宿泊先の移動(島外のホテルなどへ)が必要になりますが、スーツケースなどはロッカールームに置かせて頂けるので、必要な荷物だけでの移動も可能です。
移動は面倒な事もありますが、私的には気分転換に丁度いい感じでした。
また、ホテルのお部屋にはポットの設置がありませんので、携帯用のポットあると便利だと思います。
私は車で行っていたので2ヶ月間伊勢にも足を伸ばすことが出来良いおてつたびになりました!
熊野古道に行ってみたかったのとレビューでの評判(特に賄い)、下膳の仕事も私に合ってそうだと思ったので応募しました。
汁物は床に置いたバケツに捨てるので腰をかがめます。
今までのレビューで、下膳の仕事は孤独を感じる...様な事を度々目にしまして、隔離された様な所で作業するのかな?と勝手にイメージしていましたが、料理を準備する部屋の一角でした。
賄いは20代男子に合わせて作っているのでは?と思う位ボリューミーで美味しかったです。
レジャーでは思いがけず熊野三山をコンプリートできましたし、その上「神倉神社」まで知れたのは収穫でした。
期待以上に、たくさんの事を教えていただきました。
こちらのおてつたびの魅力は、珍しい船での通勤を経験できる事です。
お客様も船でホテルに渡ってくるので、期待がいっぱいでやって来られます。
お迎えする側も来館してくださる嬉しさをおもてなしで表現しています。
休日は基本的に月曜日と火曜日の週に二日が休館日なので週に一日から二日は休みを貰えます。
今回、おてつたびデビューです。
仕事に関しては本当に覚えることが多いです。
まずすべての料理と説明を覚えなければなりません。
単価5万円ほどのお宿のレストラン、言葉遣いなども注意されます。
緊張しながら、失敗しながらトライして覚えていきます。
初めの2週間は大変でした。
ただ料理も覚えてきて、少し余裕が出てくると、お客さまとのコミュニケーションややりとりが楽しくなってきました。
接客のお仕事もこういうやりがいがあるんだなと思いました。
食事は休館日以外は従業員食堂で用意していただけます。
手作りで出来たてをいただけます。
めっちゃおいしかったです。
周辺環境 島外に出ればコンビニやスーパーがあります。
マグロの産地なのでマグロ屋さんがたくさんあります。
世界遺産、熊野三山はすぐ近くで、車があったので休みの日に周りました。
素晴らしかったです。
海外のお客様も沢山来るので英語話せる人、日本語の後英語の案内もできるようになるとフロントのスタッフは助かると思います!
海外のお客様みんなフレンドリーで英語で接客とても楽しかったです♪
ホテル業界について楽しく学んで経験出来ました!
ただ、誤解のないように言えば一緒のフロアで働いていた人達は気遣いができ思いやりもありとても気持ちのよい人達でした。
さらに付け加えるとまかない料理も過去一に素晴らしかったです。
おてつたび2件目。
目的は海鮮と温泉さらにはレビューで絶賛の社員食堂の賄いにも魅力を感じて中の島さんにバッシング業務で約一か月半お世話になりました。
まず到着時のフロントでのウェルカム感に驚かされた。
良かった点として、賄いは期待以上で大満足。
量も質も申し分なく毎日温かい家庭料理を満喫した。
食堂だけなら間違いなく評価は満点!
かつて競技スポーツで全日本チャンピオンも経験した者として、根性と体力だけが取り柄と思っていたが終盤に体調を崩し職場の皆さんにご迷惑をお掛けしたことが何より申し訳なく心残りだ。
しかし、それらを乗り越えた休日は格別でした。
私はレンタカーを借りて熊野3大大社、白浜ビーチ周辺や伊勢神宮などに出かけました。
いい経験になりました
今回のおてつたびでは私自身が行ったことの無い和歌山に行けるかもという事から応募いたしました。
また島にある旅館という事、那智勝浦が生マグロの水揚げで有名である事などからどんな場所なのかと期待して行きました。
慣れるにつれ宿泊客に目線を向けれるようになり困っていそうな方にお声がけ出来る余裕も生まれ更にサービスが出来たかと思います。
中之島は正直行くまでは大変です。
ただ一度行けばまた行きたくなるくらい魅力的な場所です。
もちろん業務は忙しいですが、島という事もあり周囲は自然がたくさんで時間はゆっくり流れていてます。
また休みの日はマグロ料理屋以外にも美味しいお店がたくさんあり毎回休みが待ち遠しいです。
那智の滝や熊野古道など色々観光できて楽しかったです。
フェリーは無料で、1時間に3回程度と意外と本数が多く、また片道5分程度なので割と本土にもでやすいです。
色々書きましたがとても有意義な時間を過ごせてここに来て良かったと思っています。
未経験のホテル業務は新鮮で、多くの学びがありました。
慣れてくると、休憩時間を利用して洗濯をしたり、ホテル5階から出て少し散策してから、眺める展望台の足湯でリフレッシュする時間も作れるようになりました。
行きたかった那智の滝や熊野古道など休日を利用して効率的に巡れば旅行も楽しめました。
旅と仕事を並行して行える素敵な環境です。
別の都道府県や海外から来るお客様と1日で何度か顔を合わせて話をすることができるのはとても楽しかったです。
ホテルの周りや隣街などに観光地がたくさんありました。
世界遺産の熊野古道に関連する場所や、日本一の〇〇!など、見所がたくさんあり、休日は旅行者としてアクティブに過ごせました。
ホテルのある那智勝浦町は、生マグロの水揚げ量日本一の町なので、美味しいマグロをお安く食べられるお店が多かったのも嬉しかったです。
良いレビューだけを読んで行ったら違います。
体力ない私にはとても辛かったです。
休みも疲れて寝たきりでした。
まず募集要項のシフト例、時間が違う。
実際は7:30~22:00
「黒パンプス」必要とあるが使用無し。
配置によって違うがスニーカーでないと地獄。
誰かのレビューにあるが「ポシェット」不可!
