伊豆長岡温泉 実篤の宿 いづみ荘 レビュー
star_shine得られた体験・発見
徒歩で行けるところに無料の足湯がありました。ハローサイクル(レンタル)もあり、車がなくても不自由なく過ごせました。伊豆長岡駅近くのFOU-TU-NAのクレープが美味しく安かったです。
ホテルの仕事しか体験していなかったため、中居さんの仕事を体験することができました。日中が自由時間だったため、観光も楽しめました。
普段のバイトでは経験したことのない特別な体験になりました。
和室での布団敷きを主に担当し、正しい布団の敷き方を教わりました。
おてつたび先の周辺の地域でたくさん観光することができました。
同じようにおてつたびとして参加された方と仲良くなり、何度か一緒に観光や食事をすることができて嬉しかったです。
静かな温泉地で、にぎやかなお客さんやスタッフの皆さんに元気をもらいました。
夏休みの学生の合宿対応をメインにした、伊豆長岡の老舗温泉旅館でのお手伝い。男性は、朝の布団の上げ下ろし(布団敷き含む)と夕方の食事後の皿洗い(食洗機使用)。ベッドの部屋は僅かで、和室での布団敷き(人数に応じた布団の敷き方、正しい布団の配置等)を学ぶことができました。
初めての経験なので、全てが新鮮でした
寮自体は古いながらも家電等は新しいものを揃えててくださり快適に過ごせました。
仕事後に入った温泉は格別でした。
行った事のない土地周辺の観光を、おてつ旅先を起点として休みの日(半休時含む)に堪能出来ました。内1日はおてつ旅で出会った同僚の方と行きました😊
山・滝・海、景色鑑賞など、バリエーションのある観光先があったので、それぞれの良さを期間を通じて楽しめました。
また、たまたま地元の方に教えて頂いたオススメの外食先巡りも楽しかったです。うち1つの中華屋にはハマり、同僚の方との打ち上げもそこで行いましたww
日常の生活では味わえない地元の方との交流、素晴らしい温泉などを満喫しました。
布団の上げ下げや食器洗いのお手伝い
布団の上げ下げはなかなかハードでした 宿の女将さんが優しくてとても良かったです 流石 老舗旅館だと思いました
また 従業員の方々も優しくて良かったです 温泉は入り放題で朝 昼 夜と 人生で2週間温泉三昧 肌もピカピカ🌟です
ただ心残りは 朝と夜の空き時間が長ったのが残高でした
行ったことのない伊豆方面のおてつたびに参加しました
団体のお客様の配膳など経験なかったので要領良くスピード感を持ってこなしていくのが大変でしたが、従業員さんの指導の元いろいろな仕事内容に慣れていき2週間働くことができました
女将さん、スタッフが優しい方々で、
気持ち良く働く事が出来ました^ ^
又、学生さんの合宿生活送迎との業務
で有り、緊張感を持って働く事が出来
ました。
初めてのおてつたびです。定年後時間に余裕ができ、過去に経験のない接客業に挑戦したくて応募しました。2週間のうち完全休養日もあり、周辺の観光地を十分に楽しむこともできました。(自家用車で参加したので行動範囲も広がりました)他のおてつたびメンバーや、勤務地の皆さんとも有意義な交流ができました。
温泉旅館の裏方さんの大変さ&チームワークの大切さを知りました。
宿を拠点に、周辺の観光やグルメをゆっくりと楽しむことができました。また、宿の温泉にも毎日入ることができ、大変充実した時間を過ごすことができました。
handshake地域や現場の人との関わりで心に残ったこと
私は当初布団敷きで応募しましたが、中居さんの仕事に変更になりました。団体客(大学生)の担当でした。お料理を効率よく、しかもお客様に丁度良いタイミングでお出しできるよう教えていただきました。また、一般客に対する中居さんの細かな気配りを学ぶことができました。
前半は仕事を覚えたりすることに精一杯でしたが、徐々に慣れてくると現地の方々との会話が増えてきました。地元の方々からおすすめの観光地を教えてもらうなど、地元の方々との会話が楽しかったです。また、仕事が終わった後には「お疲れ様です」「今日もありがとうございました」などとあたたかい声をかけてくれました。
