農家民宿&ゲストハウス・あざみ野
自己紹介
大切にしていること
農家民宿を始めたのは、定年後に、人口が減りつつあるこの環境では淋しいなと感じていて、人とふれあえる仕事が出来たらいいなと考え、農家民宿『森の国の宿 あざみ野』をオープンしました。
摘み取った季節の草花、旬の野菜に魚を取り入れた家庭料理ですが、皆様に美味しいと言っていただけると、とても嬉しい気持ちになります。
募集一覧
お手伝いをしながら旅に出よう宿泊先・設備
寝床
トイレ、お風呂など水回りは共有となります。
※ 寝室は男女別部屋になります




貸出可能な物・設備
体験記(口コミ)
3日間という短い期間ではありましたが、参加させて頂きありがとうございました!おてつたびの初日に台風が直撃するというハプニングに見舞われましたが、臨機応変に、かつ丁寧に対応頂けたため、安心して参加できました。
こちらのおてつたび先では、草刈り関連のお手伝いをさせて頂きました。作業は難しくないものの体力が必要でした。農業は草との戦いだという言葉の意味を身に染みて感じられました。
このおてつたび先の魅力としては、なんといってもご夫婦の人柄でしょう。初めてのおてつたび受け入れということでしたが、とても暖かく迎えてくださったため、すぐに打ち解けることができました。また、宿泊施設を営んでいらっしゃるということもあり、宿泊させて頂いたお部屋は非常に過ごしやすかったです。
おてつたびの期間中には、地域の方との交流の場を設けて頂きました。魅力的な方々とお話ししていると、時間が過ぎるのがあっという間でした。また、最終日には、車で観光に連れて行ってくださいました。地元の方だからこそ知っているスポットや小ネタなどを色々と教えていただき、おてつたびの醍醐味を存分に味わうことができました。
今回のおてつたびを振り返ると、「お手伝い」×「旅」というおてつたびのコンセプトに合っていたなと思います。4~5時間の午前中のお手伝いの後は、ゆったりするなり、お話しするなり、観光に連れて行ってもらうなり、色々な過ごし方ができ、お手伝いと旅のバランスが良くとれていると感じました。ガッツリ働きたい!という方にはあまりおすすめできませんが、地域の方との交流がしたい!色々話してみたい!というような方にはおすすめです!!
改めて、今回は参加させて頂いて本当にありがとうございました。おてつたびの募集があればぜひまた参加させて頂きたいですし、なかったとしても長期休みになったら個人的にまた松野町に行きたいです!

四万十川の源流、鬼ヶ城山系に抱かれた12kmのおよぶ滑床渓谷。 足摺宇和海国立指定公園に指定されています。 侵食によってできた花崗岩の河床が特長で、千畳敷や出合滑では広々とした岩肌が広がる圧巻の景色です。

松野町は愛媛と高知の県境にあります。四国内で最長の川、四万十川まですぐで。 本流に大規模なダムが建設されていないことから「日本最後の清流」、また柿田川・長良川とともに「日本三大清流の一つ」と呼ばれる。

長男は漫才をしており、あざみ野はその実家😃