大熊インキュベーションセンター(OIC) レビュー
star_shine得られた体験・発見
準備や当日中におてつたび参加者の方たちとの交流もできて楽しかったです!日程として最終日に近辺の様子を見てまわれる時間があったのも嬉しかったです。
今回の大熊町でのイベントには50人あまりの参加者と活動ができて、その人達との情報交換ができて有意義に過ごせました。
イベント会場と宿泊先の行き帰りのバスの車内などで参加者の方々と語り合うことができて、とても良かったと思います。
またその道中、東日本大震災の頃に当時の仕事で関わっていた国道沿いの現場前を通り、震災時の出来事などが改めて思い起こされたり、現在のの復興状況などにも触れることができまた。
休憩時間では田島貴男さんのエキサイティングなライブも見ることもできて、なかなかの感動ものでした。
フェスの運営のお手伝いでした。自分では参加しないようなイベントに関われて、面白かったです。休憩時間にフェスに参加しおいしい「ビリヤニ」を食べました。おいしかった。
県内外から来たたくさんのアルバイトスタッフと交流できて良かった。
初めてのおてつたびがこのイベントで良かったと思いました。おてつたびに来ている人も、違う形で参加している人も、運営側の人とも話せてすごく良い経験が出来ました。
被災地を訪れたのが初めてだったので、復興状況を目の当たりにして色々と考えさせられました。イベントには町の住民の数倍もの人がいらっしゃり、大変な盛り上がりでしたが、たった一日のために全国からお手伝いする人が集まる、アーティストが駆けつける…ということにもとても感動しました。
大変な災害があったことは頭ではわかっていましたが、風化させてはいけない、でも前を向いていかなければいけないことだと改めて感じることができ、おてつたびをきっかけで現地に行けてよかったです。
復興交流イベントというコンセプトに惹かれて参加を決めて大正解でした。
当日は快晴にも恵まれ、旧大野小学校をリノベーションしてできた施設を使って実施されたこともあり「学園祭」というネーミングがぴったりのワクワクするイベントでした。
昼食含め休憩時間が2時間ありましたが、全ての企画を見て廻りきれなかったのが残念でした。
親子連れ含め大勢の来場者が皆さん笑顔で過ごされていて、とてもやりがいのある仕事でした。
また、集合時間が当初の予定から2時間ほど後ろ倒しされたので、大野駅の隣の双葉駅からシェアサイクル使って10分くらいのところにある「原子力災害伝承館」を見学してきました。
1時間程度では廻り切れないほど充実した施設だったので、時間を作って再訪するつもりです。
宿泊場所は複数あり、私は会場からマイクロバスで30分程離れた広野駅前にある真新しいビジネスホテルに泊まりました。大浴場(露天風呂、サウナ付き)があり、リフレッシュできました。
多くの方と関わりながら働くことができて、とても楽しかったです。
また、イベントを通して大熊町の復興の様子などを肌で感じることができていい経験になりました。
初めて実際に震災後の町の復興や活気ある様子を見て感じられました。
イベントのお手伝いで、楽しそうだと思ったし、参加させて頂いて私まで元気をもらえるような、おてつたびでした。
東日本大震災の復興に向けた大きなイベントのいちスタッフとして、イベントの主催者側と参加者側の両方の視点で携わることができました。
震災のボランティアに興味があったので
見つけて即応募、
登録して初参戦でしたが、話した人たちほぼ同じ感じだったので安心して参加できた。
震災当時、相双地区から避難してきた方たちに関わったことがあったので、福島にはずっと関心を持ち続けていました。
今回おてつたびを通してイベント開催関われて、多くの人たちで賑わう様子が見られてとても嬉しかったです。今回はおてつたびの人数も多かったので、おてつたび同士の交流する機会も持ててよかったです。
どのような復興状況なのかを知りたく参加しましたが、いい意味で復興感はなく未来に向けての新しい生き方、力強さを感じました。
震災からの復興や今までにない社会の仕組みを作っていこうとしている人がこんなにも沢山いた事に心を打たれました。
様々な年代の方々とお話しすることができるというのが一番大きかった。
