東條農園

東條農園 レビュー

home徳島県鳴門市鳴門町土佐泊浦字高砂191
favorite5.0(11件)

star_shine
得られた体験・発見

男性60代
2026年5月参加
chevron_right

実は初日到着後にポケフタ巡りで走っていました。途中美味しいうどんやで地元会話のらっきょ話を聞きながら。
ただ後半疲れて、転んで大怪我。大出血。
近くにいた地元の人に助けられて、くるくるまきにしてもらい、病院へ。なんとかことなきを経て、お手伝いはやりきれました。らっきょをお手伝いの農園でもらい、それを日程後半でお礼に持参。ありがとう、また癒しにきてねという言葉が嬉しくて、また来たいです。

handshake
地域や現場の人との関わりで心に残ったこと

男性60代
2026年5月参加
chevron_right

農園オーナー夫婦、そこに手伝っている方々、市役所のみなさんのフォロー、シェアハウスに一緒に過ごして、いろいろ会話したおてつたび仲間。みんな気遣いあり、都会では味わえない雰囲気でした。

assignment
実際のお手伝い内容

男性60代
2026年5月参加
chevron_right

らっきょの収穫は、畑かららっきょをとって、砂を落として、それをキリコさんが根など不要なところを切って、そのらっきょを洗って、塩水につけて、コンテナに20kくらい入れて、その後、脱水機に入れて水分を飛ばし、そのらっきょを1k単位に袋詰めし、ダンボール箱に10個入れ、出荷するというのが流れです。農園ごとにおてつたびに来た人のやること、お手伝いの時間も違いました。
私は、脱水でした。ずっと動き続け、コツもあります。20kあるコンテナのらっきょを目分量で半分くらいネットに入れ、それを脱水機にかけます。その脱水機から取り出すのが一苦労でした。脱水機に引っかかって、取り出しづらく、力も入りました。
この脱水作業をやるには、コツの早期習得と動き続ける体幹、腕の力も必要です。女性の場合はきついように思えました。

task_alt
次の参加者へのアドバイス

男性60代
2026年5月参加
chevron_right

おてつたびは、おてつ、と、たびです。私は、たびと、その間にある人間模様、自然模様がよかったです。
たび、それは鳴門では食でした。なるちゅるうどん、徳島ラーメン、酒蔵での試飲、醤油蔵での試飲?、どれも印象的でした。
人間模様、みなさん優しいです。初心者の私たちに怒らず丁寧に教えていただき焦らずできましたし、帰りにはそれぞれの農園さんから多くのお土産をもらい、シェアハウスのメンバーで美味しいと食しました。
自然模様、これは風の強さと海の変化です。チャリ通勤の途中に渡船があり、この渡船に乗らないと強風時、橋を渡るのは危険でした。橋を一回渡ったが、怖かった。凪に船で渡るのはとても気持ちよかった。また海沿いをチャリやランニングして気持ちよく、鳴門にあるポケフタを3つゲットしました。

おてつたび先の方への感謝メッセージ

男性60代
2026年5月参加
chevron_right

農園オーナー夫婦、そこに手伝っていたみなさん、市役所のみなさん、シェアハウスに一緒に過ごして、いろいろ会話したおてつたび仲間。ありがとうございました。またどこかで会えると嬉しいですね。

おてつたび先の雰囲気

スタッフ同士の仲が良い
gradegrade
gradegrade
gradegrade
gradegrade
gradegrade
スタッフが楽しそうに働いている
gradegrade
gradegrade
gradegrade
gradegrade
gradegrade
挑戦することに寛容である
gradegrade
gradegrade
gradegrade
gradegrade
gradegrade
質問や意見を言いやすい
gradegrade
gradegrade
gradegrade
gradegrade
gradegrade
個々の考えや意見を尊重してくれる
gradegrade
gradegrade
gradegrade
gradegrade
gradegrade
アットホーム
gradegrade
gradegrade
gradegrade
gradegrade
gradegrade

おてつたび参加者レビュー

総合評価
favoritefavorite
favoritefavorite
favoritefavorite
favoritefavorite
favoritefavorite
5.0
男性60代
2026年5月参加
chevron_right

【得られた体験・発見】
実は初日到着後にポケフタ巡りで走っていました。途中美味しいうどんやで地元会話のらっきょ話を聞きながら。
ただ後半疲れて、転んで大怪我。大出血。
近くにいた地元の人に助けられて、くるくるまきにしてもらい、病院へ。なんとかことなきを経て、お手伝いはやりきれました。らっきょをお手伝いの農園でもらい、それを日程後半でお礼に持参。ありがとう、また癒しにきてねという言葉が嬉しくて、また来たいです。

【地域や現場の人との関わりで心に残ったこと】
農園オーナー夫婦、そこに手伝っている方々、市役所のみなさんのフォロー、シェアハウスに一緒に過ごして、いろいろ会話したおてつたび仲間。みんな気遣いあり、都会では味わえない雰囲気でした。