「来てくれて助かる、ありがとう。」と折に触れて声をかけていただけたことが励みになりました。また、学生さんたちに「ごちそうさまでした。美味しかったです。」と元気よく言っていただくたびに、嬉しい気持ちになりました。
・布団敷き&皿洗い共に地元のベテランの方が多く、猛暑日が続く8月にも関わらず、汗を掻きつつ一所懸命に働いていることを知ることができました。
・布団敷きと部屋清掃は連携がとても重要です。しかし、業務着手から数日は、部分最適な業務指導しか受けなかったため、スムーズに業務遂行できなかったのは残念でした。
地元の人との触れ合い
従業員のみなさまはわからないことがあれば聞いたらきちんと教えてくれ、ちょっとした事でも感謝してもらえたりして、多少でもお役に立てていると感じやりがいがありました。
基本土地柄かと感じましたが、人が優しく、穏やかでゆったりされてるなと感じました。
◯◯らという語尾の方言には癒されました。
現場では、70代の方が同僚でいたりされてましたが、黙々とお元気に働かれてたり、積極的に声をかけて下さったりして「こちらも頑張ろう」とモチベーション向上にも繋がりました。
気さくに話しかけていただきました。
女将さんがとても優しくて
朝昼晩 3食 ご飯を食べれました
従業員さんとコミュニケーションとりながら仕事ができました
地域のオススメのお店や食べ物などの情報もおしえて頂くことができ有り難かったです
特にありません
最初は老舗の温泉旅館での勤務のため緊張しましたが、直接我々を担当した従業員の皆さんからは丁寧でわかりやすく指導して頂き、すぐに打ち解けることができました。また女将さんの計らいで温泉には空き時間には自由に入れたり、おいしい賄を準備して頂いたりで、疲れをとることができました。
積極的に「仕事を教えて頂く」という姿勢が大事だと思います。周りのプロの方々がホローしてくださいます。
ベテランの方が多く、皆様大変親切で、明るく活気にあふれていらっしゃいました。接客業ということもあり、些細な気配りが非常に重要であると感じました。
assignment実際のお手伝い内容
朝、布団上げ
夜、布団敷き、洗い場、宴席の下膳
団体客の朝食、夕食の配膳が主な仕事でした。お部屋の掃除の手が足りないときは、掃除も行いました。朝6時〜9時ごろ、夜4時〜9時ごろの勤務でした。食器が多いので、片付けのときに結構力が必要でした。
中居さんの業務で応募していましたが、力仕事である布団の上げ下げをしてもらえないかと連絡をもらいました。体力的な不安はなかったため、了承した上でおてつたびに参加しました。
布団の上げ下げを主に担当しました。
朝はお客様が出ていった後に布団を上げて、お掃除の方が部屋の掃除ができる状態にします。その後、新たに来られるお客様の布団を敷いておくこともあります。布団業務が終わった後に館内の掃除機をかけて午前中の仕事は終わりでした。
夜はお客様が食事をされている間に布団を敷きに行き、それが終わった後にはお皿洗いを担当しました。
朝はほぼ毎日仕事がありましたが、夜は3、4回ほどしか仕事がなかったため、午後からは自由にできることが多かったです。
実際に布団の上げ下げをしてみると、思っていたよりもしんどさがありました。体力のある若い今だから体を痛めたりすることなくできているけれど、歳を重ねてからこの仕事をしたら体を痛めそうだと感じました。
また、お皿洗いにおいては、少しだけ前屈みになる体制で常に作業をしていたため腰に負担がかかりました。飲食店でのお皿洗いの経験が活かせました。
布団敷きで応募しましたが、配膳下膳もしてほしいという打診があり、了承したうえで承諾しました。布団敷は男性の役割分担となっているようで、最後まで布団敷きのチャンスはありませんでした。
朝6時から朝食の配膳下膳、その後たまにチェックアウト後の部屋の清掃に入ることがありました。夕方は午後4時から夕食の配膳下膳が9時ごろまででした。