フロント業務の人は部屋も優遇されている様ですが、度々移動する部屋、日の当たらない昼でも暗い部屋、湿度が高く洗濯物も乾かない、網戸も無く虫も入ってくる。
接客業でありながら挨拶が出来ない人が多い。
若い社員や他のリゾバ長期の人が偉そうでキツイ言い方ですので、聞き流せるメンタルが必要です。
慣れない仕事、寝る場所が変わる、キツい言葉や態度、これが重なると心が折れます。
途中で帰る人がいるのも頷けます。
一部の人だけがずーっと無駄話、刺身や残り物、珈琲等のつまみ食いをしていて気分が悪いです。
船に乗り、海と景色と素晴らしい温泉、美味しい食事だけが救いでした。
沢山歩くと聞いていましたが、本当に1日で1万歩は必ず超えていました。
しっかり動いたあとの食堂のご飯がとても美味しかったです。
豊かな自然、アットホームな雰囲気で、気さくに声かけをしてくださる従業員さん、美味しい食堂のご飯、魅力に溢れた場所です。
勝浦そして中の島が大好きになりました。
おてつたび先は非常に自然豊かで海風が心地よく、美味しい飲食店もたくさんあります。
また、周囲にも多くの観光地があり、休日の過ごし方にも困りません。
豪華で贅沢なロケーション、生涯で一番感動した高待遇の2ヶ月間でした。
オーシャンビューの客室、露天風呂、賄、幸せに包まれます。
初めてのフロントは新鮮で、心からの笑顔でお客様におもてなしができ、嬉しい事が沢山ありました。
プライベートも充実、この御恩をお返しする為に、誠実にお仕事を全うできました。
休みの日は、勝浦の図書館へ。よそでは見られない地域資料に気軽に触れられて面白かったです。
また、お隣の新宮は、佐藤春夫が有名だけれど、大石誠之助、西村伊作、中上健次らの出身地。
パワースポットもたくさんあるそうで、なんだか不思議に面白い地域です。
フロントは覚えることが多いですが、慣れれば周りも見えてきて、“プラスαのおもてなし”ができるやり甲斐のある仕事だと思います。
優しい人たちからいろいろ教えてもらったおかげで、難しい、大変なことは全然なかった。
また、おてつたびで来ている人も多く、様々なバックグラウンド、年齢の人たちと交流でき、休みの日などはハイキングに行ったり、海に行ったりと充実した1ヶ月を過ごすことができました。
賄いのご飯や温泉、たまに泊まることができる客室は最高でした!
社食が美味しい。
お土産がスタッフ割引で買える。
海に面した露天風呂に入れる。
予約次第で稀に客室に泊まれる事がある。
周辺に世界遺産や観光、美味しいお店多い。
社食が手作りで健康的で美味しかったです。
温泉も海に面して、眺めは最高です。
客室に泊まれた時は、快適でした。
色んなお土産がホテル内で、しかも割引で買えたのでありがたいです。
とても良いところでした。
ご飯もお風呂も観光もできて満足です。
仕事内容はそう複雑ではない一方で、毎日同じことの繰り返しであまり変化が無いため、2,3週目になると単調と感じる人も少なくないと思います。
魅力は違うことなく賄いのごはんです。
毎日ボリューム満点で作り立てのご飯を食べることが出来ます。
きっと誰もが賄いの虜となることと思います。
魅力はたくさんあります。
休日はクジラと泳げる海やSUP、熊野古道でのハイキング、神社巡り、グルメなど飽きることのない場所です。
期間中勝浦のまぐろをたくさん食べたり、観光地に他の参加者の方と行ったりと充実した1ヶ月を過ごすことができました。
受け身ではなく、自分から能動的に動くことが、受付の仕事では非常に大切だと思います。
勝浦は、車がないと少しどこに行くにも大変かなとは思いますが、バスも充実しているのでぜひ色々なところに行ってみてください^_^
綺麗なホテルに泊まれるし温泉にも入れるのが魅力です。
食事が美味しくて毎日が楽しみになってました。
数々の、おてつたびを経験しています。
仕事に限らずプライベートも他スタッフのおかげで充実した日々でした。
仕事以外では近くに飲食店が多く休館日などには色々な飲食店に行くことができました。
地元の社員さんたちから有名な観光地の情報に加えて、穴場の飲食店の口コミなど観光客として訪れると見逃してしまいそうな情報も教えていただけます。
商店街に活気があり気軽に美味しい料理が味わえます。
施設も綺麗で温泉から宿泊、従業員食堂まで本当に快適でした。
handshake地域や現場の人との関わりで心に残ったこと
今回2回目ですが、老若男女が働いていて、皆さん優しい方々で、GWの忙しい時期でも明るく楽しく働く事が出来ました。スタッフの皆さんが下膳した時は必ず「お願いします」と声を掛けて下さいます。
どんな仕事も従業員と一緒にやることが殆どでしたので迷いはありませんでした。
地域の方はフレンドリーでとても親切でした。
さすがマグロの生産地、美味しいマグロを堪能できました‼️
受け入れ初日を含め、移動に関する説明などや連絡事項に対して、全体的に総務の方の説明不足や迅速性の無さ、此方が知りたい事に対する配慮不足を感じました。また各部署に対して、横の連絡など不足していると感じました。
積極的に『お手伝いに来ている我々側』から聞いたりしないと情報含めコミュニケーションはあまりありません。人によってはちょっと寂しさを感じるか、気楽になるか分かれると思います。
他部署のスタッフの方も気さくに話しかけてくれ、地元のオススメの食事処や観光場所を教えてくれたり交流することもできました。
ホテルのシャワーも温泉の源泉掛け流しのため、温泉で髪の毛を洗うと、白髪染めの染料がすぐはげてしまうため、おてつたびに行く前に美容院で染めた髪の毛が、わずか2週間で白髪がちらほら目立ち始め、あわててネットで美容院を検索。その中で、1番新しくおしゃれな所を予約しました。初めての美容院はとっても緊張します。30代女性が1人でやっているお店で、大阪の店で修行したそうで、腕は確かです。併設する美容師のご主人が経営するメガネ時計宝飾の店から、旦那さんが顔出したり、小学校帰りの息子さんが顔出したり、地元のグルメや温泉情報を伺うと、美容師さんが私も買いに行くからと車で送迎してくださいました。まずは、人気のパン屋さん。おすすめのパンが残りわずかとなり、自分が取ったパンを譲ってくれました。その後、車で日帰り温泉のホテル、ケーキが美味しいカフェ、レトロな温泉大衆浴場と周り、その日はすべてがお休みで残念でしたが、後日1人で行ってみると美容師さんの紹介ならと、サービスしてくれました。ピザ屋では、地酒とワインの小瓶を頂きました。絶対行ってほしいという海鮮居酒屋で隣に座ったスペイン人と意気投合。再会を約束しました。
つたないおてつだいでしたが、最終日には感謝していただき、お役にたてたと思わせていただきました。
ダイニングスタッフは、社員さんも派遣さん(リゾバ)も若い方が多く、声をかけ合ったり時には冗談を言い合ったりして活気がある雰囲気でした。
朝が早く6時から働き、夕方終わってから食事をして部屋へ戻るとお風呂に入って寝る時間を確保しようとするので、休みでもなければ一日がすぐに終わります。観光目玉の世界遺産、熊野古道も2〜3日の休日があれば廻れます。旅館に泊まる時は部屋と調理場の行き来だけなので楽ですが、しょっちゅうビジネスホテルを移動する時はスーツケースを引っ張って行くため、移動することが1番大変でした。シャンプーやドライヤー、アメニティなど、こだわりがなければ備品として用意されているので、持ち物は休日の服1〜2組と下着、靴下数組があれば足ります。食事はメニュー豊富でラーメンうどんもあり、どれも美味しくて楽しみの一つでした。コンビニも少なくスーパーも遠いので、普段はお金を使う機会もないです。
地域の方々は、とても関わりやすい雰囲気でいらっしゃったので、挨拶もしやすく、ありがたかったです。
お仕事の現場では、一緒に働きながら、年齢問わず、同僚がとても一生懸命に頑張っているということがひしひしと伝わってきていました。
また、他の部署の方々もすれ違う際に声をかけてくださるなど、温かく迎えていただき、アットホームな雰囲気の中で安心して過ごすことができました。
スタッフの方達からの温かいフォローもあり、若い方達からのエネルギーをもらい2ヶ月楽しめました。
レストランの方々が慌ただしく準備する中、一人下膳を待ち構える感じでした。
最後に中之島さま、関わりのあった皆さま、お世話になり、ありがとうございました。
スタッフ同士の仲も良く、覚えることは多いですが仕事の内容も丁寧に説明して頂けます。
お客様も優しい方々が多く、会話がとても楽しかったです。
多少不安は有りましたが、スタッフの皆さんが丁寧に作業内容を教えて頂き、ありがとうございました。
最後に今日は楽しかったよ、おいしかったよと声をかけていただけると嬉しかったです。
レストランの職場は年齢層は若く、派遣の方が多いです。
親切に仕事を教えてもらいました。
お仕事終わりに食事をしたり楽しい思い出もできました!
