自己紹介
わたしたちがお待ちしています
浪江町の出身です。KAWASAKIバイクが好きです!ツーリングによく行きます!!⇒ウソです。最近は全然行けてません。
募集の背景
■東日本大震災以降、浪江町から人口の流出が増加し、企業が求人を出しても特に若い方の働き手が集まらないのが現状です。
■震災から15年が経ち、新しいまちづくりが行われています。
■当ホテルは、周辺で復興活動やまちづくりに従事されている方々が多く宿泊されます。
■地域外の皆様に力をかしていただくとともに、福島の今を知っていただく機会になればと思いおてつたびで募集を出しました。
■一緒に力を合わせて、お客様に感動を与えられるホテル創りに向かって歩んでいきましょう!
【福島12市町村でのおてつたびの様子です📺】
https://youtu.be/8FSRInCLS58?feature=shared
特典・魅力
■大浴場(男湯・女湯)をご利用いただけます♨
■大浴場にフィンランドサウナ(男湯のみ)を併設!
■フィットネスジムも利用できます💪
■貸し自転車もあります(無料)
おてつたび先の環境・雰囲気
お手伝い内容
募集日程
2026年5月14日(木) 2026年5月28日(木)
(勤務なしの移動日も含む)
2026年5月27日(水) 2026年6月10日(水)
(勤務なしの移動日も含む)
2026年6月9日(火) 2026年6月23日(火)
(勤務なしの移動日も含む)
2026年6月22日(月) 2026年7月6日(月)
(勤務なしの移動日も含む)
2026年7月5日(日) 2026年7月19日(日)
(勤務なしの移動日も含む)
参加したい時期を教えてください。 新しい募集が公開されたらお知らせします。
おまかせしたいこと
客室の清掃およびベッドメイキング業務
■ホテル内の客室および共有部分(ロビー、共同トイレ、大浴場、廊下等)の清掃業務と、各客室の備品関連や消耗品の補充等をお願いいたします。
■業務は数人程度で、基本的に流れ作業で進めております。
リネン物の回収や忘れ物を確認しながらのごみ回収、ユニットシャワールーム清掃、ベッドメイク、備品補充そして最終チェックなどをして完了です。
■10代~60代女性の幅広い方々が働く職場です
■大変なお仕事ですが、意外にお客様との距離感も近く、やっただけの結果がともなって来る仕事かと思います。
お客様によっては御礼のメモ書きを残される方も多く、そのたびにうれしく笑顔になれます☺
適性を見ながら接客などもお願いすることがあります。
もちろん、接客にも挑戦したい!という積極的な方も大歓迎です!
こんな人におすすめ
- 人と話すのが好きな方や、初対面でも積極的にコミュニケーションを取れる方におすすめです。
- 新しい環境や仕事にもすぐ慣れやすい方におすすめです
- スピード感を持って効率よく作業するのが得意な方におすすめです
- ルールを意識しながら、柔軟に対応できる方におすすめです
お手伝い時に必要な服装・アイテム
- 上着:動きやすい格好(ポロシャツ等)
- ズボン:動きやすい格好(長いパンツ等)
- 靴:靴下で作業します
- 水筒があると便利です♪
身だしなみルール
- あまり派手な髪色でなければokです。
環境・設備
寝床
※ 寝室は男女別部屋になります


1階大浴場(男性用、女性用あり)
食事
ホテルの朝食をお召し上がりください(無料)
近くの飲食店もぜひ楽しんでください!
貸出可能な物・設備
洗濯乾燥機も無料でご利用いただけます。洗剤だけお持ちください。
寝床から徒歩20分圏内にあるもの
その他・備考
【アクセス】(道の駅なみえまで)
●JR常磐線 浪江駅から徒歩約15分
浪江町内を自由に行き来できる乗合ミニバス
「なみえスマートモビリティ」をぜひ活用してください!
https://www.smamobi.jp/
●高速バス
「福島駅西口」または「バスターミナル東京八重洲」から
浪江町内まで2つの高速バス路線が運行されています。
https://www.town.namie.fukushima.jp/soshiki/2/32949.html
施設・周辺情報
施設
施設 | 〒9791513 福島県双葉郡浪江町幾世橋田中前8 |
ホームページ | https://hotelfutabanomori.com/ |
駐車場 | あり(無料) |
送迎 | なし 事前アカウント作成し、「スマモビ」ご利用ください |
福島県 双葉郡浪江町のココがおすすめ!