【実際のお手伝い内容】
らっきょの収穫は、畑かららっきょをとって、砂を落として、それをキリコさんが根など不要なところを切って、そのらっきょを洗って、塩水につけて、コンテナに20kくらい入れて、その後、脱水機に入れて水分を飛ばし、そのらっきょを1k単位に袋詰めし、ダンボール箱に10個入れ、出荷するというのが流れです。農園ごとにおてつたびに来た人のやること、お手伝いの時間も違いました。
私は、脱水でした。ずっと動き続け、コツもあります。20kあるコンテナのらっきょを目分量で半分くらいネットに入れ、それを脱水機にかけます。その脱水機から取り出すのが一苦労でした。脱水機に引っかかって、取り出しづらく、力も入りました。
この脱水作業をやるには、コツの早期習得と動き続ける体幹、腕の力も必要です。女性の場合はきついように思えました。

【次の参加者へのアドバイス】
おてつたびは、おてつ、と、たびです。私は、たびと、その間にある人間模様、自然模様がよかったです。
たび、それは鳴門では食でした。なるちゅるうどん、徳島ラーメン、酒蔵での試飲、醤油蔵での試飲?、どれも印象的でした。
人間模様、みなさん優しいです。初心者の私たちに怒らず丁寧に教えていただき焦らずできましたし、帰りにはそれぞれの農園さんから多くのお土産をもらい、シェアハウスのメンバーで美味しいと食しました。
自然模様、これは風の強さと海の変化です。チャリ通勤の途中に渡船があり、この渡船に乗らないと強風時、橋を渡るのは危険でした。橋を一回渡ったが、怖かった。凪に船で渡るのはとても気持ちよかった。また海沿いをチャリやランニングして気持ちよく、鳴門にあるポケフタを3つゲットしました。

【おてつたび先の方への感謝メッセージ】
農園オーナー夫婦、そこに手伝っていたみなさん、市役所のみなさん、シェアハウスに一緒に過ごして、いろいろ会話したおてつたび仲間。ありがとうございました。またどこかで会えると嬉しいですね。

すべて見るkeyboard_arrow_down
男性50代
2025年5月参加

初めてのおてつたびでしたが仕事も観光もとても楽しめました
ありがとうございます

すべて見るkeyboard_arrow_down
女性30代
2025年5月参加

オーナー様やオーナー様の御家族はじめ、一緒に働く方々も皆様あたたく接してくださり、鳴門の美味しいごはん情報や、使ってはならない阿波弁を教えて戴けたりと(笑)、終始和気あいあいの雰囲気の中での職場でした。
居心地が良すぎて、人手が必要と小耳に挟んだ折にすぐさま延長を直談判してしまったくらいです。

作業内容は農園様によって異なるようでしたが、
私のところの作業は、洗い終えたらっきょを籠ごと持ち上げ乾燥機にかけて出し、仕上げの詰め詰め作業をするという内容でした。
水に濡れたらっきょの詰まった籠を数分置きに何度も持ち上げることになるので、ある程度腰が強めな方や腕の力がある方だと安心かなと思います。
当初、腰が心配だと話すと、私が籠を持ち上げやすいように下に土台を作って直ぐに工夫してくださったりと、相談等もしやすい御対応を戴けてとても有り難かったです。

今回一緒に共同生活をした同室の方々も個性的で素敵な人たちばかりで、まるで女子寮で過ごしたかのような楽しい滞在になりました。みんなで自転車を飛ばして川に夕日を見に行ったことは最良な思い出です。
寮はほとんど何でも揃っていたので、困ることが無かったです。
他にも、職場の方のご厚意で、蛍が見れる川や深夜しか開かないラーメン屋さんへとドライブツアーをしてくださったりと、地域の方々との楽しい交流をする機会もあり、とても嬉しい鳴門での思い出になりました。

お仕事をするに当たり、市役所の方々がすべての御対応に当たってくださり、職場にも足を運んで様子を見に来てくれることもあり、大変お世話になりました。
鳴門の人口を増やす為、半農Xの取り組みを広めるために、市役所の方々は広報に力を入れています。
ですので、徳島や鳴門の記事やメディアや広報に(出来たら顔出しで)出れる方がいらっしゃいましたら、是非とも御協力して差し上げてください!

また是非、鳴門に来訪したい所存です。

すべて見るkeyboard_arrow_down
男性50代
2025年5月参加

初めてのおてつたびでした。
市役所の方が十分なサポートをしてくださったので、安心して参加することができました。
私たちが参加することに不安や楽しみを抱いているように、受け入れ先の農家さんたちも、どんな出会いがあるかを楽しみにしているように感じました。
作業は同じ姿勢が続くので、遠慮なく途中で体操やストレッチをすると良いと思います。

すべて見るkeyboard_arrow_down
男性50代
2024年5月参加

小さならっきょう。脇役的に捉えられがちなこの作物にどれほどの手間がかけられているかを収穫作業だけでも体感するとは自分にとって貴重な財産となりました。農業分野のIT化やDXによる効率化がいくら進んでも、現時点らっきょうという作物は労働集約型の生産工程に頼るほかない。でもそれは視点を変えると高付加価値化できる可能性も大きいと言えます。実際あまり知られていない生食の美味しさや、移住者が取り組むブランド化の動きは現場を知ったからこそ見える世界でした。私にとって今回のおてつたび体験はそんな視野を広げる良き機会となりました。…と、少しレビュー方向性おかしくなりましたが総評としては、鳴門すごい好きになった、市役所さんコラボとても良き施策、サイコーのおてつ仲間に出逢えた素晴らしき旅となりました!