フロントスタッフ全員仲良くて明るい
仕事の説明が丁寧で挑戦させてくれる、間違えても怒らず叱ってくれる
海外のお客様と関われる
海外のお客様みんなフレンドリーで英語で接客とても楽しかったです♪
沢山歩くし荷物重たいけど、美味しい賄いと温泉とスタッフがいるので楽しく過ごせます!
ただ、誤解のないように言えば一緒のフロアで働いていた人達は気遣いができ思いやりもありとても気持ちのよい人達でした。
フロントやダイニングは派遣やおてつたびなどのスタッフが多くそれなりに活気があるが、社員や直雇用のパートさんからは将来に夢や希望を抱いているとか、新しいチャレンジや現状を改善しようという空気感は感じられなかった。
忙しい時はダイニングスタッフも助けて下さったりするが基本的に一人配置。
派遣の方が多く、時期によって人の当たり外れはあると思います。
自分は前半に最悪の引きをしましたが、後半はすごく良かったです。
社員の方は一部を除いてとても良い人たちです。
フロントの方々は皆さん優しく、初日は緊張しましたがすぐに仲良くしてくださり毎日和気あいあいと仕事をすることが出来ました。
挨拶やフォロー体制、思いやりを常に感じます。
素敵な方ばかりです。
仕事について分からない事があっても優しく丁寧に教えてくださる方しかいないので職場としてはとてもいい環境です。
20代の若いスタッフが中心で、元気と活気にあふれた職場でした。
皆さんの若さあふれるパワーに励まされ、手厚いサポートのおかげで楽しく業務をこなすことができました。
なかなか気が回らず皆さんにご迷惑をお掛けしながらの3週間でしたが、皆さんが笑顔で声を掛けて下さり、本当に励みになりました。
今回出会えた方達を一生忘れないと思います。
素晴らしいスタッフの方々と働けた貴重な経験となりました。
宿で働いている人(社員さんや他のおてつたびの方)がとても素敵で優しいです。
皆さん優しい方ばかりでした。
休み時間にお話するのがとても楽しかったです。
働く現場は良い人ばかりでした。
初日から声をかけて頂き、疲れていても助けて頂いて気持ち良く勤務出来ました。
差し入れも有り難かったです。
本当に感謝しています。
最初はお客様に館内の説明をしながら、重たいカートを押して歩くのがとても大変でしたが、徐々に慣れます。
地元の方やホテルの方がオススメの場所を沢山教えてくださいます。
おてつたび先の方は非常に優しくフレンドリーであるため、あまりコミュニケーションに自信が無い方でも安心して仕事が出来ると思います。
従業員の皆さんとボートで乗り合わせた際など、同じチームでなくても、声をかけてくださる方も多く、無機質な使い捨てのコマのように感じることがなかったです。
と言って、個人的な話題に踏み込むわけでなく、近すぎず遠すぎずの適度な距離感でした。
社員さんもおてつびとさんもとても丁寧に優しく教えて下さって、すぐにお仕事に慣れることができました。
お客様との交流の機会が多くとても楽しかったです。
違う場所で食べてるならいいんですが、管理職がごはん食べてないのは気になりました。
皆さんに良くしていただきました。
英語を話せるおてつびとが居れば良いのですが、いない場合はたとえ英語が話せなくても案内に行くように社員さんから指示が出るため、英語が話せない仲間のおてつびとが可愛そうな場面もありました。(殆どありませんが、たまに。)
ホテル業界は初めてでしたがお客様の層も良く、社員さんが丁寧に教えてくださるので覚えの悪い自分でもゆっくり成長させていただきました。
また、現地の方に勝浦のことについて詳しく教えていただけたので楽しく働くことができました。
フロント社員の方々やおてつたび参加者の方々が、とても優しく親切にいろいろ教えてくださり、楽しく仕事をすることができました。
社員さんも皆さん優しいですし、1週間もすれば、慣れてくると思います。
最初はスタッフの入れ替わりのタイミングもあり馴染むのに時間がかかりましたが、皆さん親切で楽しい2ヶ月を過ごすことができました。
どの仕事も現地の方がとても丁寧に教えてもらえたのでスムーズに行うことができました。
スタッフ同士の仲が良く気持ちよく働けます。
社員さんたちが業務上の質問、生活上の質問に丁寧に答えてくれます。
全体的に派遣の方が多いですが皆さん親切にしてくださりました。
社員の方々は、高級ホテルだけあり、マナーも最高です。
フロント業務は初めてで不安だらけでしたが、全て先輩の後ろで覚えさせてもらい、数日で1人立ちできるようにバックアップしてもらいました。
スタッフそれぞれ考え方や働く目的は異なりますが、お互いにサポートし合い、気持ち良く働くことが出来ました。
美味しい食事、潮風気持ち良い露天風呂、温かいスタッフの皆様のおかげで、自分にとって貴重な経験となりました。感謝感謝です。
・素敵な所は沢山ありましたが、全ての部門の方々が丁寧に笑顔で声を掛けて下さり、受け入れて下さっていると感じる点が、1番だと私は思います。
皆さんが「また来たい」と思う理由のひとつだと思います。
忙しくて大変なこともありましたが、おてつたび仲間や社員の皆様に支えられて毎日楽しく過ごせました。
初めは分からないことや覚えることが多く不安でしたが、周りの先輩方がしっかりと教えてくれました。
食堂で一緒にご飯を食べたり話したりもしました。
皆さんとても優しくて温かい方ばかりでした。
周りの方々支えられて働く事ができました。
洗い場の皆さんに仲良くして頂き、楽しく仕事が出来ました。
他のおてつたびスタッフさんと話したり、洗い場の方にお菓子をもらったり笑
人に恵まれた環境だったと思います。
二週間という短い期間でしたが、今まで経験できなかった旅館・ホテル業務を学ばせて頂き、おてつびとやスタッフの皆様との交流も楽しみながら、個人的には技術や精神面も成長できるとても充実したおてつたびとなりました。
覚える事が多く最初は面食らいましたが社員の方々の手厚い指導、同期のおてつたびの方々にも恵まれ楽しく乗り切る事が出来ました。
assignment実際のお手伝い内容
仕事の内容は、朝夕の食事で下膳された食器を1人で数か所のボックスへ種類や大きさに分別して入れ、適量になったら自動運搬ロボットへ載せる事を繰り返し行う仕事です。