【道の駅なみえ】徒歩5分ホテルのすぐ近くにある道の駅。浪江町の復興のシンボルとして、令和3年3月20日にグランドオープンしました。買い物もできて、食事もできて、ちょっと休憩もできる、浪江町の人々の暮らしを支え、新たなチャレンジを支える場所です。

【ラッキー公園 in なみえまち】道の駅なみえに開園した「ふくしま応援ポケモン」のラッキーがモチーフになっており、全国で初めてポケモンの遊具が設置された公園です。「Pokémon GO」との連携などにより、地元住民から愛されつつ、子どもから大人まで、全国からポケモンファンが集まる人気スポットになっています。

【東日本大震災・原子力災害伝承館】車で約10分未曽有の複合災害が、多くの命を奪い、あまたの人々の人生を大きく変えました。家族や友人との当たり前のような日常は、当たり前でないことを思い知らされました。災害がかつてないほど身近になっている今だからこそ、思い出さなければならないこと、改めて知ってほしいことがあります。福島が向き合ってきた日々、その轍は、未来へつながる一筋の道標であってほしい。東日本大震災・原子力災害伝承館は、そんな想いで皆様をお待ちしております。
参加した人の体験記
star_shine得られた体験・発見
仕事が終わったら大浴場に足を伸ばして入って、サウナと水風呂で整って、夕焼けを見ながら散歩する。すごい贅沢な時間を過ごせました。
朝食バイキングと昼食のまかない(200円)もすごい美味しかったです!朝食は、毎日ほぼ同じラインナップでしたので、食べるものを少しずつ変えたりして、変化を持たせるのが良いと思います。おてつびとさんが自分含めて4人いたので、朝食を一緒に食べながら、周辺のお店情報の交換や雑談も楽しかったです。
お休みの日には自転車をお借りして、請戸小学校や東日本大震災・原子力災害伝承館を訪れて3.11について学んだり、浪江の町をぶらぶらして有意義な時間を過ごせました。
2012年から浪江町含む複数の被災地にふるさと納税を続けています。
14年位納税していながら浪江町にはまだ来たことがなかったので、初めての訪問となりました。現在、町の人口は震災前の10分の1ですが、除染は進んでおり、一見日本の普通の田舎町のような風景のようでした。空や雲がとても美しい町でした。
長年浪江町にふるさと納税をしているので、このホテルの宿泊も返礼品に含まれていることは以前から知っていて、どんな所だろうと思っていました。色々な意味から、返礼品をここにしなくて良かった…とは思いましたが、地域全体の復興は応援したいますので、これからも返礼品無しの寄付という形で浪江町へのふるさと納税はこれからも続けていきます!
作業員の方々の滞在先として機能しているホテルなので、お盆時期が閑散期という、多くの観光地とは真逆の客室の動きも印象的でした。年末年始もそうかもなのかもしれません。浪江はとても素敵な地域なので、早く人々が観光として訪れる日が来ると良いなと思います。
2週間の滞在期間、利用させていだだいたお部屋はホテル客室の一部屋で、とても綺麗でゆったりと過ごす事ができました。朝食のバイキングは和洋食揃っていて、どれも美味しく栄養バランスを考えて1日の始まりの活力をしっかり摂る事ができました。昼食の賄いは(200円)びっくりするくらいのボリュームで毎回違う献立で本当に美味しかったです。期間通して出勤日は必ず挙手して(朝礼時)いただいていました。ご馳走様でした。
今回のおてつたびでは客室清掃だけでなく、1Fフロア、喫煙室、トイレ、ランドリー、玄関の清掃も体験しました。すべてにおいて時間内に(チェックインまで)終了する必要があり、清掃に係るスタッフ全員が協力し、進捗状況を共有しながら作業するという事がとても重要だと思いました。
2週間の短い期間でしたが、スタッフの一員として少しお役に立てたかなという実感もあり、充実したおてつたびになりました。
また、この期間中 他のおてつたびさんと朝食昼食時に楽しい会話の時間が持てたことも良い思い出になりました。
昼食は200円で従業員の方々と一緒にまかないをいただきました。
各階の廊下に電子レンジがあり、部屋に冷蔵庫と電気ポットがあるので、工夫次第で夕食の幅は広がります。
私はジャガイモをラップで包んで電子レンジで蒸して食べました。
実働10日間、9時から15時までの勤務で、フリータイムはホテルでのんびりした時間を過ごしました。美味しい朝食バイキングの賄いを休日も頂けて、日々の大きなモチベーションでした。