すべて見るkeyboard_arrow_down
女性40代
2024年5月参加

午後からの作業でらっきょの袋詰め、箱詰めの作業を担当しました。どうすれば効率よくできるかなど細かく教えてくださり、不慣れながらも何とかお仕事ができました。同じ体勢が続くので、合間に体を動かすなど工夫は必要かなと思いました。
らっきょの作業は、今年は不作とのことで期間の途中で終了してしまいました。農園さんのご配慮もあり、さつまいも農家さんのお手伝いもさせていただくことができました。屋内作業から一転し屋外での草取りの作業で作業着の準備がなく現地調達しましたが、今回はレアケースなのかなと思います。
農家さんの仕事は本当に大変ですが、今回の旅でらっきょやお芋等普段口にするお野菜などにも愛着が湧き、もっと大切にいただかないとなぁと感じました。本当にありがとうございました。
今回は他のおてつびとさんにも恵まれて、毎日楽しく過ごすことができました。鳴門の半農半Xの取り組みで、個人の時間も多く持てたことで市内観光も充実してでき、魅力ある街だなと感じました。渡船での出勤も素敵な思い出です。

すべて見るkeyboard_arrow_down
男性60代
2024年5月参加
chevron_right

これまで、様々な農作物の収穫をしましたが、今回はらっきょうの収穫に携わることができました。複雑な作業はありませんが、しっかりその日の収穫量を計算して次のステップの切り子さんに配達するという流れがよくわかりました。農機具の操作をさせていただくこともあり、興味深く仕事ができました。また、午後からは最終包装までの工程にも参加して全体の流れが把握できたのは今後の自身の後学に役立ちます。
一番の収穫は、農家の皆さんの暖かさです。ほんと、皆さん笑顔で暖かく接してくださることで苦労も忘れてしまい、何よりもありがたいことでした。また、機会があれば参加したいと思っています。

すべて見るkeyboard_arrow_down
女性20代
2024年5月参加

らっきょうの袋詰め作業をさせていただきました。

農園の方や、お手伝いに来られているみなさんは、とても優しく、あたたかく迎え入れてくださりました。
作業の仕方も丁寧に教えてくださるので、特に困ったこともありませんでした。

鳴門のオススメのお店、カフェ、食べ物を教えてくださったのも、とてもありがたかったです♪
休日も楽しむことができました。

ありがとうございました!

すべて見るkeyboard_arrow_down
女性40代
2023年5月参加

札幌から参加しました^_^

四国周辺でのお手伝いが出た瞬間、行きたいと感じ直ぐに応募しました。
農家さんの仕事は重労働の印象があり、玉らっきょの仕事内容ならできるのでは、と感じたのも参加の理由でした。

1日4時間位の作業でしたので、仕事前後に観光したり地元のスーパーで仕入れた食材で調理し生活を楽しみました。

渡し舟での移動や橋を渡る生活は新鮮で、毎日ワクワクしながら生活しました。
ホテルに泊まり観光する旅とはひと味違います。未経験の職業を体験できることやあたかも住民のように生活できることは素敵な経験でした。

また参加したいです^_^

すべて見るkeyboard_arrow_down
男性40代
2023年5月参加
chevron_right

午前中の収穫作業をさせていただきました。
難しい作業はないですが、らっきょの入ったコンテナは重たいので、体力は使います。(雨が降った後の土は重たいので特に。)
晴れた日は暑さをどう凌ぐかが大事だと思いました。
期間の途中で作業時間を8:00-12:00の時間帯から7:00-11:00の時間帯に変えてもらえたのはありがたかったです。

穴の開いた手袋はすぐに気づいて代えてくれたり、ご飯に連れていってくれたり、皆さん気配りが親切で優しく、あっという間の2週間でした。

宿舎での生活も快適でした。
市役所の方が最初に近くのスーパー等の情報や、飲食店情報、観光情報をざっと案内してくれたのもありがたかったです。

また来年応募できるように1年頑張ります。

すべて見るkeyboard_arrow_down
おてつたび先情報東條農園東條農園
〒7720053徳島県鳴門市鳴門町土佐泊浦字高砂191https://naruto-3rd.com/
徳島県 鳴門市のココがおすすめ!

早朝のウチノ海の景色は絶景!キツイ坂道の頂上には東京発のおしゃれな喫茶店があります

だいたい7時頃から20時頃まで市民の生活の足として片道3分の無料渡船を運営しています。だれでもご利用できるので最近はサイクリングや観光に訪れる利用者もよく見ます。

イタリアのメッシーナ海峡、アメリカのセイモア海峡と並び「世界三大潮流」の1つにも数えられる鳴門海峡から見える世界最大級の大渦