地域の方々はもちろん、イベントに参加される方々と深い交流ができました。泊まる宿も案外ステキでした。
handshake地域や現場の人との関わりで心に残ったこと
震災の復興施設などで地元住民がこのイベントに参加して楽しんでる様子を見ていると、自分はその一部役に立っていると感じました。
来場者の方々へ会場入り口やバス乗り場をご案内の折、感謝の言葉を幾度となくかけて頂けたことが、とても嬉しく感じました。
また当日は好天にも恵まれ、例年以上に多くの来場者で賑わったと運営の方々がとても喜ばれている声も伺えて、良かったと思います。
このイベントがなければ訪れることがなかったであろう大熊、がんばれ大熊!と何度も思いました。スタッフさんの熱量も素晴らしい。
アルバイトスタッフが大勢いるのにも関わらず、纏めていた方は名前を呼んでくれ個別にもお話ししてくれた。とても嬉しかったです。
震災から10年ほど経ちましたが、まだ完全とは言えない実情を見て色々考えさせられました。それでも皆さん明るく、親切にして下さり街の温かさを感じました。
駐車場で交通整理をしていたときに浪江町からいらっしゃったという年配のご婦人に「バスでの送迎があって素晴らしい」「とてもいいイベント」と褒めていただいたことが、自分のことのように嬉しく、心温まりました。中心メンバーの方々の努力が実を結んだと感じました。
現場で他のおてつたび参加者と話ができたことが嬉しかった。もっと、情報交換がしたかった。
現場スタッフの方々はもちろん、全国から参集された出展者の方々も皆さん笑顔でやる気に満ち溢れていて、とても仕事し易い雰囲気でした。
神奈川から手伝いに来たことを話すと、来場者の方から「遠くからご苦労さま」とお声掛けいただき、うれしくなりました。
おてつたび参加者との話しも興味深く、老若男女様々な人たちとの交流が楽しかったです。
現場の方はとても親切で、トラブルの際もすぐにフォローしていただけて助かりました。
駅の周りの施設の方や地元の方なども、皆さんとても優しく、地域のあたたかさを感じました。
初日、電車の事故でかなり遅延し、到着が遅くなってご迷惑をおかけしてしまいましたが、皆さん温かく迎えて下さり、ほっといたしました。
仕事も質問しやすく、雰囲気も良かったので楽しめました。
おてつたびの人数だけでもかなりの数を占めており、おてつたびの私たちも大切な役割を与えられているという気持ちになりました。
リーダーやサブリーダーがテキパキと感じよく,即座に対応してくれてこちらも動きやすかった。雰囲気がとっても良かったので1人参加でも不安なく動けた。
ホテルのスタッフの方や、売店で出会った人がやさしく声をかけてくれて、福島の人は優しいと改めて思いました。
来場者も多く、いろんな世代が集まる活気あふれ子供達も楽しそうで嬉しくなりました。
年一で参加することにより変化を見るのも面白いかも。と思ったりしました。
ほとんどの人がウェルカムな姿勢で受け入れてくださったのが印象的でした。閉鎖的ではない、新たなものを取り入れていこうという前衛的な意識が感じ取れました。
積極的に話しかけていただけた。
小さなことでも褒めてくださり、任せてくださることで、役立っていると感じました。
assignment実際のお手伝い内容
自分は午前中は駐車場での案内で、関係車両のほかにも一般車もたまに案をしてました。また、午後からは駅前周辺のステージ周辺での案内で、参加者へ配布物を配布したりしました。
初日はJRの踏切事故の影響で私を含めた数名の現地到着が大幅に遅れ、イベント前日の慌ただしい準備作業のなか、パンフレットのセッティング作業等に途中参入するような状況となりました。
イベント当日は会場近くの駐車場において、来場者へ誘導案内を行う担当となりました。各自の担当業務と内容、配置場所、配置時間など具体的な事項については、マニュアルを参照して把握することになっていました。この書類の文字が細かく、また老眼の影響もあって、マニュアルの中から自身に関する情報
を見出すことに苦慮してしまいました。(老眼鏡を忘れてました)
元々割り振られた場所のシフトに入る感じ。忙しさに差はあるのかもしれない。