夏休みのお客さんのほとんどを占める学生の団体さんの対応でした。
1. 朝の布団の上げ下ろし(布団敷き含む)
2. 廊下や階段等の共用施設の掃除機がけ
3. 夕食時の布団敷き
4. 皿洗い(食洗機使用)
時期的に学生の合宿がほとんどだったため、夕食時の布団敷きは初日のみでした。よって、勤務時間も予定との乖離が出ました。
布団敷きでは、部屋清掃との連携にバラツキがあり、業務リーダーの対応の巧拙に大きく左右されました。
旅先は、学生さんの夏合宿を面倒
見してくれるお宿でした、、
運転業務は学校体育館・運動施設
の送迎でした、、
布団敷き係で応募したのですが、行く前に仲居業を頼まれたのでそちらでお仕事させて頂きました。
主に学生さんの合宿の朝・晩の食事の準備や片付け、たまに朝の食事の後部屋の清掃のお仕事があり1日9時間前後の勤務でした。
①通常
午前:8:30-12:00前 布団上げ・敷き
(団体客、一般客の数、割合で変化あり)
午後:20-22:30前後 洗い物 合計実働6-7h程度
②他スタッフシフトカバー時
午前:6-12:00 朝食配膳・下膳+布団業務
午後:18-22:30前後 夕食配膳・下膳+洗い物
合計実働10h程度
普段は通常業務が多かったです。出勤スタッフが少ない際にはカバー要員として、②勤務や①②のミックス勤務もありました。
各部屋の整理整頓や各階の掃除機がけ、夕食の洗い場全般をやりました。
女性は6時頃出勤し朝食の配膳、下膳
中休みがあり17時頃から夕食の配膳、下膳
夏休みは団体のお客様が多く大広間の食事会場に配膳するのが大変でした
中型マイクロバスの送迎運転手です
男性メンバーは、朝9時30分頃からチェックアウト後の部屋のシーツ回収や布団の格納(ほぼ全部屋が純和風でベッドなしのため)を約2時間。午後は17時30分頃から順次各室の布団敷きを約2時間。その後引き続き食器洗いを約2~3時間。その日のお客様の数により時間は変わります。空き時間は自由で従業員寮(個室)に戻って休むことも、観光に外出もできます。女性メンバーは仲居業務(朝・夕食の準備等)が主でほとんど別々の仕事でした。
私は朝食支度、夕食支度、それぞれの後片付け、お庭の草刈りでした。
中抜け時間に近場の観光やスーパーへ買い物、洗濯、温泉入浴 出来ました。
午前中(9時頃から)は布団の上げ下げ、午後(20時頃から)は食器洗いのお手伝いをしました。
task_alt次の参加者へのアドバイス
職場用に脱着しやすいサンダル、洗い場ではエプロン、汚れても良い靴があったほうが便利です。
私は大丈夫ですが、タバコが気になりました。
勤務日程は、前日にわかることが多かったです。
宿泊先は古いですが、設備は揃っています。電子レンジや湯沸かし器はありますが、自炊は難しいです。部屋にゴミ箱がないので、ゴミ袋があると便利です。
朝、夕のまかないはありますが、日によって副菜に差がありました。(特に朝)
同じ時にもう一人のおてつたびの方がいて、心強かったです。おかげで楽しく過ごすことができました。
旅館の紹介文に寮の水道やトイレの写真が掲載されていましたが、それらは女性の階のものらしく、私たち男性の階の水道やトイレは写真とは異なる点がありました。水道のシンクに汚れが多くありました。トイレに関しては和式であり、臭いもあり、あまり掃除がされているようには見受けられませんでした。個人の部屋に関しては写真と相違ありませんでした。
布団の上げ下げやお皿洗いを担当される方は上下の服、靴下、履き物全て汚れてもいいものを準備されるといいと思います。
お皿洗いでは履き物が濡れるため、地元の方は長靴で作業されていました。エプロンがあるとよりいいかもしれません。洗剤を多く使用するため手が荒れる方は腕まで覆うことができるゴム手袋などあると良いかもしれません。
また、布団の上げ下げでは埃が多く舞うため何度もくしゃみが出ました。マスクを準備されることをお勧めします。