お宿の食器洗いと片づけ、タオル折り、アイロンかけ、お客様のお出迎えと荷物の搬送、客室の布団敷き、休館の日は庭の草むしり等を経験しました。
これまでの方が書かれた通り勤務時間の違い位で仕事内容などは記載通りですが、非常に効率が悪い事とスペースの関係上、相当急かされる事。船の最終時刻とホールの締め時間の関係から来る時間の難。毎日のゴミ捨ての際の電球、街灯に難がある事、雨が多い事から傘が役にたたず距離があるゴミ出しが大変。←上記船の時間の関係でまだ多数お客いると、ゴミ出しに行くタイミングが微妙。一部の人間、特に社員など(派遣でない方)無言で乱雑に下げものを置かれたり、性格悪く感じる方がいました。大半は良い方が多いです。
仕事は基本的に3種類。
①食器洗い場での作業が、朝食と夕食後。②昼間は到着されたお客様の荷物を船着場まで運ぶ。
③夕食時に布団を敷く。
必ずこの3つというわけではなく、シフトによります。1日の労働時間は7〜9時間くらい。②は重い荷物があると力仕事な部分がありますが、常識的な体力があれば大丈夫。一般的な女性だとキツイと思います。
フロントスタッフとして働きました。シフトは早番と遅番の2種類で契約通りの時間帯でした。朝はチェックアウトのお客様から荷物を預かりカートに乗せます。船が到着したらご案内し、送迎船までカートで運び入れ、船が見えなくなるまで手を振りお見送りします。その後館内の片付け、補充を行い昼休みが1時間、午後は昼礼後チェックイン業務をします。船から荷物をカートへ乗せ、お客様に館内のご案内をしながらお部屋まで運びます。途中ラウンジの飲食物の補充や食器洗浄、お部屋に浴衣を届けたりのおつかいなどをしつつそれを繰り返し、夕方からバータイムの接客が始まります(お酒を作り提供、食器洗浄、補充)さらに女性は21時から大浴場のタオル等を回収し、脱衣所の髪の毛などをコロコロで清掃し備品を補充します。22時前までにラウンジに戻り、ゴミを捨てて業務終了となります。それ以外にもお部屋にプレゼントを入れたり、お客様にお渡しする案内図を作成したり、釣り道具を準備してご案内したりと雑務があります。また、フロント、ラウンジにはお客様がいらっしゃることが多いので一人一人にご挨拶します。館内ですれ違う際にも立ち止まってご挨拶します。
下膳、バッシング業務でした。
募集要項通りの内容でしたが、勤務時間は7時間ぐらいのことが多かったです。
仕事はバックヤードの一角に下膳されきた食器内の食べ残しや水分を分けボックスに入れてロボットに乗せ洗い場まで運ぶようボタンを押すだけなので難しいことはありません。一気に下膳されてくると一人では間に合わず他のスタッフも手伝ってくれ助かりました。またわからないことは聴きやすい環境ですし直ぐに対応してくださり助かりました。
募集では、休憩を入れて9:00〜21:00の勤務と記載されていましたが、実際は、5:50〜11:00と14:00〜17:00でした。まかないが、朝食が8:00まででセルフ。昼食が11:00〜13:00。夕食が16:00〜18:00で、島のホテルに泊まれない日は、始発の5:40の船で本土から職場の中の島まで移動するため、朝食は取れません。仕事は基本、水曜日の夕食から月曜日の朝食まで、火曜日は全館休館のために船は出ません。職場のホテルに滞在することも、本土からの移動もできません。もちろん、まかないもありません。年末年始は職場ホテルが満室のために、本土のホテルに滞在するため、朝は5:40の船、夜は22:10最終便の船までに移動しなければならないので、毎日荷作りが大変です。5:50から、7:00スタートの朝食の盛り付け、それが終わると、夕食の食事に使うトマト、椎茸、春菊、九条ねぎ、小松菜、長ネギ、漬物を決まったサイズにカット。14:00から夕食の盛り付け。枡に入った4種類の前菜、別々に煮た食材の肉じゃが、笹の葉に熊野牛、伊賀牛、松阪牛を盛り、4種類の刺身、翌朝の刺身、出汁巻きの卵を解いで終了。
日中はお客様の荷物を、駐車場から桟橋の船まで台車で運ぶ仕事をしました。夜は、洗浄された食器を棚へしまう仕事をしました。
基本的には、下げられてきた食器類の残飯や汁を捨てて、ラックに並べられた箱に入れていって、溜まったらロボットで箱を洗い場に送り、最後はモップ掛けやゴミ捨てをして終わりという流れでした。
同じ期間に1ヶ月と2ヶ月の募集が出ていたためもう一人いると思いましたが、来てみたら私だけで、たまに手が空いてる方が手伝ってくださることはあるものの基本一人ポジションで一気に大量の食器が下げられてくるため、プレッシャーや精神的な辛さを感じました。トイレもなかなか行けなかったです。
皆さん良い方なのですが、人によっては無言で雑に置いたり、「ありがとうございます」「お願いします」等をスルーされたりして、虚しさや疎外感を感じました。励まし合って一緒にやる人がいないのはこんなにも辛いのかと感じました。
仕事は朝や夜だけの日もありました。朝も夜も仕事した場合、勤務時間は6〜7時間台で募集より長かったです。
調理補助を未経験で入りましたが、高級旅館で高級食材を扱うのには神経を使いました。野菜のカットも一つ一つ、1枚1枚、一個一個の高さ、幅、長さを整えて切り揃えるなど、およそ家庭料理とはかけ離れたもので勉強になりましたし楽しかったです。社員の方々はご指示や質問への回答などにもしっかり対応して下さり、問題なく就労出来ました。
朝食の準備で朝は6時から始まり、毎日同じ作業の繰り返しなのですぐに覚えられますが、限られた時間内で数が多い為とかくスピードを意識して集中することが大事でした。それが終わるとすぐにその日の夕食の仕込みが始まり、お昼休憩を挟んで午後は夕食の盛り込みが一斉に始まります。よって時間はあっという間に過ぎます。1ヶ月だと職場に慣れる頃に終わってしまうような印象があります。
旅館では各ポジションでたくさんの人が働いていますが、みなさんいい人で何か聞いても親切に教えて下さいました。
おてつたびとしてのフロント職では、荷物の運搬と館内と客室案内とラウンジ業務が中心でした。荷物の運搬については、力仕事が得意な方が向いていそうだと思いました。
お仕事の内容は、以前フロントでお仕事された方が書かれている通りです。
なるべく同じ種類の食器をまとめるのですが、テトリス感覚でボックスの中にいかに多く入れられるか?を毎日考えて、ちょっと楽しかったです。