休日に自転車をお借りして、請戸小学校跡や原子力災害伝承館などへ行ってきました。伝承館で語り部さんのお話も聞けました。15年前の東日本大震災がいかに大変なものだったか、現地で改めて感じるができました。
2週間の滞在でしたので、近くの川の堤防を散歩したり、スーパーへ買い物へ行ったり…ゆったりと時間を過ごすことができました。
また、ホテルでの朝ご飯とお昼ご飯はとても美味しくて幸せでした。2週間家事をする必要がなく、仕事は3時までで、部屋に戻ると自分の時間でしたので、そう言う面でも幸せでした。
ホテルの一室に泊まり、毎日ビュッフェスタイルの朝食を食べさせていただけました。また、復興の道を歩んでいる浪江町を散策し、福島の今を感じることができました。
毎朝豪華な朝食を楽しむことができました。
今回初めて浪江町を訪れました。震災前に訪れた事が無かったので、請戸小学校や復興祈念館など様々な震災遺構を周り、その記録から当時を思い馳せながら復興に携わる浪江町で働く工事関係者の皆さんを支えるホテルでのお仕事にやりがいを感じる事がができました。
日々全力で、自然に【心を込めて】清掃させていただく事ができました。
handshake地域や現場の人との関わりで心に残ったこと
リピーターの先輩おてつびとさんに仕事内容を教えていただきました。分からないこともお聞きすれば答えてくださるので、すごい心強かったです。
従業員の方もすごい気さくな方が多くて、お休みの日には「どこ行ってきたの~?」と声をかけてくださったのも、嬉しかったです。とある従業員さんとおてつびとで、仕事終わりにご飯に行ったりもしました。
観光地、ではないからか、観光に関する情報は少なく、また、ホテルの方に聞いても皆さま地元なのでレンタカーその他の旅行者が求めているような情報はご存知なかったので、近くの町役場に聞きに行きました。
町役場では観光滞在者にも線量測定器を無料で貸してくださったり(1年間無償で借りられます)、移住観光課からは地図やレンタカー情報等を頂きました。役場の方々はとても親切で、私が質問した以上の情報を後日お電話くださって教えてくれたり、浪江町の良さを伝えたいお気持ちもとても感じました。
浪江には、以前からボランティアをしたかった場所が複数あり、その一つはホテルから8キロくらいの距離だったので、休日はホテルの自転車をお借りして(ギア無し、人力の昔ながらの自転車です)通いました。全ての休日はボランティアをして過ごし、とても充実した時間を過ごせました。
おてつたびは15時迄なので、終わってから毎日のように自転車をお借りして海の方まで行きました。そこで毎日海へ来ているという地元の方と知り合い、津波のお話しなどを聞かせていただきました。その方との会話では忘れられないことが幾つもありました。
一緒に働いたスタッフの皆様はとても優しく、指導も丁寧でわかりやすく不安は全くありませんでした。ベットメイクを褒めて下さり嬉しく思いましたし、やる気もプラスされました。2週間本当にお世話になりました。
長期で来られているおてつびとさんから業務を教えていただきました。
皆さん良い方ばかりで、忙しい時間帯でも優しく質問に応えてくださいます。
後から来たおてつびとさんへ教える役目を任された時は少し焦りましたが、温かい環境で楽しくお仕事ができました。
仕事を指導してくださった方がとても親切で、周囲のサポートもあり、あっという間の2週間でした。
滞在中に偶然ホテルで防災訓練がありました。みなさん本当に真剣に取り組んでいらっしゃることに驚きました。この旅を通じて災害への心構えをしっかり持たねはならないと思いました。
こうしたら、もっと効率よく仕事進むのでは?と、アドバイス下さったり、こちらからの質問にも丁寧にお答え頂き、ありがたかったです。
仕事では、できていないことだけでなく、できたことや改善されたことについても認めて褒めていただけ、日々少しでも戦力になれるようにと仕事に取り組むことができました。
ホテルの方々は、優しく話しかけやすいです。わからないことなど、質問はしやすいです。
もう1人のおてつたびの方と業務をすることがありましたが、テキパキ行う方で、とても助けられました。
ホテル関係者だけでなく、地域の方々もなかなか進まない復興状況に対して色々な思いがあることを知りました。
assignment実際のお手伝い内容
仕事内容にも記載の通り、客室清掃がメインです。朝礼のタイミングで、掃除担当を確認します。自分は、枕カバーやシーツをはがしたり、使用済みのリネン類やゴミ箱を回収する「はがし」と、「ベットメイク」を中心に行いました。