まかないについては、お客様に提供した後の余り物がもらえるのではないかと勝手に期待していましたが、白米は十分に用意されていたものの、おかずは物足りなさを感じました。そのため、まかないは貰わずに近くのパン屋さんや飲食店を巡るなど外食を楽しみました。
宿から徒歩3分ほどの寮はかなり年季の入った一軒家です。親戚の家に遊びに来た感覚で、堅牢なマンション暮らしに慣れた人は戸惑うかもしれませんが、短期間ならいい経験だと割り切って過ごしました。
設備はおてつたび受け入れ用に新しくしてくださったということで、冷蔵庫・電子レンジ・湯沸かしケトル・エアコン・トイレは綺麗ですが、水道は水しか出ません。火を使った調理は不可です。
壁が薄いので生活音には非常に気を遣いますし、階段の昇り降りの音や廊下を歩く音が不定期に響いて閉口しました。
ピンチハンガーは備え付けのものがあり、洗濯機は寮の敷地内にある(屋外)ものを使わせていただきました。
募集記事ではまかないに関する記載があいまいですが、朝と晩、ご飯と味噌汁はいただけます。おかずはあったりなかったり(コンビニのフライドチキンやコロッケ等。野菜や果物はほぼなし)なので、栄養バランスを考えてきちんと食事がしたい場合は、自前で用意したほうがいいです。
お休みできる日は直前まで決まらないので、どうしてもお休みしたい日があるなら、前もって相談しておくとよいでしょう。
社員寮には風呂やシャワーがないため、ホテルの大浴場を、風呂掃除と真夜中以外は自由に入浴できます。温泉は伊豆長岡での一号湯のため、泉質は良く疲れが抜けます。ホテルから徒歩3分程の社員寮は、1F女子、2F男子と別れていて、鍵も別管理です。部屋は昭和を感じるつくりですが、エアコン&扇風機完備で、畳カーペットも新しく快適です。しかし、Wi-Fi無しと2Fのトイレが和式なのは残念でした。また、朝&夕食は賄い付きでしたが、ご飯は豊富も、おかずの質量とのGAPが激しく、パワーが出ませんでした。
送迎先が多岐に渡り、日に100km程運転
しますので、楽しかったです
湯沸かしポットとハンガー、ピンチハンガーは寮にありました。
食器がないので箸やコップ、電子レンジ対応の紙皿等用意すると便利かもしれません。
(近くのコンビニで買えます)
靴下が汚れやすかったので朝晩替えたので4足あると安心です。
洗い物時
・エプロン(使用後寮にセットして下さって
る、ピンチハンガーに干してたら翌日には乾
いてます。)
・ニトリル手袋(Daisoで10枚/1袋購入可能)
素手で洗い物するのに抵抗がある方
布団業務時
・フェースタオル(汗拭き用)
・サンダル・クロックス
寮
・ハンガー数本(洗濯物乾燥用)
※ピンチハンガーはすでにセットあり
地元の方とのコミュニケーションを大切にするといいかと思います。
仕事用の靴又はサンダルは寮から履いて出勤しそのまま館内も移動できるので1足で充分です
寮の部屋にティッシュないです
布団の上げ下ろしは、思っていたよりかなりの重労働です。お客様のシーツに汗等がついてはいけないので、汗かきの私は常に首に汗拭き用タオルをかけていました。また食器洗いについても常に中腰姿勢での勤務になるので、かなり腰に負担がかかります。私は毎日腰にシップをして乗り切りました。腰や膝に持病等のある方にはお勧めできません。スリッパもしくはサンダルは必需品です。出勤後は常にスリッパに履き替えて勤務しましたが、食器洗いの時は濡れるので靴にしました。
私の場合 「非日常の日々を楽しもう!」位の気持ちで ‥ あっという間に 期間終了となりました。
布団の上げ下げ作業は脱着しやすい靴、マスク。食器洗いはエプロンがあると便利だと思います。
おてつたび先の雰囲気
おてつたび参加者レビュー

韮山反射炉 金属製品を作るための溶解炉で、実際に稼働した反射炉としては唯一現存するものです。

伊豆パノラマパーク カフェや展望デッキを有する雄大な公園。ロープウェイを上った先の「碧テラス」では、美しい逆さ富士を眺めることもできます。