仕事内容は前に書かれているのと重複するので割愛して、まだ書かれていない事を書きます。
仕事内容は、お客様のお出迎え、荷物運び、館内案内、お部屋までの荷物運びと案内、お見送り、バータイムの梅酒提供、貸切風呂の掃除とアメニティ補充、大浴場等のタオル回収などです。
お仕事の内容なのですが、午前はお客様のお見送り、午後はお客様の荷物を宿泊される部屋まで運びながら館内施設をご案内、夜にはバータイムがあるのでラウンジで簡単にお客様のお飲み物を作る、大浴場の簡単な掃除など、主にフロント業務もしながらラウンジのお菓子や飲み物を補充するなどの雑用もするといった感じでした。
出勤時間は午前九時から夕方の六時まで、昼の一時から夜の十時までの二通りありました。
ただ、お客様の荷物を運んだり、基本的に一日中立ちっぱなしなので慣れるまで足が辛かったです。
レストランの接客業務で1ヶ月間お世話になりました。
出勤時間は、午前が6:00〜10:30、中抜けして午後が16:45〜21:30頃という日が多かったです。
仕事内容は、朝は朝食の説明、下げ膳、夕食の準備。
夕方は、コース料理のお客さまを二組ずつくらい持って、すべての料理を説明しながらお出しするという接客です。
そして片付け、朝食の準備です。
仕事内容は他の方が書いている通り、お客様の送り迎え、荷物を建物案内しながら客室までカートで運ぶ、ラウンジのドリンクとお菓子補充、釣りの案内など
では何故最悪なのかといえば【下膳、バッシング業務】の募集要項に書かれていた内容に問題が3か所程ありました。
1つ目はお貸しできるものリストの中に湯沸かしポットがあったので自前のケトルは持参しませんでした。
ですが、湯沸かしポットはチェックイン時ないことが多くこちとらが用意してくださいとお願いしないと用意してくれないことが多く部屋が変わるたびにお願いをしていました。
毎回お願いするのも大変なのでおてつたびの窓口となっている方に事情を話してポットをお願しなくても用意してほしいとお願いしましたが改善されませんでした。
ポットに関して言えばとても不快な対応をされた部署の人達がいたのですが話が長くなるので割愛させていただきます。
2つ目は寝床は「おてつたび先(旅館やホテル)の客室の一部」と記載されていましたが実際にはグレードが落ちる民宿にも2泊しました。
民宿は旅館やホテルと比べてグレードが下なので民宿に宿泊する可能性も記載すべきです。
自分は5月に入ってから2日間民宿に宿泊するように指定されたのですがこの時はさすがに中の島側とごたごたが重なり仕事の満了数日を残して辞めようかとさえ思いました。
幸い無理を言って休日を民宿の宿泊日に当てることができたので辞めることなく満期まで仕事をすることができました。
3つ目は募集要項に「休館日は、島外の他ホテル・旅館に宿泊いただきます」との一文があるにもかかわらず休刊日以外の島外のホテルへの宿泊回数がとても多く18回の移動をしなければいけませんでした。
移動の際はチェックアウトからチェックインまで約4~5時間の待機時間ができます。その間の荷物の移動や管理はとても大変でした。
これだけ移動が多いのであればその事もわかりやすく募集要項に記載せべきです。
最後に採用から仕事開始まで3週間以上あったにもかかわらず作業着が1セットしか支給されずとても困りました。
中の島側に何度も繰り返して頼み10日後にやっと2セット揃いました。
仕事は、下膳されるトレーから残飯やゴミを捨ててロボットが洗い場に運ぶボックスに食器類を入れるだけの、やり甲斐や楽しみを見出すのは困難な単純作業。
とにかく宿泊先の移動が多かった。
到着初日から5日連続で島外と中の島を行き来するなど、宿泊先移動は14回を数えた。
後半には隣駅への宿泊もあり、その際「出勤と勤務後の時間帯は電車もバスもない」と明言された。
自前で何とかしろということだった。
中の島には21泊。
全て同じ「添乗員部屋」と呼ばれるうす暗い部屋での宿泊だった。
暗さと共に困ったのは電波状態の悪さ。
日によってはWiFiも入らず勤怠登録が出来ずに室外に出ることもあった。
コーヒーやお茶は毎回補充されるが電気ポットやケトルの類はない、でも必ず電源コードだけは置いてあった。
要望した訳ではないが最後の宿泊の際には大きな白い電気ポットが置いてあり、本体とフタそれぞれに黒マジックの手書きで部屋番号が書かれていたのがとても印象的だった。
電源コードには書いても見えないから部屋に置きっぱなしなのだろう。
自分はレストラン勤務でした。
朝5時後半から10時あたりまで勤務し、中抜け、16時後半から21時半頃まで勤務というスケジュールがほとんどで、覚えることも多かったのでかなり激務でした。
毎日5時間睡眠で朝ごはんを食べずに5:40の船に乗らなければいけないのが辛かったです。
私はフロント業務のお手伝いでした。
業務内容としては船でやってくる宿泊客の送迎と荷揚げ、荷下ろし、館内の案内やラウンジでの接客がメインでした。
忙しい時は館内の往復が激しいので大変でしたが業務の内容自体は慣れると比較的簡単でした。
・下膳、バッシング業務。という募集で1ヶ月参加しました。
ホールの仕事かな?と思っていましたが実際にはホールのスタッフが下げてくる皿を箱に仕分けて洗い場に持って行くという仕事でした。
洗い場はホールから妙に遠いものの、よくファミレスで食事を運ぶようなロボットが皿を運ぶので体力的にはそこまでキツくなかったです。
ただこのポジションは他のスタッフとのコミュニケーションがあまり必要なく、しかも基本1人の配置なので余り口出しされることがない反面、人との交流が非常に少ないです。
向き不向きがあります。
・勤務時間は募集ページの記載と異なっていました。
実際は下膳バッシングポジションの場合、7:30〜10:30 17:30〜22:00がデフォルトです。
ただ基本的にはお客さんが帰り次第締め作業をして終わりなので、朝は10時頃、夜は21時半頃に終わることが多かったです。
・食事は朝はふりかけご飯と味噌汁しかありませんが、昼夜はそれぞれ温かく美味しい食事が付きます。
しかし勤務時間の関係で16:30頃に夕飯を食べる必要があり、夜の勤務後は買い込んだ菓子パンなどを食べていました。
・部屋は私の場合基本的には勤務先の客室に泊まっていました。