日によって掃除する客室数が変動します。余裕のある時は、1Fの清掃や草むしり、非常階段のクモの巣取りも行いました。最初2~3日は流れを覚えることで大変でしたが、段々と慣れていき、短い時間で作業を行えるようになりました。時間も基本は15時、長くても15時半には終わります。
掃除は各自で作業内容を分担して行っています。進捗状況を周りの方と随時共有しあうと、すごいやりやすかったです。
仕事は朝8:50に集合でブリーフィング、そのあと全体ミーティングを経て、その時に清掃のトップの方から指示された事をします。おてつたびの人は、部屋掃除と一階フロント前、ランドリー、玄関、トイレ等の清掃がメインです。お盆の時期はお客様が少なかったので草むしりやエアコンの埃取り等も連日行いました。
私は後半1週間は1階の清掃が割り当てられました。1階には共用トイレや共用ランドリーがあるのですが、洗濯機も乾燥機も毎日埃取りをしているのに連日驚く量の埃が溜まっていて、掃除し甲斐がありました。繁忙期中に何かの事情で1日でも埃取りができない日があったら故障するのではないかと心配になる程の埃のボリュームです。毎日の作業だったのでアメニティの歯ブラシで掃除してみる等色々試しました。他のおてつたびの皆さんもそれぞれ毎日同じ作業をされていたので、短期で働く人も覚えやすい環境かと思いました。
初日、おてつたびの先輩から作業の流れ、清掃の仕方など指導頂き、即実践に入りました。リネン回収の「 はがし」、掃除機 拭き掃除などの「まわり」が主な作業でした。これが終わった時点で、ベットメイクや1Fフロア清掃の指示を受け担当しました。覚えることが沢山あって抜け落ちる事もありましたが、スタッフの方のフォローがとても有難かったです。期間の前半は宿泊のお客様が多く、清掃部屋数もかなりあって体力は相当要りましたが徐々に慣れていき効率も上がってきたと実感もできました。
業務内容について、2週間のうち前半は忙しかったため、募集にある業務内容通りでした。
どんなに忙しくてもおてつびとは最長15:30で上がれます。
後半は時間に余裕があったため、エアコンフィルター掃除も行いました。
業務が少なくても早上がりすることはなく、15:00までは業務させて頂けるので、募集にある額面金額に近い額が頂けると思います。
客室及び1階共有フロア内の清掃
客室は、カバー類を剥がした後に、掃除機、コロコロ、除菌スプレー、除菌シートを使っての清掃、備品の補充。
1階共有フロアは、喫煙室、トイレ、ランドリー室、玄関、フロアの床の清掃がメインの仕事です。
水回りやベッドメイク以外の部分の客室清掃や、一階共有部分の清掃です。客室清掃は物の位置など細かい決まり事を覚える必要があります。
朝9時から朝礼に参加後、仕事につきました。
客室清掃の日が多いですが、時々シーツや枕カバー等をはがす作業につくこともありました。客室が終わった後は、1階のフロアー、玄関、ランドリー、トイレの掃除。難しい事はありませんが、客室清掃はチェックすべきポイントがいくつかあるので、慣れるまでは抜けのないように、やり終えてから確認していました。(それでも抜けてしまっていましたが…)
他のレビューに書かれていた通りでした。人手や忙しさによっては、「はがし」「まわり」の他に「ベッドメイキング」もすることがありました。
業務内容は他の参加した方が書いてある通りです。
宿泊人数が多い時は別の業務をやることがありますが、やり方は教えてくれるので問題なくできます。
日々のお仕事は、チェックアウト後の客室清掃と1階ロビーにあるトイレやランドリールー厶、喫煙室や玄関、ロビーの設備です。その合間に植え込み周辺の草むしりや、玄関や非常階段のクモの巣清掃を行いました。
1階ロビーや共用部の清掃については到着日に前任のおてつびとさんから短時間の引き継ぎ(レクチャー)があり、自分達の最終日には次のおてつびとさんへレクチャーする役割がありました。
客室清掃については、主に「周り」という水回り以外の清掃が主で、時々ベッドメイクがありました。部分的に畳を使われている部屋がほとんどで、膝をついて畳を拭くので、膝の痛い方はサポーターがあったほうがよいと思います。
task_alt次の参加者へのアドバイス
募集要項には、タオル・バスタオル無しと書かれていますが、お借り出来ました。
また、スリッパはあった方がいいです。室内清掃の際は靴下で行っていましたが、掃除の際の各階の移動や朝食、大浴場へ向かう時など、何かとあった方が足への負担が少なくなるので、スリッパは重宝しました。
