『朝日新聞』にて、安曇野ファミリー農産(長野県安曇野市)のおてつたびの様子を掲載していただきました。
旅するZ世代が農家のピンチを救う リンゴを収穫、SNSでPR
高齢化などで人手不足に悩む農家にとって、繁忙期の労働力確保は深刻な問題だ。そんな農家と、旅先で就労を希望する学生らをつなぐマッチングサービスが広がっている。
「このリンゴをこっちに」。20日、長野県安曇野市の「安曇野ファミリー農産」の事務所で、農園3代目の中村隆一さん(28)が学生2人に収穫したリンゴを仕分けるよう指示していた。
続きはこちら