バスツアーの添乗員が泊まるような部屋で、ものすごく豪華というわけではありませんが十分広くいい部屋でした。
かなり薄暗いので日中は洗面台の電気も付けっぱなしにしたほうがいいです。
シャワーは部屋についてませんが大浴場に入れます。
広くてすごく良い温泉でした。
バスタオルとハンドタオルは使い放題なので私の場合バスタオルは無駄な荷物になりました。
このホテルは休館日があり、基本的には月火が休みとなります。
休館日はお客さんもスタッフも全員入れなくなるため、その度に本土のビジネスホテルに移されます。
私の場合1ヶ月で6回ほど移動があったためその度に荷造り、荷解きをしていました。
初めてのおてつたび、そしてホテルダイニングでのバッシング業務を3週間経験させていただきました。
ただし、体力的には想像以上にハードワークでした。
特に慣れるまでは中抜けの休憩時間を休養に充てる必要がありました。
まかない食は毎日大変美味しく、むしろ食べ過ぎて体重増加が心配なほどでした。
体力面では大変でしたが、その分やりがいも大きく、充実した日々を過ごすことができました。
仕事も1週間である程度出来るようになり、お客様をお部屋までご案内したり、夜のラウンジで接客をします。
当日までのメールのやり取りが毎回、挨拶もない、非常に事務的で冷たい感じです。
記載されてない事を知りたいのにコピペのような返信。
印もついてない古い地図。
一部の人だけがずーっと無駄話、刺身や残り物、珈琲等のつまみ食いをしていて気分が悪いです。
お手伝い内容は記載の通りでした。
お客様の入りによって、仕事の忙しさは変わりますが、比較的手の空いている時間も掃除など探せばやることはありました。
主に待合でお客様のチェックインのお手伝いや荷物運びのお仕事をさせていただきました。
安心して勤務ができ、同時に、のびのびと生活ができました。
おてつ旅の内容は布団ひきや洗い場の片付けてや待ち合いでした。
お手伝い内容は概要に記載の通りでした。
お客様の手荷物を運ぶ。
館内案内と客室までエスコート。
ラウンジでドリンク準備。
掃除や補充など。
約一か月半、フロント業務に従事しました。
フロントはお客さんのチェックインとチェックアウト業務が殆どです。
ただし、船着き場とロビー間とロビーから各お客様の客室までの間とを何度も往復しますし、荷物も運びます。
そのため、「チェックインとチェックアウトの業務」と聞いて想像するよりも大変だという覚悟はあったほうが良いかもしれません。
また、客室まで案内する際に館内の説明をしないといけないのですが、その案内文句を覚えるのは勿論のこと、海外のお客様が来た際には英語で案内する必要があります。
客室やビジネスホテルに泊まらせていただき、社員食堂が美味しいところ。
1ヶ月ほど滞在させていただきました。
お客様へのご案内、荷物運び、お見送りが主な仕事内容でした。
ホテルフロントとしてお客様のお部屋への案内見送りなどをしました。
受け入れ態勢は、60点!
仕事指示命令系は、90点!
中の島さんでの仕事内容は主にお客様の荷物運び、食器の下げ膳、食器洗浄、お客様の布団敷きでした。
募集ページどおりです。
レストランの業務でした。
レストラン内でも幾つか業務が別れますがどの業務も慣れれば問題ないと思います。
前回同様の、調理補助の仕事でした。
お客様対応と内職(補充や準備など)はおてつたびさんが教えてくれます。
主な業務は大きく3つでした。
・朝(9〜12時)…チェックアウトのお見送り。
・昼(13〜18時)…チェックインのお部屋までのご案内。
・夜(19〜22時)…ラウンジ(BARタイム)での接客。
2か月“フロント業務”に勤務
・チェックアウト(荷物運び、お見送り)
・チェックインの準備(ラウンジ&湯上がり処の飲み物補充、お部屋へお花を置くなど)
・チェックイン(荷物運び、館内&お部屋案内)
・夜のラウンジ接客、大浴場タオル回収
仕事の内容を的確に教えて頂き、あっという間の2か月でした。
フロント業務を担当させていただきました。
フロント勤務でした。
二か月間フロントで働かせていただきました。
丁寧にご指導頂いたおかげで、早めに仕事に慣れ、少しはお役に立てたかなと思います。
待合所の案内や布団敷き、食器の仕分け・運搬、洗い場を担当しました。
task_alt次の参加者へのアドバイス
基本毎週火曜日が休館日で、宿泊場所を島内からフェリーで移動する必要があるため、最低限必要な物を持ってくる事をお勧めです。
私は古道歩きをしたかったので山歩き用のバックパックを持っていきましたが、宿泊先の移動が多いので荷物は必要最小限にとどめ、積み込みし易いキャリーバッグがよいかと思います。
移動が多い事(必ず休館日の移動)を考えて荷物の出し入れの効率を考えるといいです。
賄いを食べれない休館日など駅前のお店は夜閉まっていたり、食堂定休日も重なるので、充実しているスーパーが反対側にあるので、そこを利用したら良いと思います。
仕事内容は難しくないので初心者でも支障ないと思います。休館日があり、だいたい毎週か時折隔週になります。その際には必ず外部へ宿泊移動しなければなりませんし、混雑する場合にも同様のケースがありますから移動しやすい荷造りが必要です。
・海外のお客様が半分くらいいるので英会話はほぼ必須だと思ってください。
・フロントスタッフですので笑顔と気遣い、おもてなしの精神は必須です。
・お客様はもちろん、社員の方々にも笑顔で挨拶し自らコミュニケーションをとると働きやすくなります。
・スーツケースや飲み物のケースを素早く運んだり、女性は濡れたタオル等を大量に運ぶため、重い物を持てない方は難しいと思います。
・一日中ホテル前の船着き場からお部屋まで広い館内を歩き回ります。体力に自信がある方が向いています。(ここに誰かが書いてくれたパンジーのパンプスが本当に歩きやすく重宝しました)
・昼食は早番なら12時から、夕食は18時です。遅番なら12時より早く食べた方がいいです(混むため)。遅番の夕食は交代制なので16時過ぎだったり18時過ぎだったりまちまちです。
・社食が美味しすぎるのでズボンのサイズはゆるめに指定して、ベルト等で調節すれば良かったと思いました。
・社員の方々が皆本当に優しく献身的で、常にサポートしてくださいますが、皆忙しいのでそれに甘えすぎないようにしましょう。