セミナーの運営フォローと駐車場の案内を行いました。他にも様々役割があり事前にタイムスケジュールでわけられていました。
ローテーションで持ち場が変わります。
じっとしている暇はなく、忙しかったです。
指示が少なめで、どこまで積極的に動いていいのかよくわからなかった。
初日は13:30くらいからオリエンテーションが始まり、配布されたマニュアルやシフト表に基づいて翌日の班分けや業務説明がありました。
この時連絡用にラインのグループ登録が行われます。基本的に連絡事項はラインで一斉通知されますので、スマホは必須です。
その後、会場設営のお手伝いを少しした後、18時ごろ宿泊場所へのマイクロバスでの移動となりました。
翌日は、会場から徒歩10分程離れた出展者専用駐車場で車両誘導を行いました。間違って入場しようとする一般車両の誘導、案内は警備員さんに対応していただいたので、それ程忙しい業務ではありませんでした。
快晴だったため、午前/午後と計5時間ほど太陽の下にいたら日焼けしました。
16時頃駐車場の業務が終了した後は、会場に戻って後片付け要員として出店のテント撤収、(テントが風に飛ばされない為の)おもり回収など撤収作業のお手伝いをしました。
会場の撤収作業は力仕事になりますので、年寄りには少々厳しかったですが、(高齢者)二人一組でなんとかこなしました。
作業終了後は(記念撮影後)宿泊場所に戻り宿泊後、翌朝各自流れ解散となりました。
会場内の案内と、駐車場の誘導を行いました。
来場者の方からかなり質問をされるので、
マニュアルをしっかり読み込むなどしておいたほうがいいと思います。
駐車場でのご案内やゴミ箱の前に立ち、関係者以外入らないようにしたり、ゴミをまとめました。
備品を運んだりと片付けをしました。
イベント当日はすでにポジションが割り振られており、人によって本当に様々でした。ずっと会場にいた人もいれば、ずっと駐車場の誘導の人もおり、正直その辺りは当たり外れあるのでは?という印象でした。私は会場内も会場外も経験したのでラッキーでしたが、疑問の声もちらほら聞こえました。
冊子を渡された,
とっても小さい字でしたが自分の名前を探して何時にどこに行けば良いのか記載されていた。1日目は13時半から勤務開始
飲食ブースの用具確認にグループに分かれて移動、2日目は手配してくれたお宿が遠かったので7時にはロビーに集合、ゼロカーボンエリアに配属、周りを見ながら,来客者の質問に答え,わからないことは他の大熊スタッフを探して聞いて答えていた。休憩中は1000円頂き,自分で出店ブースに行き購入できた。
イベント開催のための準備、当日は駐車場整備、備品の片付けをしました。終わったあとはとても達成感がありました。次年度も出来ればまた参加したいと思いました。
イベント当日は、タイムスケジュールで業務内容も明確で分かりやすかったです。
また全体連絡はグループLINEで、返信も早く不安なく対応することが出来ました。
イベントスタッフとしての勤務内容であった事に加え、人数も多かったためそれほど難しい仕事ではありませんでした。作業前にしっかり説明をいただけたので、個人的には不安要素も少なかったです。多少なりとも臨機応変な動きを求められるので、配布されるマニュアルの読み込みは必須です。
イベントの準備とイベントの見回りやショップの店員など多岐に渡ります。
分刻みのスケジュールです。スタッフとおてつたびの人間以外に、リーダーとよばれる方達がいました。誰が誰なのかあまり分からず、すすめられていきました。
task_alt次の参加者へのアドバイス
今回、昼休憩が50分であったため、駐車場から移動、昼食の購入食事、トイレなど済ませたら時間が足りなくなり、次の配置までバス移動する時間がなくなった。前後とも移動時間を要する配置の場合、50分では短すぎる。移動時間も考慮して90分ぐらいは設けて欲しかった。
駐車場の誘導など、屋外であまり動くことなく長時間過ごすことになる業務が多く、まだ朝夕の冷え込みが厳しい時期なので、十分な防寒対策が大事です。
特に悪天候になった場合は、かなり厳しい環境になると思われます。
綺麗で復興にも力を入れており、素敵なまちです。私自身もまた来年参加したいと思える環境でした!