★洗濯のタイミングについて
洗濯は、仕事終わり(15時過ぎ)にすぐ行うのがおすすめです。洗濯機と乾燥機は各6台ほどありますが、夕方になるとあっという間に埋まってしまいます。洗濯機が空くのを待つのもなかなかしんどかったです。
町役場で教えて頂き、近くの良心的なレンタカー屋さんで滞在中3日程レンタカーも借りました。イオンの近くです。価格が良心的なだけでなく、最終日に車を返した後には駅まで送って下さりとても親切でした。また、そことは別に水素カーのレンタカーもあり、一度だけ試しました。そこもとても親切でしたし、新しい車の運転体験も興味深かったです。
生活面では直ぐ近くにイオンがあり、道の駅(徒歩数分圏内)には無印良品もありますので、少ない荷物で来て必需品を現地で揃える事もできます。
おてつたびのアルバイトは時間通りに終わるので、PCを持参すればリモートワークもしやすい環境です(フリーWi-Fiもありますがセキュリティ面はやや心配なので接続は自前のものをお勧めします)。私は今回は完全に休暇のつもりで来たのでPCは持参しませんでしたが、ワーケーション参加も可能な環境のように思いました。
作業は基本、靴下のみで行いますが、1Fフロアにレストランがあり朝食昼食時などはやはりスリッパがあった方が良いと思いました。
服装については、動きやすい黒パンツとTシャツを用意していきましたが上着は制服を貸与して頂きました。今後は制服の変更を予定していると聞きましたので、これから参加される方は確認した方が良いかもしれません。
昼食の賄い(200円)は希望者のみでしたが、ボリュームも栄養価も高いのでおてつたびさんにはお勧めしたいです。朝昼2食しっかり頂くので夕食は少量で軽く済ませることができました。
近場で観光出来る箇所は限られているので、公共交通機関を使って来る方は、事前に計画を立てていらしたほうが良いです。
用意したほうが良いもの:
箸、フォーク、スプーン等のカトラリー
かなり何でも揃っていますし、もし欲しいものがあれば近くにスーパーがあるので、現地調達でも間に合います。
持ち物は、無料の洗濯、乾燥機があるので、まめに洗濯すれば着替えは少なくて大丈夫かと思います。マイボトル、シャワーサンダルを持って行って良かったです。
客室清掃は教えてもらうときにメモをとるとよいでしょう。私はそれをしなかったばかりに抜けていることが多くてご迷惑をかけて申し訳なかったと思います。
ホテル内は靴下で過ごせます。仕事用にサンダルがあっても良いと思います。私はサンダル持参しましたが、畳の上は脱ぐため、脱着が面倒になり、結局靴下で仕事していました。 膝をついて作業する掃除もあります。
ありがたい事に、ランドリーは無料で使用できますが、乾燥機がなかなか時間かかりますので、時間に余裕をもってご利用ください。
ホコリに弱い方はマスクもご持参下さい。
持ち物でなにか忘れたとしても、たいていのものは近くのイオンで買えると思います。洗濯機についている乾燥機を使用しない方はハンガーを持参すると良いと思います。
客室は暑くありませんが、作業をすると汗をかきます。汗をかきやすい人は、タオルなど準備した方がいいと思います。
他のレビューにも書かれていますが、館内は自分専用の上履き用スリッパがあると便利です。又、清掃中は暑く汗をかくので、水筒を持参し大きなペットボトルから小分けし仕事中持参すると常に冷えた飲み物で水分補給出来るので良かったです。
賄いの朝食はバイキングでおてつびとは7:30〜8:00迄に食べ、8:45頃に出勤します。朝食は、和食も洋食も選べるレパートリーで、個人的には塩パンが美味しく大好きでした。
昼食は希望者のみ200円でいただけますが、日替わりでボリューム満点なので、朝昼の賄いだけで充分栄養バランスも保てられ大満足でした。
おてつたび先の雰囲気
体験記
得られた体験・発見
地域や現場の人との関わりで心に残ったこと
実際のお手伝い内容
次の参加者へのアドバイス
おてつたび先の方への感謝メッセージ
得られた体験・発見
地域や現場の人との関わりで心に残ったこと
実際のお手伝い内容
次の参加者へのアドバイス
おてつたび先の方への感謝メッセージ
得られた体験・発見
地域や現場の人との関わりで心に残ったこと
実際のお手伝い内容
次の参加者へのアドバイス
おてつたび先の方への感謝メッセージ
参加したい時期を教えてください。 新しい募集が公開されたらお知らせします。