・自然が好き、海が好き、温泉が好きな人には最高の職場です。
汁物を捨てる際に跳ねることがあるので、動きやすく汚れても良い靴があると良いと思います。
私の宿泊した部屋は壁が薄かったので耳栓が役に立ちました。
熊野古道を歩く場合はバスの利用が便利です。
醤油、わさび、割り箸を携帯しておくとどこでもマグロのお刺身が楽しめます。
毎週火曜日が休館日のため、月火または火水が休みとなるため観光など予定が立てやすかったです。伊勢神宮など泊まりで出かけることもできました。ただ、車があるほうが観光はしやすいと思います。私は近くの安いレンタカーを借りることもありました。
洗濯洗剤、ハンガー、タオルはあるので荷物を少し軽くすることができます
移動が多いので、すぐパッキングできるようポーチなどに分けて収納しておくと良いでしょう。アメニティが充実しているので、クレンジング、洗顔、基礎化粧品は不要。ドライヤーは部屋にも、温泉にもあります。ヘアブラシ、歯ブラシ、コットン、綿棒、ヘアゴム、ヘアキャップ、タオルもバスタオルも使い放題。部屋にハンガーがたくさんあるので、洗濯干し用グッズはなくても大丈夫。中の島ホテルの海向きの客室ではなく、添乗員部屋と呼ばれるダブルベッドだけの部屋に数回宿泊しますが、枕が薄く、掛け布団は毛布だけなので防寒用のダウンコートが必要です。部屋には窓がありますが、山側で暗いです。照明も間接照明だけ。どういうわけか、毎回湯沸かしポットが取り除かれ、コードだけ残っている状態なので、簡易用湯沸かしポットは持参した方が良いでしょう。おてつたび初日オリエンテーションが終わると、いきなり仕事に入り、まかないが18:00までなので、自分から夕食食べてないと申告しないと食べれなくなります。シフトや滞在部屋も、こちらから言わないと教えてもらえません。私は1/24まででしたが、1/31までのシフトや1/25部屋割を訂正依頼しました。
他の方も書かれていましたが、宿泊部屋の移動が多いです。荷物は少ない方が良いと思います。
このおてつたびでの必須スキルは計画性です。船の時間、従業員食堂の時間、洗濯機が使える時間、チェックイン/アウトの時間、観光する際の電車やバスの時間、どれも限られているので計画を立てて行動しなければなりません。
制服はダイニングスタッフと同じ服装で、フロントスタッフとも同じ上衣・黒スラックスに灰色の襟付きエプロンです。七分袖なので長袖のインナーだと袖が邪魔になると思います。
私服で来て更衣室で着替えるので、前開きや首周りが広めの服だと着替えやすいと思います。
タイムカードが割れやすく、そのままポケットに入れないよう言われてるので、持ち運び用にパスケースがあると良いと思います。
船で移動する際、他のお客様がいたら従業員は外のデッキの部分に乗らなければいけないのですが、風が吹いて寒いので暖かい防寒着を持って来た方がいいです。
電車は運賃安めでICカード使えます。バスはICカードが使えなくてクレカが使えます。
セブンイレブンが電車で2時間かけて紀伊田辺駅まで行くか、電車を乗り継いで三重県の松阪市や伊勢市等へ行かないとありません。気になる新商品があったら行く前に食べておきましょう。
他の方のレビューにある、洗濯ひもや電気ポットは私は必要なかったです。洗濯は乾燥機まで付いているホテルに泊まった時に無料で済ませられます(ただしそこでは洗剤がないです)し、旅館では洗剤が使えて洗濯できましたが、干すのは部屋のハンガー数本ですみました。靴下などの小物を干す洗濯バサミがいくつかついたハンガーは必須だと思います。お湯は食堂のポットを使えました。
お泊まりさせていただくお部屋の移動を頻繁にする必要があるので、休館日の船の時間、チェックインとチェックアウトの時間、それから乗り降りする船の出発時間は把握しておいた方が休みの日もスムーズに行動できると思います。
また、ホテルのお部屋にはポットの設置がありませんので、携帯用のポットあると便利だと思います。
腰にくるのではじめはコルセットを持参すれば良かったかな~と思いました。
住まいですが寮には何も無い、生活するには一からという環境です。
ハンガーもないので貸出をお願いしたら、はじめ2本しか用意されず、頼んで3本。
そのハンガーだってラックなどなく、浅い桟にかけて使っていたため、よく落ちました。
客室ならば用意ある消臭剤を頼んでも「自分で使うんでしょ?」と言われ、用意されませんでした。
ごみ捨ても地域指定ごみ袋を買ってくれと言われましたが、銭湯代と一緒で会社負担であるべきものと思います。
いろいろ書いてしまいましたが、部屋の移動が無かった事は良かったです。
懸念していた虫もそんなにはいなかったし、陽当たりは良かったので毎日窓越しに布団を干せました。
参加を考えている方へのアドバイスは、荷物を少なめにすることです。
割り当てられる宿泊場所が暗いこともあるので、デスクライトなど持っていると、照度をあげられると思います。
基本的に中の島の添乗員室に寝泊まりするのですが、お客様が多くてホテルに空き部屋がない時、別の宿泊場所に移動しなければならないので、荷物は少なめにしていくといいと思います。
寮には長く泊めさせてもらえませんでした。
他の長期の派遣社員の方が優先になるみたいです。
なので、ほとんどが中の島のホテルの添乗員用のお部屋か、島外のホテルに泊まりました。
さらに3月で勝浦への旅行客が増えていたようで、ホテルも取れなかったみたいで、2〜4日ごとに移動でした。
これがなかなか大変でした。
仕事も慣れないまま、泊まる場所も落ち着かず。
移動でお昼休めないのが大変でした。
休みについて、週に2日ほどは休館日です。
なので、週に1〜2日は休みをもらえました。
予定も組みやすいと思います。
中の島の温泉は、勤務時間の都合上あまり入れません。
島外のホテルや寮に泊まる場合帰りの船の都合もあり入れないです。
中の島に泊まれば入ることができます。
荷物はなるべく小さい方がいいです、ホテル移動がほんとに大変
女性の方はパンプスヒールあると足がしんどいので、絶対ヒールなしで行ってください(フロントスタッフの方はみんなパンジーというパンプス履いてました! 動きやすくて痛くないのでオススメです!
折り畳み傘、夜食、お菓子、使いやすいボールペン、メモ帳があると便利です!