筆記用具はあると便利です!タイムスケジュールはPDFでももらえますが、紙でも用意してもらえるのであるの便利です。あと、荷物はオフィスに置いてくスタイルなので、小さめのバッグがあるとイベント中楽だと思います。
作業しやすいように自分用の軍手があるといいと思います
宿泊場所はとても清潔で快適でした。施設の駐車場に夜の照明がなく戸惑いました。
今回、快晴に恵まれましたが風はまだ冷たかったです。雨や雪が降ることも想定すると防寒対策は必須です(カッパもあった方が良いかも)。勤務場所によっては「日陰になり凍えるようだった」と話していた参加者の方もいらっしゃいました。
また、当日おそろいのブルゾン(ウィンドブレーカー?)をスタッフ全員で着ますので、インナーで暖をとれるようにした方が良いと思います(ヒートテックとカイロはあった方が無難です)
宿泊場所までの移動はマイクロバスで、補助席も使用する状態でしたので、荷物は膝に乗せられるようにまとめた方が良いと思います。(キャスターバッグの方達が苦労されてました)
広野の宿泊施設では、1階食堂で夕食1800円、朝食1200円で食事できます(ビュッフェ形式)が、ホテルのお隣にコンビニがあるのでカップ麺やおにぎり、パンなどで簡単に済ませることも可能です。ただし20時閉店ですので、売り切れ続出ですのでご注意ください。
オリエンテーションで配られるマニュアルやシフト表、筆記用具を持ち歩けるボディバッグやサコッシュバッグがあると便利です。
ホテルの周辺のお店はすぐに閉まってしまうので、買えるときに食料を買っておいたほうが良いです。
宿泊したホテルは、化粧水や乳液、ドトールの粉末のコーヒー等備品も充実していたし、とても綺麗でした。
初日は歩いて5分位の、デイリーヤマザキで朝食と、近くの食堂で食べましたが、翌日は日曜日で、そのお店はやってないとの事で、コンビニに寄って頂きました。
とにかくスタッフの人数が多いので、分からないことがあったらその都度指示を仰ぐ、プラスの気持ちで楽しむことが大切だと思います。
イベントでは日焼け対策、体力勝負、ペットボトル、
冊子や筆記用具を入れる小さめのポシェットが必要
私が泊まったハタゴインの目の前にコンビニデイリーストアがあるが20時閉店でみんなで一気に押し寄せるので品数少なし,長蛇の列、
ホテルから10分のところにイオンがある。
私は自宅からレンジちんの食べ物、お湯を入れて食べるカップ麺、インスタントスープ(お茹で溶かすオニオンスープなど)
沢山持参、めちゃくちゃ疲れた後に買い出しはきついので持参がおすすめ。
ハタゴインは小さめだけど大浴場があり、化粧水,乳液、クレンジング、洗顔&ハンドソープあり,部屋にはシャンプーリンス,ボディーソープ、洗顔&ハンドソープのみ。
ロビー階に24時間飲めるフリードリンクコーナーあり,部屋は小さいのでスーツケースを置く場所を少し考えてしまいました。
最寄駅はホテルの目の前、広野駅,いわきまで30分かからない、
加湿器は置いてあった。コインランドリーは有料であるが学生が沢山いて,使っていたので使いづらかった。お金を払えば朝食,夕飯のブッフェも食べれる。
屋外で活動することもあるので、日焼け止めや帽子、防寒対策があるとよいです。
来場者から聞かれた時のために、事前に会場全体を把握しとくと良いです。
休憩時間は、お昼代を1000円頂き好きなモノを購入して食べました。美味しそうなお店が並びましたが12時以降は行列だったり15時前には売り切れたり...早めに食べることをおススメします。
当日の情報連携やマニュアルの閲覧等でスマホを使う機会が比較的多い印象でした。充電切れのないようご注意ください。
風が強いので防寒着は必須だと思います。
イベント近くか駐車場案内(館外)などの担当かで、体力の消耗がかなり変わります。集合がはやくて、解散後のホテル移動があると感じます。コンビニなどはあまり期待できないですが、食べ物は何でも良いならあります。仲良くなった方と、イベント翌日に震災遺構などを巡ることも可能です。
おてつたび先の雰囲気
おてつたび参加者レビュー
今回のおてつたびでは新しい経験や新しく出会う人との交流を期待していました。
内容はイベントの設営と役員でした。
イベントの内容も他のスタッフさんたちの仲もよく、町の雰囲気も震災からの復興を強く感じられる、思っていたよりもとても魅力的なおてつたび先でした。
大熊町は震災を通じて人口も減り、大変なことが多く起こった自治体ですが、イベントを通じて見つけられた魅力や大熊町がどんなに素敵な町だったかを自分の周りの人に発信していこうと思います。来年のイベントも参加できればと思っています。
おてつたび先の方が丁寧に対応してくれて、宿泊施設も過ごしやすいところだったので、参加するにあたって心配する点はあまりないと思います。
自分はあまり外交的な性格ではないが、周りのスタッフに引っ張られるように会話ができ、とても楽しかった。新しい繋がりも増えとても貴重な体験をすることができてよかった。
3日間という短い期間ではありましたが、大変お世話になりました。
運営業務でお忙しい中、名前で呼んでいただいたり、車で送迎していただいたりと、細やかなお心遣いを感じる場面が多く、とてもありがたく思いました。
当日は来場者の皆さまやスタッフの方々との交流を通じて、充実した時間を過ごすことができました。
短い期間ではありましたが、貴重な経験をさせていただき、本当にありがとうございました。また大熊町に伺える日を楽しみにしています。
短かい期間での参加で、参加しやすかったです。
スタッフには若い方がたくさんいましたが、一緒に楽しむ事ができました。フリーな時間はお客様としても楽しめてとても良かったです。
震災後の復興状況も実際見ることが出来て、これからも出来る事で応援していきたいです。
参加させていただきありがとうございました。
お手伝い内容はイベントの準備・運営でした。参加者同士、スタッフと参加者が楽しく仲良く活動することができる点が魅力です!人と関わることが好きな人、イベント好きな人に特にオススメです!
貴重な体験をありがとうございました!!
「おおくま学園祭」という音楽と食とゼロカーボンのイベントで、イベントスタッフのお仕事をしました。
初日はオリエンテーションとイベントの準備をして、2日目のイベント当日は誘導等の仕事と片付けをしました。
準備と片付けは重い物を運ぶ作業が多く、けっこう体力的にきつかったです。
当日の仕事は、会場や周辺駐車場などでそれぞれの持ち場に分かれて誘導したり、トイレなどの清掃チェックをしたり、飲食ブースの補助業務などがあります。これらの業務を時間ごとに2〜4つ担当するという感じです。自分から臨機応変に動く必要があります。一人で担当することも多いですが、分からないことがあったらグループLINEで質問できます。
大熊インキュベーションセンターの方や、おてつたびで来た方、直接募集のアルバイトで来た方など、全体的に若い人が多くて活気がありました。たくさんの方と関われるので、人と接するのが好きな人におすすめです。
持ち物に関して、ボールペン、マーカー、小物や配られたマニュアルなどを持ち運べるサコッシュなどがあると便利だと思います。
食事ですが、イベント当日の昼食は、昼食代として1000円支給していただけて、飲食ブースで買って食べるという感じです。それ以外は自分でコンビニで買ったり飲食店に行ったりして食べます。コンビニは24時間営業じゃなかったり、飲食店はランチ営業のみだったり定休日が多かったりするので、よく確認した方がいいです。また、数少ない飲食店に人が集中して混むので、早めに食べに行くことをおすすめします。
宿泊先は、ほっと大熊の相部屋か、タイズヴェルデホテルのシングルです。私はほっと大熊に同性2人で泊まりました。新しくて綺麗で設備が整っていて、気持ち良く過ごせました。フリースペースにはコーヒーやスープやお菓子などがあり、自由に食べたり飲んだりできました。大浴場はジャグジーみたいになっていて、サウナもありました。コインランドリーが別の建物なのは少し不便に感じました。洗剤自動投入の洗濯機なので、洗剤は持って行かなくて大丈夫です。
車で来る方の注意点ですが、周辺の道路は通行止めが多いです。行き帰りや移動する際には気をつけてください。また、移動する際に他の方も乗せていくようお願いされることがあります。
大熊町の復興や、これから起業したい方たちが一歩踏み出せるような取り組みをされていて、スタッフの皆さんの生き生きとした様子が素敵でした。その取り組みのお手伝いができて本当に良かったです。仕事は掲載の通りでした。一緒に仕事をした方とも、すぐに打ち解けることができ、いろいろな話を聞き、楽しく過ごすことができました。9月に大熊町を訪れてから、2回目でしたが、街はソーラーパネルが増えて、新しい施設ができ、徐々に街の復興が進んでいることを感じました。微力ではありますが、大熊町のこれからを、また感じられるように、次回も参加したいと思います。スタッフの皆さんお疲れ様でした。頑張ってください。

大熊インキュベーションセンターでは新しいことに挑戦したい企業や人を応援しています!入居企業数はなんと150社以上!

町のマスコットキャラクター、まあちゃんです!町のいろいろなところにいるよ!

大野駅前のくまSUNテラスは新しい町の象徴!飲食店からコンビニ、雑貨屋さんまでいろいろなお店が入っています!常に変化している町を体感できます!