これだけ移動が多いのであればその事もわかりやすく募集要項に記載せべきです。
黒の革靴が必携です。
和歌山に行ったことがない方や旅館で働いてみたい方は是非行ってみてください。
居住環境は快適でしたが、以下の持ち物は必須だと感じました:
湯沸かしポットがないため、お湯が必要な 方はタンブラーの持参推奨
洗濯紐、洗濯バサミは必須アイテム
洗濯洗剤は施設で用意されています
ハンガーは3個常設されています
電源口が少ないため、延長コードがあると便利
靴下は黒を準備
移動が必要なのでコンパクトにまとめられる様に荷物は少なめに
車で来られる方が遠くまで足を伸ばせると思います。
電車やバスはありますが、かなり1時間あたりの本数が限られていますので注意が必要です。
おてつたびデビューにはぴったりです
休みの日には熊野三山や串本、太地等を巡ることができますが、電車の本数が少ないため、車があると行動範囲が広げられるかと思います。
若い社員や他のリゾバ長期の人が偉そうでキツイ言い方ですので、聞き流せるメンタルが必要です。
休館日には島外に出なければならず、必ず移動することになるので、荷物は少ない方が良いです。
自宅から様々持っていきましたが、5分ほどで島外に出られますし、コンビニやスーパー、ドラッグストアも徒歩圏内にあります。
車がないと、勝浦を出ての観光は大変ですが、勝浦にも美味しいお店が沢山あります。
まだまだ、学びが多いこの仕事...あと2ヶ月延長させて頂き、自分なりの最高のおもてなしでお客様をお迎えしたいと思います❣
聞いてはいたが、虫は結構でるので、退治できたり比較的大丈夫な人にはオススメな場所。
手荷物は結構重いから、体力も必要。
語学は英語できるとなおよしだが、できなくてもできる人いるからなんとかなる。
観光したい場所などをあらかじめ調べて、休み希望などを出したほうがいい。
仏閣が好きな人やカヤックや釣りなど、アクティビティー好きな方にオススメの地域。
中の島の労働環境はかなり良いと思いますし、客層が良いことからも、お金を稼ぐのが目的の方にはおすすめのおてつ先です。(衣食住の観点から)
一方で、旅をメインに据えていて、和歌山観光を堪能したい、という方にとっては仕事の割合が多く、お休みも二日間連続ではない場合もあるため、参加について深く考えてみたほうが良いかもしれません。
荷物は小さめのキャリーケース一つとリュックのみで十分でした!!
おてつたび初心者には、オススメです。
今後の参加者の方は、日ごとにやって宿泊場所が移動することがあるのであまり荷物はなるべく少なめにした方がいいと思います。
旅館のスケジュールに合わせて住む部屋を頻繁に移動する必要があります。荷物は最低限のものだけ持って小さくまとめておくことを強くおすすめします。
人によっては社宅に住む期間があります。家電と布団以外の日用品は置いていません。現地のスーパーで揃える必要があります。勝浦に来る前に住む場所を事前に確認しておいて持ち物を決めておくとよいです。
また人によっては移動がかなり多くなるためまとめやすい荷物だと負担が減るかと思います。
これから参加する方々へ
島には、自販機がありますが、飲み物と菓子パンは持参をオススメします。
腕時計とポケットサイズのメモ帳または制服の下から携帯を入れるような小さなポシェットがあると便利だと思います。
制服の下に着るTシャツ5枚(勤務用)、靴下3-4、下着、休日用の着替えがあれば充分でした。
検討されてる方は是非是非参加してみて下さい!!
・何でも揃っているので、荷物は少ない方が移動に楽です
・洗濯ロープがあった方が沢山洗濯物を干せます
・1日1万5000歩以上歩くので、出来るだけ歩きやすい靴を持参した方が良い
・海外の宿泊者もいますので、英語が出来た方がコミュニケーションがとれます
経験が浅いことは言い訳になりませんので、最初にお客様に接するホテルの顔としての誇りと責任をもって頑張ってください。
そしてお客様から感謝の言葉をいただけた時の嬉しさを是非味わってください。
待合所は外での業務、布団敷きや洗い場作業は身体を動かすため、足の疲れを軽減するグッズはもちろん、制圧スプレーや汗拭きシート等あると便利だと思います。
おてつびとさんには、たくさん歩くので足に負担の少ない黒靴がおすすめです!宿泊施設の移動も多いので身軽にしていくといいかも知れません。
是非、再参加したいです。
先ず配置される部署毎に募集内容が異なっている点に注意が必要です。
行きたいリストに入れていたホテルでしたので募集開始の通知を見て詳細を確認せず直ぐ応募したのがレストランの募集でした。
その後、フロント、待合所、客室清掃等、他の部署もある事を知りました。
人の入れ替わりが随時あり、慣れ・不慣れの度合いで管理職・若手社員の余裕も変わる為、どのタイミングで参加するかで感じ方は変わると思います。
船に乗る前にその日に泊まるホテルに寄って荷物を預けてから行くと良いと思います。
ただ常に荷物を移動させなければいけないので荷物は極力少数精鋭をおすすめします笑
繁忙期のチェックアウト業務は分刻みで行われますので腕時計(スマホの時計でも可)があったほうがいいです。
注意事項は
部屋に網戸がありませんので虫が入ってきます。
なのでどうしても虫が苦手な方は注意及び対策が必要かと思います。(スプレー等)
あとスマホが全く使えないレベルではありませんが部屋のWi-Fiは弱く、ネットも電話も半分程度の繋がり状態でした。(ホテル自体は良好ですが部屋内は弱い)
足のむくみが心配な人はケア用品持っていくとよいかもです。
おてつたび先周辺は、電車やバスの本数が少ないので、観光をするなら、レンタカーを借りるのをおすすめします。
よくよく歩いてみないと見つからない秘境や、美味しいご飯屋さんも結構あって、色々歩いてみることをおすすめします。
休みが2日連続で入ることもあったので、その時間を使ってガッツリ移動できちゃったりします。
ぜひ楽しんでくださいっ
おてつたび先の雰囲気
おてつたび参加者レビュー

那智の滝は、落差133mの日本一の直瀑です。太古の昔から自然信仰の対象として崇められ、熊野那智大社の別宮「飛瀧神社」のご神体として祀られています。原生林が繁茂する山中から流れ落ちるその姿は神々しく、滝つぼ付近に行くと、轟音とともにまるで天から降り注いでいるかのような圧巻の迫力を体感できます。

那智山の麓から熊野那智大社・青岸渡寺へと続く「大門坂」。苔むした石畳と杉木立が約650m続くこの幻想的な参詣道は、往時の面影を色濃く残し、熊野古道の中でも特に美しいとされています。

勝浦漁港は「生マグロ」の水揚げ高が日本一で、「紀州勝浦産生まぐろ」としてブランド化されています。「冷凍マグロ」ではなく「生マグロ」です。「生マグロ」は、漁獲したマグロを一本一本丁寧に活け締め処理し、船内において冷水保存(氷温)を行って市場に出します。遠洋ではなく、近海漁だからできる業ですね。生ならではの新鮮な味わいと「もっちり」とした食感は、冷凍マグロでは味わえません。